
藤井一至 (土の研究者)
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藤井一至 (土の研究者)
@VirtualSoil
土の研究者。将棋アマ5段。新刊『土と生命の46億年史』(ブルーバックスhttps://t.co/MbImWmulDu)ほか、『大地の五億年』、『土 地球最後のナゾ』など。関西学生王将。fjkazumichi at https://t.co/boyk6L6o5n
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私待望の?ブルーバックス新書『土と生命の46億年史』刊行にあたっての思いを書きました。読んでくださーい。
note.com/virtualsoil/n/…
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YouTube【BLUE BACKS+】
youtu.be/VdlFcNJA4bc?si…
【土と生命の46億年史】
生命と土だけは人類には作れない…
驚きの理由/土壌学の最前線/土の未来はどうなる?
土の研究者・ #藤井一至 #1
✅この研究が社会問題とは認識されず、
食料問題、環境問題が解決出来れば🌏
科学の勝利だと思う🤎🧑🏻🔬

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藤井一至 (土の研究者)@VirtualSoil
@OhIJoinRink そこで停滞した。
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@VirtualSoil @sutegoma_a 土壌系研究や、肥料研究において一酸化二窒素問題はどう位置づけられているのでしょうか……?
よければ、ぜひご教示いただければ幸いです🙇🙇🙇
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人類は20億人の壁をハーバーボッシュで乗り越え80億人まで到達した。リンの壁が来ると思われたが、リン鉱石はたくさん見つかった。カリウムは結構ある。じゃあ大丈夫かといえば、エネルギーと水の壁が次に来る。
村山茂樹@Clunio
ハーバー・ボッシュ法による食料増産は、ハーバー・ボッシュ法によって空気中から供給される窒素肥料の量に見合ったリン鉱石鉱山からのリン酸肥料の供給量によって維持されていることが無視されがち。
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#ちいさなとしょしつ 店主です。
藤井一至著「大地の五億年」をご購入のお客さま、ありがとうございます。
誰もが無関係でいられない土に焦点を当てた一冊です。
地衣類コケ類から土が生まれて五億年。その時間軸に思いを馳せれば、今、直面する問題の見え方が変わるかもしれません。
#PASSAGE

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義務教育で🏫🧒🏻👧🏻
農薬の使い方を教えた方が
いいと思う🧑🏻🔬
正しく使えば
2週間後には分解して
ほとんど検出出来ません🧪🍎🥬🍅
ポストハーベスト農薬と
ごっちゃになった間違いが多いと思う😵💫
藤井一至 (土の研究者)@VirtualSoil
@IaaIto ビッグモータ前の街路樹まわりの土とかですかね。 car-me.jp/asmust/article…
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これ藤井先生@VirtualSoil にお聞きしたいんですが、「農薬で土壌が薬漬けになる」とはどの様な状態なのでしょうか?現場の人間からすると想像し難いのですが…🤔
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『メダリスト』もびっくりだけど、『BUNGO ブンゴ』の父親の土の記述も詳しすぎてびっくりなのだ。
藤井一至 (土の研究者)@VirtualSoil
『BUNGO ブンゴ』の石浜文吾の父親(石浜雅則)も世界をまたにかける土の研究者の設定。持続的農業や土壌呼吸を研究(=私じゃん!)。その中で妻(文吾の母、元バドミントン選手)と出会う。第349話「出会い」ではニュージーランドの土だんごを作って診断するシーンがあります。日本と同じ黒ボク土。
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@VirtualSoil 突然すみません。
普段、学術書とかは読まないのですが、タイトルに惹かれて興味がわきました。
素人でも読めて、楽しめるような本でしょうか?感覚で構いませんので教えてください‼️
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これ読みました。名著です。
ブラタモリってこういう研究がベースにあるってわかる。
重永瞬(永太郎)『Y字路はなぜ生まれるのか?』@Naga_Kyoto
今月出たばかりの歴史地理学の入門書を読んだ!21名にもわたる著者の研究が分かりやすく解説されていて、「歴史地理学ってこんな研究やってるのか~」と分野の雰囲気をつかむにはぴったりの本だと思います。オススメ!
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「土と生命の46億年史 土と進化の謎に迫る」藤井一至
たまには毛色の違う分野にでも触れてみるかって手に取りました。BLUE BACKSは初めて。
ええ、狂った研究者のにおいがしたので釣られました。カバー戦略にやられました。 fse.tw/FWiEaFZJ
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