ぜろ
116.3K posts


大切な人との急なお別れが来てしまいました。 自分の気持ちとお見送りに集中したいと思います。リプ周りも返信も難しいため、数日〜1週間ほどXを手放します。いつも交流してくださる方、本当にありがとうございます。また戻ってきますね。よろしくお願いします。 自戒をこめて。 大切な人と過ごす時間がいつ終わるのか。 それはほんとに誰にもわからない。 「明日があるかわからないから今を思いきり生きる。」 それは誰かの"名言"なんかじゃない。 次の瞬間に起きるかもしれない現実。 11月の三連休、旅行を強行しなかった後悔は、もうどうにもならない。 大切なことだから何度でも言う。 「大切な人と明日も会える。」 「いつか旅行に行く。」 それは確実に来る未来じゃないよ。 当たり前じゃない。 ほんものの奇跡だよ。

心理学では、“自己肯定感が低い人ほど、人の役に立とうとする”傾向があるらしい。 自分のことかと思った。 ・一人でいると不安になる ・SNSで誰かと比べて落ち込む ・断ると、自己嫌悪が止まらなくなる ・頼られると無理してでも応えようとする ・誰かに必要とされていないと落ち着かない ・褒められても「そんなことないです…」と否定する ・疲れていても「迷惑かけたくない」で黙って耐える ・誰かの期待に応えることが、自分の存在意義になっている でもそれって本当は、 “自分の存在価値を、他人の評価でなんとか保とうとしてる”ってこと。 がんばる前に、そのままの自分にOK出せてる? 👇

心療内科で言われた、ロックな励まし。 「ADHDは特徴だからね。 長所と短所が人よりハッキリしてるだけ。 サッカーのネイマールも、めちゃくちゃ得点するけど、全然ディフェンスしないでしょ。 必要な部分は治療しながら、長所で突き抜ける方法を一緒に考えよう。」 思い出す度に支えられてる。

なぜ人は、 使わないモノを手放せないのか? 「もったいない」 「せっかく買ったのに」 「また使うかもしれない」 でも、本当はそれだけじゃない。 むかしの服。 書いた日記。 子どもの作品。 旅先で買った小さな置き物。 手で触れると、 時間が巻き戻る感覚。 過去の自分を 遠い記憶から連れてくるように。 心理学では、 「人」は自分の存在が いつか終わることを知っている 数少ない生き物だという。 だから、 手放せない理由は モノの問題じゃなく▼

ピース又吉の『不思議なのは、「この人には嫌われても大丈夫」と思える人が多いほど、生きやすくなる』が胸に刺さって、しばらく動けなかった。 「好かれたい」よりも 「この人には嫌われたくない」 の方がめちゃくちゃ生きにくい。 人の顔色を伺って、 言葉を選びすぎて、 違う自分を演じて、 気づけば、喉が詰まる。 怖いのは、そこから 「好かれも嫌われもしたくない」 に変わること。 孤独と、1人が好きは違う。 40後半でやっとわかった。 その他大勢にどう思われるかより、 たった1人、嫌われたくない人がいればいい。 あなたにとって、 本当に嫌われたくない人は誰ですか?

最近わかったんだけど、友達はいるけど「本当の友達はいない」という人は、きっと優しすぎる人なんだと思う。支え役になれるけど、頼るのは苦手。自分を後回しにしちゃうし、「うれしい」より先に「申し訳ない」が出てしまう。人当たりはいいけど、心の距離は少し遠めに保ってる。「誰にでも優しい」は

メンタルが壊れる人に共通するサイン ・ミスを何日も引きずる ・寝ても疲れが抜けない ・考えすぎて、夜が長くなる ・理由なく涙が出そうになる ・楽しいことにも反応できない ・「私なんか」が頭から離れない ・他人の期待に応えようとしすぎる ・人と話すのが、ただただしんどい ・「ちゃんとしなきゃ」が口グセになる ・「誰も自分をわかってくれない」と感じる これ全部、 “心が壊れかけてるサイン”かもしれません。 気づけるうちに整える方法、リプにまとめました👇

絶望は人生を変える 会社員時代、 ・毎日14時間労働しても部署でビリ ・ADHD、双極性障害と診断 ・仮想通貨で120万とかす これらが重なって今後の人生に心底絶望した時、爆発的なエネルギーが生まれて独立した ちょっとしんどい位の煮詰まり方だと動けない もし今絶望してるなら、チャンスだよ

職場で「じわじわ心が削られる」って、こういうこと。 怒鳴られたわけでも、露骨に否定されたわけでもない。なのに帰り道、なぜか胸が重い。 家に着いても、ぼーっとして動けない。 それはたぶん、毎日の小さな「自分を消す作業」が積み重なってる。 ・言い返したいのに飲み込む ・ミスしてないのに、先に謝る ・本当は断りたいのに笑って引き受ける ・雑に扱われても、波風立てないように黙る ・感情が出そうになると、仕事モードで凍らせる これ、気づきにくいけど確実に削られる。 あなたが弱いんじゃない。 「優しすぎる人の消耗の仕方」なんです👇

マリー・アントワネットが プチ・トリアノン(隠れ家)に執着したのは、 贅沢のためじゃない。 15歳で母国オーストリアを離れ、 政治の駒として嫁いだマリー。 心から休まる時間など、ほとんどなかった。 王と王妃の生活は── 宮廷の貴族たちの前で営まれていたという。 彼女はプチ・トリアノン(隠れ家)にいる時だけ 王妃ではなく、ひとりの女性に戻れた。 じゃあ、現代の女性はどうか? いつ「役割」から解放されるの?▼


必ず1人はいる。 何をしても、 どんな結果でも、 必ず批判してくる人。 昔はその1人のために、 時間も心もすり減らしてた。 ・どうすれば認めてもらえるか ・どうすれば否定されないか ・どうすれば正解になるか でもある日、気づいた。 その人を説得することに、 人生の持ち時間を使うのは、 あまりにも、もったいない。 時間も心も、あなたのもの。 批判と戦うより、 大事なのはひとつ。 「どうするべきか」より 「自分はどうしたいか」 人を信じすぎなくていい。 でも、 自分を信じて、 その自分を信じてくれる人は ちゃんと大事にしたほうがいい。 いつも忘れたくないことは、

「夢は口に出そう」とか「夢は笑われる位がちょうどいい」なんて言うけど、そうは思わない それはメンタル強い人向け 別に口に出さずに秘めてていいし、笑うような人とはすぐに縁を切っていい 豆腐メンタルなりのやり方がある そしたら僕は随分生きやすくなったし、かなり夢に近づいてきたよ





