井口耕二 a.k.a. Buckeye

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@BuckeyeTechDoc

翻訳者(出版・実務)、翻訳フォーラム共同主宰。最近は『スティーブ・ジョブズ』など書籍の翻訳が中心。工学部出身で、会社員時代はエネルギー利用技術の研究などをしていた。大昔のフィギュアスケート選手(シングル、アイスダンス)→いまは年がいもなく自転車ロードレースにはまっている。目標はUCIグランフォンド国内大会年代別表彰台。

東京/八ヶ岳 เข้าร่วม Haziran 2010
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珍しく出すことになった著書について、ブログ記事を書きました。 『「スティーブ・ジョブズ」翻訳者の仕事部屋 フリーランスが訳し、働き、食うための実務的アイデア』 buckeye.way-nifty.com/translator/202…
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行うって書きかけたら、必ず、違うパターンを考えることにしています。色の使い方も、私なら、「レポート全体で色の使い方を統一する/揃える」とかにしますね~。前後関係によっては、「どのページも同じ色使いにする」みたいなパターンも使えそう。 余談ながら、「レポート全体を通じて」は、馬から落馬してるよね。 そもそも、英日で、名詞を名詞にするのは下策。英語は名詞が多いから、不自然な日本語になる。っていうか、英語を日本語に訳すんじゃなくて、英単語を日単語に置き換えてるから名詞が名詞になっちゃうわけで。本がこういう訳し方だったら、耐えられなくて1ページで放りだしますね~。
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お腹空いた~。とりあえず、晩ごはんの用意にかかろう(^^;)
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翻訳フォーラム公式(2026/6/28(日)「シンポ2026」開催)
シンポジウム2026内容会議だん。今回も、丸一日、じっくりたっぷり翻訳のあれやこれやについて語る会になることが決まりました。今から楽しみです。内容詳細や申し込み方法については、整理してから発表しますので、しばしお待ちを。 #fhon2026
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#訳語のアイデア maintain ~ → ~を心がける It is important to ~ → ~ポイントは~である the major defenses against ~ → ~に対抗する大事な手段
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え? そんなんあったっけ?と思ったら、お手ふきの袋に描かれた広告っすね。これ、お菓子を買ったわけではなく、新幹線で乗務員さんがくれたお手ふきなんです。 というわけで、生もみじは食べておりません(^^;) 減量期(なのにビールはやめたくない)なので、お菓子類は自転車に乗るとき以外、なるべく食べないようにしていまして。
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新幹線に乗ったところでお昼。駅弁は、「特急やくも山陰への旅路」。私は、特急やくも山陰からの旅路だけどね〜。ビールは、岡山の老舗、独歩の「新幹線エール」。独歩は一般受けするビールが多く、とくに好みではなかったりするんだけど、まあ、山陽新幹線全線開業50周年記念とのことで。
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そうなのよね。なんだけど、日本では、小さいころから母国語より英語を学ばせようとしがちに見える。昔、小学校で英語を教えることについてコラムを書いてくれとどっかの新聞に頼まれたことがあるのだけれど、そのときも、そんなことをしているヒマがあったら日本語をしっかり教えようって書いた。私自身、翻訳をなりわいにして以来、一番勉強してきているのは日本語だし、そこで学んだあれこれを学校で学べていればよかったのにとよく思ったし(←昔は日本語の教え方が確立されていなかったから、仕方ないっちゃ仕方ない)。
Miya Hakuyo (宮 白羊)@MiyaHakuyo

若い頃、僕はあまり言語に興味がなかった。 だからフランスに留学することになった時、母と父に外国語習得のコツを聞いてみた。 母はロシア語の通訳で、父も写真を撮るためにさまざまな国を旅してきて、何か国語も話せる。 何か特別な勉強法や近道があるのかと思っていた。 でも、二人は口をそろえて言った。 まず日本語をちゃんと勉強しろ、と。 母国語がしっかりしていなければ、外国語もうまくならない、と。 当時の僕は、そういうことが聞きたかったわけじゃない、と思った。 なんだか無駄に説教されたような気がして、ムッとして、それ以上は聞かなかった。 でも今になって、その意味が痛いほどわかる。 ある程度の年齢になってから新しく言語を学んでも、その言語能力が母国語を超えることは、ほとんどない。 母国語は、言語を入れる器だと思う。 器以上のものは入らない。 だから外国語を学ぶことは、外国語だけを覚えることではなく、自分の言葉をどれだけ持っているかを問い直すことでもあるのだと思う。

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そうなんだろうなぁとは思っている。でも逆に、都会に住む人間としては、地方に出かけて、そういうチェーン店ばかりが目に付くとがっかりしてしまう。その地域の料理やお酒を楽しみたいのに。実際問題としては、地元の人間を中心に展開しないとやっていけないはずなんで、仕方ないんだろうとも思う。
ディオラバ🎀@theobservereyes

割とマジで 「地元にスタバ・サイゼリヤ・ユニクロ・無印良品・ダイソー・大戸屋・ニトリ・映画館と、まともな給料の仕事さえあれば、地元捨ててまで東京に来なかったよな」 っていう田舎出身の空気感って都会出身に全く理解されてないよな

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ああ。UCIグランフォンドの世界戦、ドリンク補給は各自なんだよな。イタリアで130km走ったとき、それ知ってどうすんだと思った。あのときは、公式ツアーが対応してくれたからなんとかなったけど。 私は80kmだから、ロングボトル2本でなんとかなるはずだからいいけど、140kmの人は大変だ。知り合い同士でやりくりできればいいんだけど。 nisekoclassic.com/news/%E8%A3%9C…
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運用は難しいというか、不可能に近いくらいと言った方がいいくらいでしょうね。いまでさえ、制約条件が多くて折り合いをつけるのが大変なのに(と想像してます)、そこにまた、大きな制約条件を増やす話ですし。さらに、著訳者側もいろんな人がいるわけで、そういう意味でも、運用が混乱する事態が想像できてしまいますし。 なので、できないのはわかっているけど、できたらいいなぁという妄想というかグチというかですね。
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冬の庭
冬の庭@ombres_errantes·
井口さんのような翻訳書・専門書の分野では、「使える人をキープしたい(またはその逆)」というお気持ちはとてもよくわかるのですが、実際の運用となると難しいのかも…(つまり、良い校正者が少ない…?)
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冬の庭
冬の庭@ombres_errantes·
校正者にフルネームを書かせるかどうかは、版元や編集部の方針で決まることが多いので、著者や校正者側が希望しても叶わないというのはありますね。版元によっては著者が校正者を指名・拒否できる文化がそもそもなく、スケジュールや社内事情が優先されることも多い印象があります。
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本の執筆が本業でない人だとそうだろうなぁ。でも、私なら、よかった人とよくなかった人はメモって残しておくなぁ。そして、可能なら、よくなかった人はって使わず、よかった人を起用してくれと編集さんにお願いする。 実際、「この人は、私の仕事で起用しないでくれ」とお願いしたことはある。でも、名前がわからないと、要望が聞き入れられたのかどうかも確認できない。

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@baldhatter 来年、ワールドマスターズって言う大会がこっちであって、それにエントリーしているので、その時に。できれば嫁さん同行で。
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今日のお宿は玉造温泉。美肌効果があるらしいので、体内年齢に匹敵するくらいまで、体表年齢も若返ってくれるだろうか(^^;;
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特急やくも。岡山まで3時間近くも乗るのでグリーンを奢った。自転車も無事に置けたし、リクライニングと干渉することもない。 それにしても、箱に私ひとりでやんの(^^;;
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でかど屋(似顔絵師)
@BuckeyeTechDoc 「(他人と関係なく)ぜいたく/奮発する=おごる」は、少なくとも私の周辺ではめったに見ないです。20代には通じないかも(^-^;。
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ビールは、期待に違わず、あっさり気味で、何にでも合う。ふつうにおいしい。今朝飲んだのみたいにビールそのものを楽しむというより、食事を楽しむビールとでも言えばいいか。独歩は、長く続いているだけあって、どれもうまくまとめてあるのよね。 私は、食べながら飲む派だけど、基本的に、ビールそのものを楽しみたい。だから、独歩ではないものに手が伸びがちだけど。
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しまった! 鳥取県内の駅に停まった時、一瞬、ホームに降りればよかった(^^;;
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そうか、やくもは、米子とかを通って岡山まで行くのか。ってことは、いちおう、鳥取にも足を踏み入れることになるんだな。地面に足をつけはしないけど(^^;;
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でかど屋(似顔絵師)
@BuckeyeTechDoc いいっすね!ついでに「奢る」のこの用法、昭和の文筆家のエッセイか名人落語家のしゃべりの感じ(?)で懐かしいっすね(そこかよ?)。
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温度が上がってきたら甘みが前に出てくるようになった。私にはこの方が好み。
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井口耕二 a.k.a. Buckeye@BuckeyeTechDoc·
というわけで、朝っぱらから飲むことに(^^;; ビールは、お宿で売っていたフルスロットルIPA@大根島ブルワリー。ネットの評価は、すごく苦い、なんだけど、いうほどでないと思うなぁ。IPAだから苦みが強いことは強いけど。 それより印象に残るのは、口に含んだ瞬間の苦みがす〜っと消えたあとに残る渋み。これが長〜く尾を引く。これはかなり珍しいと思う。嫌な渋みではないので、そういう特徴なんだと思えばいいのだろう。 味そのものは、なんというか、複雑? いろいろ入り混じっている気がする。 このビールは、ご飯と一緒より、これだけをじっくり飲んだ方がいいんじゃないかなぁ。その方が複雑な味わいを楽しめそうだし、後味の渋みが料理と喧嘩する心配もなくなるから。 最後に。やくもは揺れる。グリーンが最後尾車両だっていうのもあるかもしれないけど。ともかく、テビール缶をーブルに載せておくのは心配なレベルで揺れる。なので窓枠に置きたいのだが、米子過ぎまでは、そうすると、もろに日が当たってしまう。手に持っているのも、それまた、あったまりやすいし。悩ましい。
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