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@zuu1110
爬虫類飼ってます。ボールパイソン🐍グリパイ1🐍アマツリ2🐍トラペコ1🐍コーン2🐍 シシバナ1🐍アゴ1🦎ガーゴ1🦎ジャイゲコ1🦎ニシアフ4🦎レオパ1🦎 基本はボールパイソンです。業取る予定🥸
茨城県 Katılım Ocak 2014
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@SG07536649 おお、ちゃんとオネェなのか!
TSDはメスだけど、、、まだ小さくてわからないみたいな感じの時に迎えたのでどうなんだろうと思いまして🧐うちトウブさんこの1匹なんで、比べるのもいなくて😭ありがとうございます🥺
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チース!本日のSatisfactory
ボールパイソンの繁殖方法について
― 自分の考えと実践 ―
ボールパイソンの繁殖方法は、ブリーダーによって本当にさまざまです。
一般的には、次のような方法が知られています。
よく見られる繁殖方法
①クーリングを行い、10月〜4月まで餌抜き
温度を15℃前後まで下げる(それ以下にする場合もある)
②乾季表現のため水入れを撤去
③4月に一斉に同居
④3日同居・3日別居を繰り返す
⑤指切り後も追い掛け行動をさせる
⑥脱皮殻は撤去する
これらは、実際に結果を出している人がいる以上、間違いではないと思っています。
ただし、自分はこうしている
自分自身は、上記とは異なる考え方と方法で繁殖を行っています。
① 給餌について
:完全な餌抜きはしない
:給餌頻度を下げながら、活餌を与えている
:殖個体は基本的に活餌メイン
② 温度管理について
:温度は下げない
:クーリングの極度な低温情報は、日本に合わない形で伝わった部分があると考えている
③ 乾季表現と水分管理
:水入れは撤去しない
:乾季は意識するが、飲水は必要だと考えている
:指切りを水中で行い、精子を冷やしている行動を実際に何度も確認している
:ボールパイソンは喉が弱いと感じており、過度な乾燥は危険だと考えている
④ 繁殖開始のタイミング
:4月開始は遅いと考えている
:12月から繁殖の準備に入る
⑤ 同居と間隔
:基本は2〜3日同居
:指切りがあった場合は、1週間空けて再同居
:指切りがなかった場合は、3日同居・3日別居を繰り返す
⑥ 追い掛け行動
:以前は行っていなかった
:現在は、必要に応じて追い掛けも行わせている
⑦ 脱皮について
:脱皮殻は撤去しない
:脱皮はフェロモンの塊だと考えており、乾くまで残す
自分の結論・考え方
繁殖方法に絶対的な正解はないと思っています。
なぜなら、地域によって気温や湿度が違うし、家の構造や飼育環境もそれぞれ異なる。
同じ方法をそのまま真似しても、同じ結果になるとは限らないからです。
だからこそ、押し付けの知識はいらない!
その場所、その環境に合った方法を見つけることが一番大切!
「これが正解だ」と決めつけないこと、
それ自体が繁殖成功への近道だと考えています。
さぁ!本日もブリーダーとしての誇りをもって頑張ろ!
ほな!Have a nice day!

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