AsobininRed
11.5K posts

AsobininRed
@AsobininRed
a pokemon trainer 以下魔除け:勿忘六四、台湾加油、光復香港、解救維吾爾、自由西藏



本当に不可解。 「憲法9条を守りたい」 と言うと、 なぜか 「お前が戦え」 と言ってくる。 でもその人たちは、 「日本はもっと軍備を強化しろ」 「米国と共に戦える国になれ」 とも言う。 だったら聞きたい。 戦争に行きたくないのに、 なぜ憲法9条改正に賛成なの? 9条を変えて 「戦える国」になれば、 米国が望んだ時、 日本人が戦争へ行く圧力は確実に強くなる。 私は、 自分も行きたくないし、 未来の若者たちにも行ってほしくない。 だから、 憲法9条改正に反対している。


トランプ、マクロン、メローニ、アンソニーは唐突なファースト・ネーム呼びに、ハグ。 ベトナムのレ・ミン・フン首相、韓国の李大統領に対しては公称呼び。 世界中で長年働いて思い知ったのは、日本人はどこに行ってもアジア人だという事。背伸びをして西洋に擦り寄る日本の首相を、アジアの国々は良く思わないだろう。バブル期の旅行者を思わせる首相の未熟な外交姿勢は、日本の国益を損なっています。


建設資材が手に入らない。従業員に給料を払えない。首をつることも考えている。切実すぎる仲間の窮状を訴えてきました。聞いていて心が苦しくなる話ばかりです。 現在、小峰委員長が報道機関による記者会見に臨んでいます。 #埼玉土建 #建設資材 #材料が手に入らない #中東情勢

これは、少しズレた質問かも知れませんが林さんが受けた実害について教えてください。たとえば林さんが農業や漁業をされていて出荷できなくなったとか、彼らの圧力によって職を失ったとか

長くなりそうだから、先に問題点を書いておこう 「国民投票法」と「衆院選の自民のネット広告」のこと 最近、改憲に反対すると必ず「憲法96条に改憲の手続きがあるのを知らないのか!」みたいなリプをするのが流行っているみたい。 そら知ってるよ。 ただ誰も「国民投票法」のことには触れない。 憲法は権力の暴走を防ぐための最高法規。 だけど、もしそれに穴があったり、間違っていたりする場合はもちろんある。 なんせ人間が作ったものだから。 だから憲法が間違っていた時の為に、96条に改正の手続きが書かれている。 1.国家両議員の3分の2以上の賛成 2.国民投票で過半数を得れば改正 が、この「国民投票の過半数」が問題で、憲法にはここまでしか書かれていないので、詳細を決める『国民投票法(正式名称はもっと長い)』という法律で詳細を決めたが、これがまた酷い。 まず「有権者の過半数」ではなく「投票の過半数」ということになっている。 つまり超極端な話をすると全有権者のうち100人しか投票せず、51人が改憲賛成を選べば改正成立。 100人はあり得ないが、最低投票率も設けられてない。 そして発議から60〜180日で投票が行われる。 最短だとたった2ヶ月。 憲法のことを全有権が詳しく知り、判断を下せるまでたった2ヶ月。最長で半年。 そりゃ無理でしょ。 国民が憲法について議論ができるくらいの知識を行き渡らせないといけないんだもの。 選挙の時に、全然判断材料にならない報道ばっかりやっているメディア(特にテレビ)を見ていれば、これっぽっちも期待できない。 かといってネットはと言えば、フェイク情報だらけ。 ショート動画で間違った憲法の情報が垂れ流されるのは目に見えている。 そして衆院選でバンバン出てきた「日本列島を強く豊かに」という金にモノを言わせた自民のネット広告。 国民投票法では有料広告の規制がないので、あれがまたできてしまう。 2007年(第一次安倍政権)に制定された法律なので、今のようなネット状況は当然想定されてない。 なので「高市陣営以外を誹謗中傷する動画をばら撒く」作戦みたいな、姑息なやり方だって規制されていない。 改憲するにしても、しないにしても、憲法という「国民が国家権力を縛る」最高法規を、全有権者が詳しく知る前に投票が行われる可能性がめちゃくちゃ高い。 こんな状態でなにが「時は来た」だよ。 無理無理。 まずは国民投票法からアップデート、やり直せ、だ。


「オタク迫害史」ねえ。ある種のヲタって「被害者ポジションを取る者こそ、そのポジションを振りかざして傍若無人に振る舞う最悪の加害者なのだ」みたいな理屈が大好きだけどそういうのと矛盾しないのかな。まあいつもの通り彼らは鏡に映る自分を見て理屈をこねてるんだと考えれば筋は通るね

日本の国家予算のすべてを軍事費につぎ込んだとしても中国には勝てないでしょう。国のサイズが違いすぎます。日本は国力に見合った安全保障策を考えるべきです。それは「日本は絶対に戦争をしません」と言い続けることです。それは決して弱腰なのではなく勇気のある誇り高いことです。



日本はコメ料理が発達してない。 しょっぱいおかずを白いお米で中和して食べるばかりで、コメ自体を味わない。 入手できるコメの種類もジャポニカ米、それもコシヒカリ系に限定される。 日本のコメ食は貧しい。




















