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エビデンスに基づくリハビリテーションの普及と実装を、臨床・制度・政策・データの視点から考えます|博士後期課程|ヘルスケア企業HEOR|理学療法士

เข้าร่วม Kasım 2011
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ぼくくぼ |@KuboooHSR·
運動量増加機器加算の算定状況を調査した報告が、Progress in Rehabilitation Medicineに掲載されました。 ご一読いただけますと幸いです。 本調査には、@OT_Hiroseさんと日本医療科学大学の浅岡先生にご協力いただきました。 jstage.jst.go.jp/article/prm/10…
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ぼくくぼ |@KuboooHSR·
2日間、参加させていただきました!いろいろと情報交換等できて有意義でした!
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厚生労働省
厚生労働省@MHLWitter·
リハビリ専門職は、医療・介護に加え、予防等の分野で重要な役割を果たしています。高市政権が掲げる「攻めの予防医療」の具体化に取り組む中、分野横断的にリハビリ政策を進めるため、本日、「リハビリテーション統括調整室」を設置しました。国民の健康増進に寄与するリハビリを戦略的に推進します。
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柳川 貴雄|ドクターズ株式会社 代表取締役社長兼CEO/脳神経外科専門医
医療×ヘルスケア領域は、想像以上に難易度が高い。 参入障壁は「資金」だけではない。 必要なのは、 ・専門家の知見 ・エビデンス ・医療機関や関連事業者との連携 ・規制理解 ・現場オペレーションへの適合 そして厄介なのは、このどれかが欠けるだけで、プロジェクトの前進が一気に鈍ること。 実際、大企業でも“普通のSaaSのノリ”で参入して頓挫するケースは珍しくない。 初期段階から、専門性を持つ人と組めるか。 ここで結果がかなり分かれる。
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ぼくくぼ |@KuboooHSR·
以前、神奈川県理学療法学会で受賞した発表をもとにした論文が採択されました。 運動量増加機器加算の算定状況について、神奈川県内の地域差を記述した研究です。
ぼくくぼ |@KuboooHSR

神奈川県学会で学会長賞をいただきました!引き続き、よりよいリハビリテーションが普及するための研究を進めていきたいと思います! ありがとうございました!

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ぼくくぼ |@KuboooHSR·
前職場で分析の一部に関わった資料が公開されていました。 若者・女性に選ばれる職場づくりに関する調査で、働き方や職場風土、人事評価に関する認識を整理した内容です。 分析が行政資料として形になっているのを見ると嬉しいですね。 pref.fukui.lg.jp/doc/seiki/fuku…
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Shibata Masashi@GP×EBM
Shibata Masashi@GP×EBM@EbmShibanyan·
師匠と書いた本がもうすぐ出ます👀 「論文と批判的吟味だけがEBMという呪い」に焦点を当てた本です。お楽しみに! amazon.co.jp/dp/4525215712/
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ぼくくぼ |@KuboooHSR·
関連して、公的医療保険下におけるリハビリテーション料の不適切な請求パターンと国の負担額について、厚労省系の監査とは別の視点から報告しました。 本当に気をつけたいです。 share.google/ygLfGXmtAAzOG6…
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ぼくくぼ |@KuboooHSR·
とある学会企画に少し関わることになりました。 実装科学やデータベース研究の視点に触れる機会がもっとあると面白いなと感じています。 臨床、制度、研究をつなぐ話を聞ける場が増えるとよいですね。
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ぼくくぼ |@KuboooHSR·
微力ですが共著として関わった論文がScientific Reportsに採択されました。働く人のワーク・ライフ・バランスに関わる自己効力感を測定する尺度開発の研究です。 中心となって進めてくださった先生方、本当におめでとうございます。
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さとぅ
さとぅ@dsat0·
この論文は、政策判断に使える因果探索の方法として、ベイジアンネットワークを使うことの意義について述べています。 中心にある問題意識は、政策課題では要因同士が複雑につながっており、通常の回帰分析のように「1つのアウトカムに対して、複数の説明変数が直接効く」と仮定すると、上流要因と近接要因の区別を誤る可能性がある、という点です。 本文では、教育政策を例にしながら、政策介入を考えるには「何が直接の原因か」だけでなく、「その直接原因を生み出している上流原因は何か」を把握する必要があると主張しています。 が、私がベイジアンネットワークをあまり理解していないので、これ以上はわかりません😅 ▪️Bayesian causal discovery for policy decision making. Data & Policy. 2025;7:e26. cambridge.org/core/journals/…
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さとぅ
さとぅ@dsat0·
こちらは、公衆衛生政策における Evidence-informed policymaking をより実践的に進めるためのフレームワークを提案したお話です。 公衆衛生政策では、エビデンスが不十分な状況でも決定しなければならず、さらに産業界や専門家団体、市民社会、政府内の政治的優先順位が絡むため、判断過程そのものの正当性が問われます。したがって、この論文では「何を根拠に決めるか」だけでなく、「誰が、どのような手続きで、どの利害を管理しながら決めるか」を政策評価の中心に置いています。 提案されたフレームワークは、問題の優先度 / 便益 / 害 / 費用・資源使用 / 費用対効果 / 公平性への影響 / 利害関係者にとっての受容可能性 / 実施可能性 / エビデンスの確実性という9つの基準を中心に構成されています。さらに、政策決定の正当性を高めるために、利益相反の評価・管理 / 透明な意思決定 / 関連ステークホルダーの適切な関与 / 熟議的プロセスの重要性を強調しています。 公衆衛生政策を単なる技術的判断ではなく、政治的・制度的文脈の中でエビデンスをどう扱うかという観点から捉え直している点は重要ですね。 ▪️An integrated framework to guide evidence-informed public health policymaking. J Public Health Policy. 2025 Mar;46(1):193-210. pmc.ncbi.nlm.nih.gov/articles/PMC11…
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ぼくくぼ |@KuboooHSR·
転職後1か月メモ。 ・毎日のトレーニングが本当に勉強になる ・臨床で見ていた研究と、企業の中で動く研究は、同じ「研究」でも景色がかなり違う ・テーマを深めるだけでなく、どう広げるか、どう事業として届けるかまで考える まだ驚くことばかりですが、この視点はかなり面白いです。
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Kubo D, Hirose T, Asaoka Y. Trends in the Use of a Financial Incentive for Device-assisted Rehabilitation in Japan: A Descriptive Analysis Using National Health Insurance Data. Prog Rehabil Med. 2025 Sep 26;10:20250024. pubmed.ncbi.nlm.nih.gov/41018877/
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国会でリハビリテーション政策のチーム新設や、ロボット導入に関する議論があったようです。ちょうど、デバイス支援リハビリの利用実態(利用状況の推移や地域差など)についての論文を出版しました。ロボット導入を巡る現状の課題感についても考察しています。この課題が良くなることを祈っています。
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📊山本香苗委員の質疑で【厚労省がリハ政策チーム新設へ】👇 🏛️省内に横串チーム新設意向、ワンストップ窓口も設置へ 🤖リハロボットも補助対象に、業務効率化なら幅広く支援 ⚖️PTOT法改正は慎重姿勢、予防の法的位置づけは見送り 📉処遇改善は実績確認へ、職種別の見える化は未確定 🔍予防介入の財政支援は対象外、DX偏重への課題指摘 1post.jp/8328 @Yamamotokanae

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