川口佑|アクティビスト投資家・経営戦略アドバイザー

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@yk_dimensional

📈株式、ビットコインを中心に相場解説 | 投資家、(株)ディメンショナル代表取締役|

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川口佑|アクティビスト投資家・経営戦略アドバイザー
3810 サイバーステップが話題なのでこれまでのIRの流れと推測されるストーリーをまとめてみます。(間違っている箇所あるかもです。投資判断はご自身で) 1. 序章:背水の陣と「125円」の約束 サイバーステップは5期連続の営業赤字により「継続企業の前提に関する重要な不確実性(GC注記)」を抱える極めて厳しい財務状況にあります。この難局を乗り切るため、2026年5月31日を期限とする「第42回新株予約権(ワラント)」を発行し、約20億円の資金確保を至上命題としました。行使価額は125円に固定されており、株価がこれを大幅に上回り、かつ大量の株を捌ける「出来高」がなければ、企業の延命は不可能です。 2. 展開:期待感を煽る「材料」 会社側は、本業(オンラインゲーム)の不振を補い、株価を吊り上げるための「成長物語」を矢継ぎ早に発表しました。 相次ぐM&A: 株式会社3rd(コンタクトセンター)、株式会社TRUXiA(広告・マーケティング)、NAXA株式会社(配信技術)を次々と買収。 新領域への進出: コストコ再販事業、美容事業、防災サブスク事業など、一見節操のない多角化により「変革」を演出しました。 これらはすべて、5月末の期限に向けて投資家の関心を惹きつけ、「特大IRが来る」という思惑が醸成されているはずです。 3. 中盤:需給コントロールと空売り 同時に、新株予約権の割当先(QL組合等)から、事業親和性を謳う株式会社ライツキューブ等への予約権譲渡が行われました。同時に、モルガン・スタンレーMUFG証券を通じて、100万株を超える巨大な空売り残高が積み上がっています。 これは、125円で手に入る新株を出口とした「アービトラージ(裁定取引)」の準備である可能性もあります。 しかし同時に、株価急騰時には「踏み上げ(ショートスクイーズ)」を引き起こして株価をターゲット価格(500円オーバー)へ突き動かすためのロケット燃料として仕込まれたものであると捉えた方がポジティブです。 4. 佳境:出来高急上昇と冷やし玉か 5月8日、特段のIRがない中で突如としてストップ高を記録し、圧倒的な出来高を作りました。ここまでの思惑醸成の結果かもしれませんし、そうでないかもしれません。 その後、ストップ高からストップ安へ叩き落とすような激しい値動き(冷やし玉?)が発生、信用買いなどの短期勢は損切りをせざるをえなかったと思います。 しかしこのような調整局面は浮動株が大きく減少することも多く、空売りとの兼ね合いで本上昇の準備が整ったとみることもできます。 5. 予測: 15日の行使状況開示で「行使ゼロあるいは少量」が確認されれば、それは諦めではなく次の段階を示唆すると考察しています。 それは何らかのIRなのか? 現在「未定」とされている通期業績予想での強気な黒字化発表か。あるいは3rd、TRUXiA、NAXAなど相次いで買収した企業のシナジーを活かした大型提携か。 期限が迫る中、この後の展開は非常に楽しみです。
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@_qazj 先週の開示をみれば残り900万株を行使しなくてはいけません。20億という観点からはあと400万株を行使するのですが、この量を売り捌くのは何のIRもなしにはできないのではと思っています。 ここに何らかのIRをつかうのか、それとも株価を気にせず行使売却したおすのか、方針が気になってます。
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KA
KA@_qazj·
@yk_dimensional 返信ありがとうございます。個人的にこの下落を見て買いたい!となる人がいるとはあまり思えません、IRも出ませんしあまり今は信用されてないと思います。なのでIRでない限りは資金ロックされてしまうのかなと思いました。ホルダーなので上がってはほしいのですが、
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もし、2026年5月31日の期限までに新株予約権の行使が目標(約20億円の調達)に届かず、滞ってしまった場合、サイバーステップ(3810)には「企業再生シナリオの崩壊」とも言える極めて深刻な事態が待ち受けています。 5月末時点で調達額が大幅に未達であれば、監査法人は「資金繰りの不確実性は解消されていない」と判断します。7月の本決算においてGC注記が継続されるだけでなく、資金繰りの目途が立たないことを理由に、監査法人から「限定付適正意見」や「不適正意見」が出されるリスクが生じ、上場廃止に向けた猶予期間入りなどの深刻な事態を招きかねません。 今回調達する資金は、単なる借金返済ではなく、買収した企業の支払い(3rd社、TRUXiA社、NAXA社)や、新規事業(美容、コストコ再販)の運転資金として既に割り振られています。 特にNAXA社のアーンアウト対価(2.3億円)の支払い や、M&Aに伴う未払金の精算 が滞れば、グループに合流した各社の経営陣との信頼関係が崩壊し、実業そのものが立ち行かなくなります。会社が謳う「デジタルからリアルへ」の転換が、資金不足によってスタート直後に頓挫することになります。 行使が進まないことは会社と投資主体にとって失敗を意味するため、彼らの経済合理性に照らせば、「どんなに強引な手段(不自然な急落による玉整理や、その後の特大IRによる釣り上げ)を使ってでも、今週中に全弾行使を目指す」というインセンティブが、過去最高に高まっていると考えられます。
川口佑|アクティビスト投資家・経営戦略アドバイザー@yk_dimensional

サイバーステップのGC注記を外すための最大のハードルは、監査法人アリアが指摘している「資金繰りへの重要な不確実性」です。 第42回新株予約権の行使期限は5月31日です。会社側が目標とする「約20億円の調達」が今週中に完了すれば、それは監査法人に対する「解消の決定的な証拠」となります。 会社側は「資金調達が完了し、来期黒字化の目途が立ったため、GC解消に向けた条件が整った」という内容のステートメントを出すことが可能です。これは「確定」ではなく「見通し」として出すため、監査法人の最終サイン前であってもIRとして成立します。ただし、監査法人の了承は必須で求められるはずです。

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GC解消見込みIRが出るのは最良シナリオですね。 ただ、GC解除の判断材料になるのは、 ・20億円規模の調達完了 ・監査法人の了承 ・資金繰り不確実性の解消 であり、通常は7月の本決算時に最終判断されるケースが多いと思います。 なので、個人的には「明日すぐGC解除IR」というより、 まずは行使進捗と出来高の維持が重要な局面と見ています。 また、今回の急落についても、 ・単純な需給悪化 ・信用整理 ・新株供給への警戒 ・短期筋の投げ など複数要因が重なっている可能性があり、現時点では断定はしていません。 ただ一方で、今後さらに行使を進めるには市場流動性が必要になるため、出来高が維持されていること自体は個人的には重要だと思っています。
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TAKE
TAKE@twica_takei·
@Yvette10573397 @yk_dimensional Kよりこちらの方が500円台への道は近そうな感じがしますねw ザラ場の板で見た買い板の225〜220までが厚いのは下げさせないようにするディフェンスだったのでしょうか? 動きのある板の中でUNDER表示が0になってるの初めてみました。
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サイバーステップのGC注記を外すための最大のハードルは、監査法人アリアが指摘している「資金繰りへの重要な不確実性」です。 第42回新株予約権の行使期限は5月31日です。会社側が目標とする「約20億円の調達」が今週中に完了すれば、それは監査法人に対する「解消の決定的な証拠」となります。 会社側は「資金調達が完了し、来期黒字化の目途が立ったため、GC解消に向けた条件が整った」という内容のステートメントを出すことが可能です。これは「確定」ではなく「見通し」として出すため、監査法人の最終サイン前であってもIRとして成立します。ただし、監査法人の了承は必須で求められるはずです。
おおとろ@SNS運用代行/バズ請負人@shiraga_japan

@yk_dimensional GCが5月末で外れる場合すでに審査が進んでいると思いますが、もう4日前です。この時点でサイバー側は審査が通っている状態がわかっているものなのでしょうか

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同意見です ワラント戦、需給を読めば勝てるのですが資金ロックされずにいいところだけ行けるのが理想です。しかし株価と出来高がうごいたときにわかり、投資タイミングとして大抵数ヶ月ロックくらうことも経験的に多いです、、、明確にGC期限がわかりやすかったのですが。5-6月にでてくれればエントリータイミングとして結果よかったとなるのですが、、、
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BayStack
BayStack@BayStac·
@yk_dimensional わたしも5月末までの短期戦と見込んで資金を投入してしまってるのでそうなった場合の資金ロックは痛いです.. 日経平均が上昇している時にその資金をここで含み損のままにしているのはメンタルも削られますのでなんとか今週末にはIRが欲しいところですね
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サイバーステップには本日62万株が口座に振り込まれ、売り圧になっているとみています。 すでに14.5億は行使され残り5.5億円。440万株が先週金曜から今週にかけて行使されると予想します。 ただ水曜日に振り込まれる100万株、木曜日に振り込まれる237万株、そして来週少なくとも振り込まれるであろう440万株は今のままでは行使できない。 今の下げは、 単なる悲観というより、 「新株供給速度に、市場需要が追いついていない」 状態かつ、投げ売りの誘発もあるでしょう。増し担保規制銘柄がそれに拍車をかけています。 そしてかなり重要なのは、行使するには株価維持が必要という点。 125円行使なのでまだ利益は大きい。 ただ、下がれば下がるほど、高値で売り抜ける余地が減ります。 さらに、市場心理も急速に悪化します。こうなればGC解消が難しくなりかねません。 今の相場は「行使したい」と「株価を維持したい」の板挟み状態。 そしてここで重要なのが、IR投入タイミングです。 もし本当に、 ・水曜100万株 ・木曜237万株 ・来週少なくとも440万株 を処理したいなら、今の230台放置では、 需給的にかなり厳しくなります。 だから逆に言うとここで流動性イベントを作る必要は確かに高まっていると思っています。 つまり、 ・GC期待 ・黒字化期待 ・大型材料 などを使って、出来高と価格帯を再上昇をさせる合理性はかなりあるかと。 ただし重要なのはIRが出るかより、IR後に本当に吸収できるかです。 今後: ・出来高再加速 ・300回復 ・325〜350奪還 ができるなら再び需給相場継続。 逆にIRなし+供給継続なら、かなり厳しい局面に入りやすいと思います。
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サイバーステップの軟調な動きが不安ですが、このままでは400円台の空売り者以外あまり得しない構造になってしまいます。 サイバーステップの継続企業の前提(GC)に関する注記を解消するための「実質的な期限」は、今期末である「2026年5月31日」です。この日までに、監査法人を納得させるだけの「資金調達の実績」と「収益改善の確実な証拠」を揃える必要があります。 GC解消の最優先条件である「第42回新株予約権による資金調達」の行使期間は2026年5月31日までと定められています。会社側は、GC注記を外すための必須条件として約20億円規模の資金確保を掲げています。5月22日時点での累積調達額は約14.5億円(進捗54.44%)であり、残り約5.5億円分をこの5月末日までに完遂させる必要があります。 GC解消の判定は、5月31日締めの通期連結決算の監査において行われます。監査法人アリアは、第3四半期(2026年2月28日時点)のレビュー報告書においても、資金調達や収益改善策が依然として「実施途上」であるとし、「重要な不確実性が認められる」との厳しい判断を維持しています。監査法人が「不確実性は解消された」と認めるためには、5月31日の時点で、20億円の現金が着金しており、かつ来期以降の黒字化に向けた事業基盤(買収した3rd社やTRUXiA社などの収益貢献)が確立されている必要があります。 実際には5月期締めの後、通常1ヶ月半後(7月中旬頃)に発表される「決算短信」で、まずその時点でのGC注記の有無が判明します。 その前に今月末または来月頭にかけて行使完了20億円の調達と黒字化の見通しはIRされるかもしれません。 このまま終わってしまうのは誰も得しません。特に直近で買収されたNAXA株式会社の契約には、「アーンアウト条項(業績連動報酬)」が明記されています。2027年3月までの営業利益が計画を達成すれば、さらに2億3,000万円が売主(中村氏)に支払われる合意です。親会社であるサイバーステップの資金繰りが悪化(GC解消失敗)したり、株価低迷でグループ全体の信用力が落ちれば、新規案件の獲得や採用が困難になり、この2.3億円という「ボーナス」を受け取れなくなるリスクが生じます。 これらのことを鑑みて、今月中にGC解消のIRが出るか、今月出ないことはあっても少なくとも7月の決算発表ではでる期待値は高いとみます。資金拘束されてしまいますが、、、

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山田株蔵@投資2年目
山田株蔵@投資2年目@yamadada_kabuzo·
@yk_dimensional @BayStac なるほど。本尊が撤退する事にならない限り我慢比べが7月まで続く可能性があると言う事ですね。鋭い考察いつも参考になります🙇‍♂️
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BayStack
BayStack@BayStac·
@yk_dimensional ご見解頂きありがとうございます。 仰る通り大局的に見ると非常に少ない浮動株で動いていますね 900万株の出来高で2万株の約定というのは驚きです S安で張り付くと出来高は細ってしまうので本日も張り付かないよう行使しながら絶妙にコントロールされていた気がしました
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さらに下落あると思いますが、本日のストップ安テストで2万株程度しか約定していないのでもうやらないとするか、それとも再度くるのか、、、 ずっと500万株の信用取引がうごいていない200円あたりが底値とは思っています。 問題はいつ本命IRがくるかです そちらの方がもんだいで5月→7月の間だと思いますが、短期戦ではない可能性の方が資金ロックされ問題です
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@BayStac 株価が漸減しているにもかかわらず500万株信用取引で保有し続ける投資家、、、 IRもなしに急に高騰、ウルフさんが紹介すると信用取引高が波打ちますが、一般投資家は投資主体の持ち株のほんの数%のなかで動いていると推測しています。
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ずっと500万株を信用取引で保持しているひとがいます。そして直近800万株に増えるとともに株価が急騰し、0.5%開示の空売りがでています 本日ストップ安になったかのようにみえますが約定はたった2万株。900万株の出来高なのにです。 最悪200円程度まではあるでしょうが、浮動株が投資主体に集められているとみています もちろん確定はできません。明日も下がるのなら買い増しを検討しています。
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恵利
恵利@ERI55takaeri333·
@yk_dimensional 流石川口さんです! 笑えるメンタル凄いです🤣
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サイバーステップがM&Aを行った際の、相手先企業または譲受対象事業の直近実績です。買収した企業の利益貢献は、サイバーステップの「来期黒字化」の鍵となります。 ・株式会社TRUXiA: 2025年12月期(暫定)売上高 4億2,600万円、営業利益 6,700万円 ・NAXA株式会社: 2025年9月期売上高 2億円、営業利益 4,700万円 ・ブランド時計事業(MAKE VALUE): 2025年6月期実績 売上高 31億1,000万円、営業利益 8,200万円 サイバーステップ本体の直近3Q累計売上高が15億5,900万円 であるため、時計事業単体で本体の2倍近い売上規模があります。 実はここがひとつ懸念点になります😅 東京証券取引所のルール(上場不適当な合併等)では、上場会社が非上場会社を吸収したり、大規模な事業譲受を行ったりすることで、実質的な存続会社が非上場会社側となり、新規上場審査を経ずに上場資格を維持すること(裏口上場)を厳しく制限しています。 買収した事業(特に時計事業)の売上規模は本体を大きく上回っています。通常、買収される側の規模が本体の一定割合(純資産や売上高など)を超えると、東証による「上場適格性調査」の対象となる可能性があります。 サイバーステップは2025年12月1日付で持株会社体制へ移行しました。資料では、この移行の目的を「経営資源の最適配分」や「迅速な意思決定による事業再生」と説明しています。 監査法人アリアは、これらのM&Aについて「取引価格の妥当性」や「取締役会の承認プロセス」について非常に厳しく指摘しており、一部の契約ではアーンアウト条項(業績連動報酬)の導入や、第三者算定機関による評価の取得を徹底させています。 ではこの懸念点、軽微基準にかからないのか? 一般に「軽微基準」とは、適時開示が必要かどうかの判断基準(売上高の10%未満など)を指しますが、今回のような「裏口上場」の疑義を避けるための基準はより複雑です。 サイバーステップは、これらの買収を「GC(継続企業の前提)解消のための収益基盤強化」および「デジタルからリアルへの事業転換」として正当化しています。 ところが、買収された会社の旧オーナーたちがサイバーステップのDES(債務の株式化)株を引き受けている点について 、これが「実質的な支配権の移転」とみなされると、裏口上場の審査対象となるリスクが高まります。ただ、現時点の開示資料では東証から「不適当な合併等」としての指名や調査を受けているという記載はありません。通常はM&A直後にこの疑義が発生するので、監査法人がプロセス(取締役会の承認や仮払金の処理など)を厳しくチェックしていることはポジティブだと思います。 会社も監査法人は、法的に裏口上場や不適切な資産流出とみなされないよう、クリーンな形を整えているという点は評価できると思っています。
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サイバーステップの改革後の実態はまたポストしたいと思いますが、投げ売りを拾っていきます

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サイバーステップがM&Aを行った際の、相手先企業または譲受対象事業の直近実績です。買収した企業の利益貢献は、サイバーステップの「来期黒字化」の鍵となります。 ・株式会社TRUXiA: 2025年12月期(暫定)売上高 4億2,600万円、営業利益 6,700万円 ・NAXA株式会社: 2025年9月期売上高 2億円、営業利益 4,700万円 ・ブランド時計事業(MAKE VALUE): 2025年6月期実績 売上高 31億1,000万円、営業利益 8,200万円 サイバーステップ本体の直近3Q累計売上高が15億5,900万円 であるため、時計事業単体で本体の2倍近い売上規模があります。
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ウルフ村田( 村田美夏 )
3810 サイバーステップ GC疑義解消がどれくらいインパクトあるか分かりますか? 当時のGC銘柄のひとつ、アイフルは2010年から2013年にかけて株価40倍になりました。 会社が正常化に向かう過程でこそリターンを取って下さい。
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Sakamoto
Sakamoto@Sakamoto3pmp·
@yk_dimensional なるほど。ありがとうございます。私は残り少ない軍資金を充てて単価を下げに行きます!
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川口佑|アクティビスト投資家・経営戦略アドバイザー
@Tad62239718 有名なのは、メタプラネット、リミックスポイントです。 ゴーイング・コンサーン情報の開示は、他の銘柄に比べて倒産リスクが高いということです。 しかし、あえてGC銘柄を投資対象とすることにより、大きな利益を得ることも可能ですし、それを狙う投資家もいます。
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03T@Tad62239718·
@yk_dimensional いつも詳しい分析ありがとうございます。感謝申し上げます。 今回GC外れが一つのポイントなると思うのですが、これが外れるメリットやデメリット。また過去GC外れたときのその会社の株価の動きなど教えていただくこと可能でしょうか。 どうしてもこの部分の重要性理解が難しく感じております。
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川口佑|アクティビスト投資家・経営戦略アドバイザー
48800円のエントリーに対して65500空売りをつくりました。 ただ48800にかかることはしばらくないとみて、65500円より下なら買い増しても損しないポジションで買い増せるしくみになってます。 ヘッジをうまく利用できると選択肢が広がる的な感じです。
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