
1人で考える時間。 人といる間は自分がどうしたいか、などを振り返るのはなかなか難しい。 だから意図的に1人の時間を作って、自身を見つめ直せると振り返りとなる。 とは言え、ずっと1人で考えていても視点が広がらないので、壁打ちとしての相手もいるのが理想であり使い分けが大切。
451f
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@451f_
ハンドルネームについて。 「よんごーいちえふ」と呼ばれることが多いです。 レイ・ブラッドベリのSF小説「華氏(かし)451度」からです。 要するに、お好きにどうぞ。呼び方は。

1人で考える時間。 人といる間は自分がどうしたいか、などを振り返るのはなかなか難しい。 だから意図的に1人の時間を作って、自身を見つめ直せると振り返りとなる。 とは言え、ずっと1人で考えていても視点が広がらないので、壁打ちとしての相手もいるのが理想であり使い分けが大切。

社長「ウチみたいな地方の中小企業だと、全然いい人が採れないんだよ…」 私「『初任給30万円にしたら応募者数が3倍に増えて人材レベルも上がった地方の中小企業』とか、『初任給28万円超にしたら応募者が殺到して競争率が50倍に迫る勢いの市役所』といった例もありますよ」 社長「そんなんじゃ金目当ての奴しか来ない! ウチは仕事にやりがいを感じる人に来てほしいんだ!」 私「そういうとこじゃないですかね」

ダイヤル式電話を知らない人の大部分は平成生まれといっていいのかもしれない。

今日もまた中央線で人身事故が起きた。ホームドアが飛び込み対策としては最強で設置されたホームは90%以上発生率が激減するそう。ただJR中央線はホームが長い古い色んな車体がごちゃ混ぜで停まる等で設置のコストがメトロや都営より遥かに高い。歯痒いがこんな時こそ政治が動いて推進してくれないか…

【批判すら出なくなったとき、組織の生命活動は停止している】 組織が本当に末期症状に陥ったとき、そこには怒号や対立すらありません。あるのあるのは、不気味なほどの「静かな受容」です。 「何を言っても無駄だ」「どうせ何も変わらない」という共通認識がメンバー間で共有されたとき、その組織は外見上は動いていても、中身はすでに死に絶えています。 修復不能な「沈黙」の兆候を整理します。 ・会議で異論や質問が一切出なくなり、上司の独演会が常態化している ・深刻な問題が発生しても、誰もそれを「自分たちの課題」として語らない ・優秀な若手から順番に、何の不満も口にせずに淡々と去っていく 声を上げるのは、まだその組織に期待があるからです。批判が消え、冷ややかな空気が流れる場所では、どんな新しい施策も砂漠に水を撒くようなものです。


昭和30年代の埼玉県の主要輸出品は「ベーゴマ」でした(´・ω・`)。

@koyayon 川口の鋳物工場で20時間働く児童労働者が作った ベーゴマが、葛飾区に運ばれて悪ガキに通貨代わりになって流通したという(´・ω・`)。

85~95年生まれの人は使っていた!

そして企業もまた、優秀な社員が去るリスクがあります。組織への貢献度が高いにもかかわらず、評価が低い、昇給昇格しないなら、迷いなく他社に移ります。社員も自分の生活をより良くするために働いています。労働力不足の現在は、社員に選ばれない企業は衰退します。 既に淘汰の時代に入っています。

危機管理のエキスパート、佐々淳行さんが言い残した名言は 「遺書は役所の引き出しにしまっとけ」だった。 …ハイジャックかなんかで身代わりになった外務官僚が オレが死んだら開けろ!と嫁さんに遺書を渡した。 死んだらどうしよう?と思ってたら 助かると分かった。そうすると… 「遺書に何が書いてあるのだろう」と嫁さんが開けてしまう。 遺書にはヘソクリ一覧が書かれており 命からがらミッションを達成したのに ヘソクリは全額没収になった(´・ω・`) …なので「死んだら同僚が身辺整理してくれて遺言状を見つけてくれるから 間違っても嫁さんに渡さず、役所の机に入れろ!」と ケラケラ笑いながら話してた(´・ω・`)







昔トールキンの「指輪物語」読んでたら オタク扱いされたが、そいつが映画「ロード・オブ・ザ・リング」を称賛してて バカも休み休み言え!とは(´・ω・`)