リュード|FXトレーダー【相場心理学】
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リュード|FXトレーダー【相場心理学】
@FXryudo
トレード歴8年目|思考のアップデートと自己成長の為のアカウント|建玉操作を駆使して毎日気楽に波乗りを楽しんでいます|仕掛けも、手仕舞いも、静観も、その瞬間ごとの値動きに適切に対応した結果である


上がる可能性をある程度残しつつも(含み益中) ↓ でも下位足から順々に逆行の兆しあり ↓ この上下共に動く可能性を察した場合どうするか? 【僕個人の考え方】 含み益中のロングポジションに対し 半ロット分をヘッジ目的で逆張りショート(この時点で両建て成立) ↓ 結果的には逆行 ↓ ロングポジションの含み益は減ったが でも半ロット分のヘッジポジションが稼いでくれてる = ロングポジションの含み益減をヘッジポジションの含み益がある程度カバーしてくれる ↓ 上下共に決済し結果的に微益で撤退した 建玉操作(両建て)の実例を挙げると こんな感じですかね ヘッジ目的の逆張りポジションを上手く使って 逆行に順応するのがポイントかと #確率的思考法 #建玉操作

書籍ゾーンで推奨されてる演習方法『機械的段階』を頑張ってる人だったら『待つ』って認識あるでしょうね 既存のルールと相場が合うまでエントリーできないのが機械的段階(メカニカルトレード)なので なのでルールと相場が合うまでは『待つ』は当然だいじ #ゾーン相場心理入門

「エントリー」と「何もしない」が認識的に同質になれば『エントリーできる時まで待つ』なんて概念はそもそも生まれないと思ってる

@FXryudo ものすごくややこしい話になるので言ってこなかったけど、トレードルールも結果として存在するだけですね。順番として先にルールがあってはならないんです。(練習を除く)

たとえば「金持ちは長財布使う」ってポストを見かけたら急に長財布使い始めるみたいなもんですね