ツッチャ@122ttya·2h沈嶠も裏切られまくってるけど、それで絶望して暗闇に落ちていくというよりかはそれすら糧にして、世間を知ってどんどん人として成長していく感じが良い 彼の眩しさは誰にも汚せないんだな、と だから晏無師も惹かれていったわけでแปล 日本語00126
ツッチャ@122ttya·2h献舎されて蘇ったあとの諦念を感じさせるような思考・言動が座学時代の溌剌とした様子とは全く異なる翳りを見せてて、圧倒的光とは言い難いんだよな それでも私はずっと魏嬰のその危うい眩しさに脳を焼かれてるんですが、、 沈嶠はほんとに、かなり光แปล 日本語00021
ツッチャ@122ttya·2hそもそも天官って、神とか鬼とか以前に人間であるということにフォーカスされてると思ってて、そこが地獄たりうる所以でもあるんですが、光側の人間といっても色々種類があるよな、と思うなど 魏嬰は魏嬰で義侠心は厚いけど、復讐心もちゃんとあって、鬼道を修めたあとのダウナーな空気とか、แปล 日本語10021
ツッチャ@122ttya·2h光側のキャラたちについて、、太子殿下もすごく善性の人だと思ってるんですが、衆生を救いたいという大層で傲慢な夢を掲げてたり、どうしようもなくなったときに盗みという悪事を働いてしまったりだとか、完全に善とは言いきれない人間味に溢れてて、แปล 日本語10023
ツッチャ@122ttya·1d薛洋はずっと過去の恨みを引き摺っててほしいし、小指を奪われたら一族皆殺しは当たり前だと思っていてほしいし、自分の気持ちには無自覚のままで暁星塵の傍に居心地の良さを感じていてほしいแปล 日本語002193
ツッチャ@122ttya·1d義城、救いが無さすぎてくるち♡くるち♡とか思うけど、 普通に薛洋にはずっと幼いままでいてほしいし自分がやったことの罪深さとか、暁星塵への思いを自覚してほしくない(大人にならないでほしい)ので、どうしようもないよ〜แปล 日本語002167
ツッチャ@122ttya·1dそもそも暁星塵が自害し、魂が砕け散ったことに対して抱いた感情に死ぬまで気付けなかったという時点で救いようはないのか❓本当に悲しいけど、薛洋はむしろ無自覚のまま暁星塵の魂を求めてるところが良いからな、、やっぱりそのままでいい、แปล 日本語00199
ツッチャ@122ttya·1dままなんだよな、、と思うと、ハア、ジワジワくる ようやく飴をくれる人が現れたのに、その人とは過去に因縁があって、それのせいで自分の気持ちを自覚できないまま最悪の行動に出てしまって、、🤦♀️結局自分のせいで飴をくれた人は自害して、、 薛洋にも救いがあってほしいと思ったりもするけど、แปล 日本語101132
ツッチャ@122ttya·1dおれは魏嬰とか沈嶠みたいな弱きを助け強きを挫く正義のヒーローに惹かれるので、最初小説読んだときは薛洋に対して嫌悪感があったんですが、薛洋はただ飴が欲しかった少年で、行動は悪辣で極端だけどそれは心がずっと過去に置き去りにされてるからで、精神はずっと小指を轢かれたあの頃のแปล 日本語102124
ツッチャ@122ttya·1d薛洋って、噛めば噛むほど味がするな、、自分の感情に対して、憎しみとか復讐心とか、そういう暗い部分以外の気持ちに鈍くて、心の奥深くに居座る飴をくれた人への思いが正しく自覚できなかったから、最悪な形で別れることになるし、もう二度と飴は貰えなくなるし、、แปล 日本語00188