
@igokyoto たとえば現局面で戦いになっている盤面の領域の背景とか攻められている石とかを光らせたりして自然に目が行くみたいな仕組みで改善できなくもない気もしますね……一方で最近見てないけど、将棋もいきなり19手詰でしたねみたいな終わり方もあるみたいでほんとにみんなわかってるのかなという疑問がw
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zipperpull
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囲碁は少なくとも「大盤解説会」では勝負できない。この大前提を認めた上でアイデア出しをしていくのがいいと思います。 別にそれは推し活方面(←重要)に限らず、棋士の技量を十分に活かす道もあると思う。一例を挙げれば棋士とのペア碁とか、囲碁というゲームについてはライトな参加型に可能性がありそうな気はします。 (指導碁も参加型だけどライトユーザーに刺さりにくい) 数時間の19路対局の大盤解説会だけは…少々の話術ではカバーできないと思うのです。閑散とする、そして白髪や禿頭の目立つタイトル戦の解説会の様子を見て、将棋と比べて悲しんだり、なんとかしようとするのは多分問題の立て方が間違っている。



勝ってるか負けてるか「見当をつける」レベルの目算ができないという、高段者の皆さまとは次元が違うレベルの低い悩みです



囲碁実戦問題 白先

あー、この濃い赤で塗った地域は用がないなら決して車で近付いてはならないって話をしますか?()