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虹色BODY の 岩井さん
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虹色BODY の 岩井さん
@Body7716Body
江東区木場のインディバエステ×パーソナルトレーニングサロン【虹色BODY】オーナーです🍀理学療法士×エステティシャン💆 健康は宝🌈人体は素晴らしい✨ 痩身/フェイシャル/脂肪吸引後ケア/肩こり腰痛/ブライダルエステ/妊活インディバ/マタニティマッサージ/リンパマッサージ等々。日本の森のアロマyuica取扱い店🌲
東京都 เข้าร่วม Aralık 2015
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生まれてこのかた、私はインポスター症候群とは無縁の女だな(^_^;)
恥をかく勇気、失敗も成功の元でそれすら実力の内、と思っていれば
大概の事は良い結果になっていくぞ
POSTリハビリメディア@POSTwebmedia
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群馬・高崎市の「ヤングケアラーSOS」事業が5年目 全国に先駆けて開始、77件の支援も周知が課題《現場発》
#上毛新聞
jomo-news.co.jp/articles/-/907…
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『 逮捕7回の不死身ドクタージュンジュン』
心の薬を売って体を奪うこの男がヤバい
歌舞伎町の性欲モンスター精神科医「ジュンジュン」こと伊沢純(55)がまた逮捕された
また?
そう「また」
逮捕は通算7回以上
容疑は不同意性交
被害者は初診の好みの20代女性
初めて心療内科を訪れたその日に
我慢できなく診療後に薬局の前で待ち伏せして
「まだ診療が残ってる」とクリニックに連れ戻してレ◯プ
治しに行ったら壊された
でこの男の経歴がコントみたいにヤバい
2007年診察中に女性患者を殴って有罪
→ 医師免許停止
→ 停止中に無資格者に処方箋書かせて有罪
→ また停止
→ 停止明けに同じ歌舞伎町で同じ「東京クリニック」の名前で堂々と再開業
2022年以降だけで6回逮捕されてるんよ
傷害、覚醒剤所持、強制性交 ヤバい文字が並ぶ
2023年には懲役2年4ヶ月の実刑
で今日また逮捕
不死身かよ
しかもこの男がやってた事がエグい
歌舞伎町で「ジュンジュン」と呼ばれてて
「欲しいと言った薬は何でも出してくれる神」として崇められてた
リタリンを異常な量で乱処方
若者のリタリン乱用が社会問題化
結果この男がきっかけでリタリンは規制された
つまり日本の薬物規制の歴史を動かしたカンストレベルの問題児ってわけ
今後はリタリンの代替で広まったコンサータにまで規制が波及する可能性すらある
ヤバすぎ
で 薬漬けにされた患者はどうなったか
覚醒剤に手を出した人がいる
オーバードーズで死亡した人がいる
その罪は深い
それでも医師免許は剥奪されなかった謎
手口はこう
好みの若い女を見つけたら態度が変わる
「薬の説明をしたいから」とLINEを交換
「ランチ行かない?楽しいことすると心が落ち着くよ」
で 薬で依存させて支配下に置く
ある意味アミバ
交際相手にはDVと洗脳
で被害者が声を上げたら?
「精神科患者の妄想だ」
これが精神科の密室が持つ最強の武器
向精神薬で判断力を奪い
被害を訴えたら「妄想」で封殺
診察室は密室だから証拠も残らない
精神科医という肩書が盾になり
患者の証言が病歴で無力化される
治療者が捕食者になったとき
患者には逃げ場がないってわけ
しかも厚労省の運用では不起訴なら処分対象にすらならない
だから示談で黙らせれば何度でも復活できる
まさにゾンビ
患者を殴っても
薬漬けにしても
覚醒剤持ってても
レイプしても
実刑食らっても
同じ場所で同じ看板を出して
「はい次の方どうぞ」
医師免許ゾンビを量産してるのは制度そのもの
精神病を治す側が精神異常者で
それを野放しにしてる制度がいちばん病んでる
この国の医師免許制度
入院が必要なのはどっちだよ🤣
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今まで隠してましたが東京とんこつ店主、ステージ4のガンでした。
ガンが発覚したのは約8年くらい前の開業して半年過ぎた頃、大腸ガンのステージ3bが見つかった。腸を20cm位切って術後は抗がん剤治療と毎月の検査。5年が経つ最後の検査で転移が見つかり手術不可能のステージ4と診断された。
あと何年生きれるのか?と瞬時に思った。正直これ以上ないショックを受けたのは今でも鮮明に覚えている。生きてくには一生、抗がん剤治療を続けるしか方法はないと言われた。それでも生きられる保証は絶対にない。いずれ同じ薬は効かなくなる。また別の薬、そのまた別の薬と手段は減っていき、最後は緩和ケアと説明を受けた。治療方針は国立がんセンターで実際の治療は地元の病院でやってきた。国立がんセンターともなるとその場にいる人全員がガン患者。もちろん芸能人までいる。元気な人から正直、かなりヤバい人まで居るから気が滅入る。だが、そんなことも言ってられず治療を続ける。時には在宅で自分管理で点滴をした時期もあった。薬が効かず、時には効き過ぎて身体を壊して入院した事もしばしばあった。毎月毎月の治療費以上に肉体的精神的負担が大きかった。薬なんて一粒数千円のものもザラにある。いつまで続けるんだ?とやめようと思った事も何百回もある。抗がん剤も残り2種類しか方法がなくなってきた。その後は緩和ケア。要は死ぬのを待つだけ。唯一の幸せは自分が病人である事を忘れてる時だけ。だから仕事仲間も病人に対する目や態度はしなかった。それが逆に良かった。仕事してる時が気が紛れる唯一の時。だから通院日以外は定休日を作らなかった。あとやってない事は食生活の改善。身体に良いとされてるものだけを食べ続けた。もちろん酒は飲まない。仮に飲んでも年に2回くらい。血液検査は月2回もするから自分の身体の状態はそこらの人より詳しくなった。今の最後から2番目のクソ高い薬と食生活の改善のせいか、もしくは効き過ぎた以前の薬のせいか、ここ一年はゆっくりと数値も下がってきた。
診察の度にもしかして…と主治医が言い始めてきた。それはガンが大きくなってないと。もちろん摘出した訳ではないから細胞は体内にあるが、ガンは死滅したかもと。正直、ここ1、2ヶ月の血液の数値は健康的な人と同じくらいにまでなった。でもステージ4だ。主治医がカンファレンスで今後を決めると。もしかしてのミラクルか?と多少期待値を上げてしまう。そして年度末の3/31の診察で抗がん剤治療はやめましょう、寛解です!と。完治とお墨付きをもらうには5年くらい必要だろうけどミラクル起きました❣️ステージ4からの復活!これ以上の最高はない。今まで治療から逃げずにやってきて良かったです。これまで以上に身体を大切にし、残りの人生も大切に過ごして生きていきます。病気は一部の方々しか告知してませんでしたが、現在でも同じ治療をされてる方、絶対に諦めたらその時点で終わりです。この8年もの間にも途中で諦めて去って行った方もいくつも見てきました。年々治療法も良くはなってきてますが、正直ラクなものは無いです。では、かな〜りの長文になってしまいましたが明日からも変わらずよろしくお願いします🙇店主より
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防衛大学校では毎年4月に、新入生が100人ほど退校します。しかも4月1日から5日の間に、一気にやめていきます。
防衛大はこの5日間を「お客様期間」と位置づけており、「やっていけそうな人だけ残っていてください」というスタンスを最初から取っています。
防衛大は学費・衣食住がすべて無料です。その代わり、幹部自衛官を育てるための全寮制スパルタ教育が待っています。自由はほとんどなく、上下関係は厳格で、1学年の生活は修行僧そのものです。
そもそも防衛大に入学してくる学生の8割ほどは、第一志望ではありません。志望校に落ちた、これ以上浪人できない、進学費用が工面できない。そういった事情を抱えた学生が多いです。
一方、自衛隊の広報は採用数を増やしたいがために、「いまの防衛大はそんなに厳しくない」「女の子にもモテる」などと甘い言葉を並べます。その言葉を信じてやってきた学生は、4月1日の時点で「騙された」と気づきます。
ありえないスピードで雑巾掛けをして、五厘刈りの頭で絶叫している2学年を目の当たりにした瞬間、「これは無理だ」と確信します。夜も眠れなくなり、外の世界が恋しくて涙目になります。
だから教官も最初からこう言います。「無理そうだったら、帰っていいからね」と。
その結果、防衛大は大量の退校者を生み出し、「アイロンとベットメイキングだけを学んできた」という人たちが毎年続出します。
ただ、面白いことがあります。「私は国防に命を捧げたい」と語る新入生よりも、「なんとなく来た」「面白そうだから来た」というふざけた理由の新入生の方が、残ることが多い。そしてちゃんと卒業して、幹部自衛官として活躍しているのでした。
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72歳の医師が体重が10キロしかない6歳の男の子と運命の出会いをして「人生が変わった」理由
gendai.media/articles/-/165…
日本において、「70代」はもはやリタイアの年代ではないようだ。作家の町田哲也さんが出会ったのは、まさに人生の最終章で新しい挑戦をスタートさせた医師だ。「エンドレス・チャレンジャー」という生き方を前後編にてお伝えする。@Glenn__Gould
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