
すぎ | AI×プログラミング×動画
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@Happm_HCS
AI開発も働き方も人生も、全部「実験中」。 目指すは、皆で豊かにAIと生きること。




【ついにあきらパパが独自AIサービス第1弾公開!🔥🔥🔥パラレルワールドシミュレータ「Mirror」ぜひ人生の分岐シミュレーションやタスク管理やふりかえりにご活用ください!✨☺️動画添付見てください🎵】 🔗Mirror - パラレルワールドシミュレータ URL: mirror.ride-on-ai.com Mirrorは、 「未来を考える」→「未来を選ぶ」→「1週間動く」→「ふりかえる」→「また調整する」 この流れを回すためのサービスです☺️ 主な機能はこちらです👇 ✅ パラレルワールドシミュレーション機能 ・あなたのコンテキストからパラレルワールドシミュレーション作成するための機能 ・複数の未来分岐を見比べられる ✅未来シミュレーションドラマ小説作成機能 ・あなたが主人公の未来ドラマで未来を可視化する機能 それぞれの未来を物語として具体的に読める ✅未来ロックオン機能 ・あらゆる分岐の未来から1つの未来をロックオンする機能 ・進みたい未来を1つ選んで集中できる ✅自分自身のニーズ / 要件整理機能 ・その未来に必要な条件を言語化できる。私はそもそも何がしたいのかを可視化できる ✅その未来に辿り着くためのタスク自動生成機能 ・未来にたどりつくための行動を分解できる ✅タスク管理ボード/ガントチャート機能 ・日々の実行管理にそのまま使える ✅KPTふりかえり機能 ・良かったこと、課題、今後どうする?をふりかえる4行日記機能です。 ・進捗を見直して次に活かせます。 ✅ 未来の自分たちとのSelf-SNS機能 ・未来の自分たちの投稿をタイムライン形式で見ることができる ・未来の自分たちがどんな価値観や行動をしているのかを感じられる ✅ 未来の自分とのDM機能 ・未来の自分と1対1で対話できる ・悩みや迷いを相談しながら、未来からの視点を受け取れる ====== 僕の中では、 未来設計とタスク管理とふりかえりを、 バラバラではなく1つの流れにまとめたかったんですよね。 このサービスの根っこは、 母をガンで亡くし、父をALSで亡くし、姉を自死で亡くした中で残った「あの時こうしておけばよかった」という思いから始まりました。 もっと早く検査に連れて行けたら。 もっと早く気づけていたら。 もっと早く寄り添えていたら。 過去は変えられないけど、未来は少し早く気づいて、少し早く動くことで変えられるかもしれない。 AIを活用すれば、より正確に、より早く、未来を前もって便利に可視化できる。 今まで以上に、未来は変えられる。 一番苦労したのは、 その思想や哲学を、 ちゃんと機能として使える形に落とし込むことでした。 パラレルな未来を可視化し、要件ロードマップを整理し、必要なタスクを生成し、行動し、ふりかえる。 これを毎週繰り返しながら人生を望ましい方向へ導くためのサービスです。 面白いと感じて頂けた方にはぜひいいね・シェア嬉しいです🙌☺️ またいろいろアップデートしますので無料登録してブクマよろしくです!📝 それでは以下のスレッドからパラレルワールドシミュレータ「Mirror」お楽しみくださいませ☺️👇 🔗Mirror - パラレルワールドシミュレータ URL: mirror.ride-on-ai.com

📝アカウント初期って「AIを使ってもXのインプが全然伸びない…」と悩む人多いと思います… これ、大半は「プロンプトが下手」なのではなく、「拡散される仕組み」に乗っかっていないだけだったりします。 開設2日で1.2万インプを出したわくわくさんの裏側を見ると、AIへの指示をこねくり回すのをやめていました。 代わりにやっていたのは、この3つ。 ・良質な記事のURLをAI(Skills)に渡す ・AIが「Xの長文記事」の型で要約する仕組みを使う ・著者、紹介者、読者の全員が得する構造に乗っかる 「AIにどう命令するか」だけじゃなく「AI×拡散の仕組みを活用する」がコツ。 この視点の転換が、結果を根本から変えます。 AIのムラや不安定さは、言葉を磨いても解決しない。 Skills×仕組みの設計で解決するものだと思っています。

OpenAIが、競合であるClaude Codeに自社Codexを組み込む公式プラグインをリリースした AI企業が競合製品のエコシステムにプラグインを出すのは、実は前例がないので解説👇 ▼ 何ができるか /codex:review → 未コミットの変更やブランチ差分をCodexにレビューさせる /codex:adversarial-review → 敵対的レビュー。レース条件、認証リスク、隠れた前提を機械的に洗い出す /codex:rescue → Codexにバグ調査・修正を丸ごと委任 ✅Claude Codeで書きながら、レビューだけCodexに投げる運用が公式に可能になった ▼ adversarial-reviewが実用的 「自分の実装に積極的に疑問を投げかけてくれ」というコマンド レース条件・認証の穴・前提の見落としなど、人間が見逃しがちな領域を自動検証 --background で回せるので、待ち時間なしで次のタスクに進める ▼ Review Gate(自動レビュー) /codex:setup --enable-review-gate で有効化すると、Claudeの出力にCodexが自動でレビューをかける 問題があればClaudeにフィードバックが返る仕組み ただしClaude⇔Codexのループが長時間走り、使用量制限を消費しやすい 手元で監視できるときだけ有効化が無難 ▼ 導入は3ステップ /plugin marketplace add openai/codex-plugin-cc /plugin install codex@openai-codex /reload-plugins ▼ なぜ注目すべきか 囲い込みより相互運用 開発者が求めていたのはこの方向 Claudeで書いてCodexでレビュー、詰まったらCodexに委任する AIエージェント間の協調が、プラグイン1つで手に入る まずは /codex:review を1回試してみてほしい レビュー品質の違いを体感できるはず

Claude Code使ってる人 全員に知ってほしい有益Githubリポジトリ ㅤ 「everything-claude-code」 ㅤ Anthropicハッカソン優勝者が 10ヶ月以上の実戦使用で磨き上げた 「AIエージェント性能最適化システム」みたいな感じで、 ㅤ ・agents/ → 28個の専門サブエージェント ・skills/ → 125個のワークフロー定義 ・commands/ → 60個のスラッシュコマンド ・rules/ → 65個のガイドライン(11言語対応) ・hooks/ → 6イベント×全ライフサイクルの自動化 ・mcp-configs/ → 18個のMCP設定 ㅤ 合計300以上のコンポーネントが入ってる! ㅤ しかもClaude Code専用じゃなくて Cursor、Codex、OpenCode、Antigravityにも対応👇🧵






PixVerse V6 × Remotion の映像制作ワークフローキットつくった💡 ¥その名も「pixverse-shotpack」 この動画、そのフローを使って 「今日のセミナーURLを渡してプロモ動画つくって」 とお願いしただけで完成したやつです。 たった一言で、動画が出てくる世界。 このフロー(Skills)の話もセミナーでしますので、ぜひ🙌 V6になって、ますますClaude CodeやCodexでつくるのが楽しくなったぞ😊

I was tired of sketchy sites for downloading videos So I built a simple tool: - Paste any video link (or multiple) - Download mp3/mp4 instantly - Supports tiktok, instagram, youtube and 1000+ sites 100% free, no ads, open source

Devin Review caught the axios supply chain attack for multiple Cognition customers before the attack was publicly known. These attacks will be 10x more frequent in the age of AI; it is critical that repo maintainers start using AI for defense as well. (showing one example below where Devin Review caught the attack within an hour of its release - text minorly edited for anonymization)

CSSを使わずにテキストを配置するという、 「30年の常識を壊すライブラリ」が出た.... ㅤ 「Pretext」というライブラリで、 Midjourneyのエンジニアが開発・海外で大バズしている。 x.com/JoshKale/statu… Webでテキストを表示するとき 裏側ではこういう処理が走っていて: ㅤ DOM測定 → CSS計算 → リフロー(再描画) ㅤ この仕組みが90年代から基本変わってなくて、 そしてこれが遅い...という問題 ㅤ 雑誌みたいにテキストが画像を回り込んだり、 新聞みたいに段組みになったり、、、 こういうレイアウトをWebでやろうとすると 毎回このリフローが走って重くなる ㅤ Pretextはこのプロセスを完全にバイパスする ㅤ TypeScriptだけで(C++やRustを使わずに) テキストの位置を独自に計算して DOM測定もCSSも通さない ㅤ GitHubのベンチマークによると layout()の処理が約0.09msで完了するらしい👇🧵


