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結局、世の中はカルトのNO.1決定戦の様相を呈している(ように見える)。悪魔崇拝カルト、イスラム原理主義、穏健派イスラム、福音派、カソリック、毛沢東主義、ロシア正教、などなど。
我が国は、大日本帝国の天皇カルト?!(もしくは大本教)に回帰しようとしているのだろうか。どっちにしろ、令和ジャパンカルトを興すしかないのだろうと思う。なるべく多くの人が賛同できるような、特に女性や子供など武器を持たない人たちが積極的に参加できるようなカルトも必要だと思う。カルトに対する嫌悪もアンチカルトとして可視化されるだろうし、それは戦う、ということに限っていえば、狩られる対象でしかない、という、右巻きの人の意見もわかる気はする。
しかし、結局、日本に生まれたからはほとんどの人が、力こそ正義の世界の中では、弱者でしかない。ここは見過ごせない。我々は戦い以外の土俵こそが、人間の本分だろう、という、気持ちを内包したカルトにならざるを得ない、と思う。どうせかられることが前提の立ち位置でしかないのだから、非暴力不服従の精神も、戦略の一つとして持つべきだと思う。
沖縄のことが、大きな焦点になるだろうが、沖縄のことは沖縄本土の人たちに決めてもらうべきだと思う。最終的にそうなる世界線もありうる。
八百万の神、なのか、アニミズム的な精神を内包した、神に代わる概念なのか、わからないが。
結局、悪魔崇拝カルトの人たちは、「神様なんかおらんやろ?おるんなら証明してみろや。」っていうスタンスなので、なんだってできるよな。すべてが神への挑戦なのだから。俺らを巻き込むなよ、と思うが、巻き込まないと気が済まないらしい人間って変だよね。猿にはわかんないわ。。
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