舟瀬@ECモール専門コンサル

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@LogHaruka

年商3億ECコンサルの社長|社員1人とフリーランス50人の会社経営 | 国内上場企業、外資系企業などECモール200社以上を支援|ニッチなYouTubeメディアを作って年商3億まで事業を伸ばし中|実は副業でピラティス店舗も15店舗ぐらい経営してます|EC事業の壁打ちやご相談はリンクからお願いします!

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【EC支援業界を変える仲間を募集します】 「顧客を勝たせるって言うけど、どうやって?」 よく聞かれます。 僕が見てきたEC支援業界の課題は2つ。 ①大手に依頼しても、担当者のレベルで成果が決まる ②信頼できる発注先に出会える確率が低すぎる だから僕たちWacworksは決めました。 “会社の看板”ではなく、“人の実力”で勝負する組織をつくると。 ■目指しているのは 各領域のトップスペシャリスト(法人経営者、フリーランスなど)が集まり、 EC事業者の課題ごとに最適なチームをアサインし、事業成長を本気で伴走する会社。 そのために今やっていることは―― 「EC支援領域で最強のパートナーを集める」ことです。 ・商品企画/開発 ・物流/配送 ・受注処理/CS対応 ・ECモール運営支援 ・自社ECサイト構築・改善 ・SNS運用 ・インフルエンサーアサイン ・SEO/集客 この全てを“人の力”で解決できるような組織を目指しています。 そしてパートナーの皆さんには、弊社が全力でリード獲得を支援。 実際に、弊社とタッグを組んで【年商2,000万〜5,000万円の発注】を受けている方も多くいます。 だから今、声を大にして伝えたい。 「EC事業者の支援に自信のある企業・フリーランスの方」 ぜひ、僕たちと一緒に“業界最強”を目指しましょう。 DMお待ちしております。 本気で走れる仲間とだけ、一緒に未来を創りたいと思っています。
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Teaflex、「お茶×機能性」という日本未開拓カテゴリに先手を打って急成長してる。なぜ売れてるのか気になって構造を読み解いてみた。 【サプリの課題をお茶で解決する設計】 健康食品市場の最大の課題は、「続かない」こと。どんなにいい成分が入ってても、習慣にならなければ意味がない。 サプリが続かない理由は「飲み忘れる」「効果がわからない」「義務感がある」の3コンボ。 Teaflexはこの3つを全部「お茶」で解決してる。 飲み忘れる →お茶を「一杯飲む」という既存の生活行動に乗せることで解決。 朝のルーティン・食後の一杯・仕事の合間。 サプリは飲み忘れる人も習慣化しやすい。 効果がわからない →味・香り・スッキリ感という即時報酬がある。 「飲んだ気持ちよさ」が毎回得られるから 「効果が出てるかどうか」という不安をあまり気にしなくなる。この報酬設計が賢い。 義務感がある →文脈を変えることで解決。 「サプリを飲む」=管理・義務 「お茶を飲む」=豊かさ・セルフケア 同じ行動でも「意味の文脈」が全然違う。 ターゲット女性が求めてる「丁寧な暮らし」の文脈にドンピシャで乗ってる。 【口コミに現れる"LTVの高さ"】 口コミで多い言葉が「効果すごい」じゃなくて「習慣になった」。 これがめちゃくちゃ重要なシグナル。 「習慣になった」=リピートが自然発生してる証拠。 しかも味・香り・スッキリ感という即時報酬があるから「効果が出るかわからない」という不安を補完できてるため、高レビューになりやすい。 ↓ 機能性の不確実性を、感覚的な満足感でカバーする設計。 【I-neの黄金パターン】 YOLUは「寝るだけでヘアケア」 Teaflexは「飲むだけで機能補給」 「既存の行動に機能を乗せる」という設計思想が完全に一致してる。 習慣形成の摩擦をゼロにする、これがI-neブランドの共通構造みたい。 【アイドルコラボはUGC装置として機能】 限定グッズやファンミ参加権という特典で「購入→SNS投稿」がほぼ必然になる設計。 広告費じゃなくてファンの熱量でUGCを量産してる。 サプリメントは紹介しづらい。 あくまで"お茶"であることも、インフルエンサーマーケのしやすさに繋がったように思う。 Teaflexは、6,800億円の機能性表示食品市場で「粉末ティー×機能性」という空白を先に取った先行者優位、かつUGCで認知拡大、かつリピートが自然に起きる構造。 これ全部揃ってることで強い構造になっている。
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充電器というレッドオーシャンで、後発メーカーが熱狂的なファンを作り上げた戦略を分析した。 ガジェットD2Cブランド「CIO」の話。 Amazonセールで毎回ランキング上位に食い込み、ブランド指名の検索も大量に生み出せている。なぜそんなことが起きるのか、ずっと気になってたので掘り下げてみた。 ~~後発メーカー最大の壁~~ 充電器市場って正直「どれ買っても同じでしょ」ってなりがちな典型的コモディティ市場。すでに信頼を獲得している大手や人気メーカーも少なくない。 そこに後発で入っていくのは普通に考えたら無謀に近い。 なのに、なぜCIOは勝てたのか。 ↓ ~~突破口:製品開発の民主化~~ 代表がYouTubeに出てきて、こんな問いかけをする。 「ポートの配置、どっちが使いやすいですか?」 「このサイズ感、許容できますか?」 視聴者のコメントがリアルタイムで仕様に反映されていくプロセスを、そのままコンテンツにしてしまっている。 ↓ その声を集めた試作品をクラウドファンディングに投入して、サポーターと一緒に完成させていく。 これ、すごいのは「宣伝」として使ってるのではなくて、LTV向上とR&Dコスト削減のツールとして機能してる点。 ・売れる確信を持ってから市場に出せる(検証コストゼロ) ・開発プロセス自体がコンテンツになるから広告費がかからない ・ファンの期待値が最大化した状態で発売日を迎えられる 「自分たちが育てたブランド」という当事者意識が生まれるから、モールでの指名買いが自然発生している。 ↓ ~~ユーザーの不満を全部拾う設計~~ 「カバンの中でかさばる」 「表面にすぐ傷がつく」 「出力がいくつなのかわからない」 こういう細かい"仕方ない諦め"を全部拾って、プロダクトに反映させてる。 「充電速度がリアルタイムでわかる電力表示ディスプレイ」や「傷が目立たないシボ加工デザイン」など、"メーカーが作りたいもの"じゃなくて"ユーザーが本当に欲しかったもの"を逆算して設計してる感じをすごく感じる。 ~~まとめ~~ D2Cの成功は結局「スペック競争」より「ユーザーの不満をどれだけ愛で解決するか」。 小手先の広告より、ユーザーの「不便」を「自慢したくなる体験」に変えるプロダクト設計の方が、長期的に絶対強い。 CIO見てると、最強のマーケティングはプロダクトそのものだって改めて思った。
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舟瀬@ECモール専門コンサル
紹介ありがとうございます! ちなみに店舗は17店舗まで伸びました
酒井まん@新規事業@sakaiman100

絶対フォローした方がいいアカウント1選 @LogHaruka ①ECモールに特化したYoutubeの集客で年間利益6000万円 ②ピラティスの店舗も数年で15店舗やっている 自動化されてほぼ何も稼働してないらしい 高い寿司を奢ってくれたので仕方なく紹介 ECコンサル、店舗も凄いのでちゃんとXやろうと伝えた

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mine@Asobica@ecc_mine·
ご報告です。 2月末をもってNE株式会社を退職いたしました。 伝えたいのは、NEとこれを読む皆様への140文字では収まらないほどの感謝です。 この気持ちを糧にし、ある意味プレッシャーとし、新天地でも尽力します。しっかり返します。 新天地については、改めて報告します!ありがとうございました!
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@niskek アフィ料率高めにしておくとチャンスかもです!あと、設定してなくても勝手にレコメンドされそうです! ※ecグロースチャンネル調べです笑
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舟瀬@ECモール専門コンサル
もともとフリーランスから始めて、今は年商3億円規模の会社をやってる僕からすると この話、かなり本質突いてると思う。                                                                                             会社員に戻る勝ち組フリーランスが増えてるのは事実。 でもそれは「失敗」じゃなくて次のフェーズに進んだだけ。 一方で、 それでもフリーランスとして残り続ける人には明確な共通点がある。 ① 「作業者」ではなく「指名される存在」になっている スキルじゃなく、名前で仕事が来ているか。 ② 単価を労働時間ではなく、成果・意思決定で取っている 実装よりも設計・判断・責任に価値がついている。 ③ 孤独を前提に人生設計している 仲間・承認・評価を仕事だけに求めていない。 ④ フリーランスを“職業”ではなく“事業”として扱っている 営業、再現性、撤退ラインまで全部自分で決めている。 フリーランスは 「自由で楽」な働き方じゃない。 最も自己責任な生き方。 それでも残る人は、 最初からそこを理解した上で選んでる。
株本祐己(年収エージェント/フリーランス名鑑)@StockSun_ceo

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ぶっちゃけどころじゃなく、上位10%ぐらいしかイケてるデザイナーっていないと思う。 体感でいうと                                                                                                                                                                   「納期守らない人」が8割ぐらい。 デザイナー界隈って、実はこんなピラミッド構造になってると思ってます。 【下位60%】 ・返信遅い ・納期守らない ・言い訳が多い ・感覚値で仕事する 【中位30%】 ・基本は守る ・修正も対応する ・でも主体性は弱い ・依頼待ちタイプ 【上位10%】 ・納期前倒しがデフォ ・要件整理から入る ・成果逆算で設計する ・事業目線で提案してくる 正直、上位10%は「デザイナー」というより もはや事業パートナー。 クオリティが高いのは当たり前。 その前に「約束を守る」ができてる人が 実は希少種だと思います。 ちなみに弊社はECデザインに特化していますがデザイナーの質は結構負けない自信があります。 売れるLPを作るためのリサーチから何まで全て徹底しているので、満足度は高いほうかなと思ったり。
中上雄翔|公式LINE活用で理想の成果を実現|FFFの民🐟@yutomaru00

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「私をクビにしたらこの会社は終わりますよ?」 って言う人、たまにいるけど。 結論から言うと、ほぼ100%終わらない。                                                                                                                ① 組織は「人」ではなく「仕組み」で回る 本当に重要な人ほど、属人化を嫌い、引き継ぎや再現性を作る。 「自分がいないと回らない」は、仕組み化できてない証拠。 ② 去る人は、すでに心理的に組織から離れている 脅しを使う時点で、当事者意識はない。 残してもパフォーマンスは下がり続けるだけ。 ③ 抜けた瞬間、むしろ空気が良くなることが多い 不満・不安・威圧感は、想像以上に周囲を蝕む。 1人抜けるだけで、他のメンバーが動き出すケースは本当に多い。 ④ 経営者の仕事は「最適化」であって「情」ではない 短期の混乱より、長期の健全性を取る。 これができないと、組織は必ず歪む。 去りたい人が去っても、組織はだいたいなんとかなる。 というか、なんとかなるようにするのが経営者。
ゆる麻布|3万部突破@yuruazabu

「私をクビにしたらこの会社は終わりますよ?」って脅してくるやつおるやん。これってガチ経営者にとっては全然効かない脅し。むしろこういう勘違い野郎は真っ先にクビにされるものよ。だってクビにしたら組織が良くなるのが分かってるから。経営者なら脅しに負けてはいけないで。

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結局いちばん仕事しづらいのは 「自分の都合しか見てない人」。                                                                                                                                ・返信が遅い ・約束を守らない この2つって、能力の問題じゃなくて 相手の時間・立場・全体最適を考えてないサインだと思う。 逆に言うと、 •反応が早い •約束を守る これができる人は、 多少クセが強くても、尖ってても、能力にムラがあっても 一緒に仕事する価値がある。 仕事は個人競技じゃなくてチーム戦。 利己的な人ほど、長期では選ばれなくなる。
BMRスモールビジネス研究所@bmr_sri

仕事をしていると、癖が強い人、主張が強い人、哲学がある人、能力値がデコボコの人、いろんな人がいますが、 ・返信が遅い人 ・約束を守らない人 がダントツで仕事しづらいですね。この二つを徹底してくれるならば、多少癖が強くても、能力値がデコボコでも、パートナーとして問題なく許容できる。

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舟瀬@ECモール専門コンサル
この事例、めちゃくちゃ綺麗。というかノウハウ出し過ぎな気が。。 「海外EC × 独占販売 × 事前検証」をここまで再現性高く言語化してる記事初めてみました。 これ、ECモール立ち上げにもほぼそのまま転用できると思ったのでシェア。                                                                                ① 何を売るかが9割 ・特定シーンでNo.1 ・相乗りされない → モールでも商品選定=勝敗は同じ ② いきなり本販売しない ・少ロット発注→LP/広告で検証 ・「買う理由」を顧客の言葉で回収 → AmazonだとVineがあるのでPDCAは容易かも ③ 売れる型を作ってから流す ・広告ROAS 300以上=需要確定+資金回収可能なサイン ・その後、本仕入および他モールへの展開 → モールは「当てに行く場所」であって「検証する場所」じゃない 「広告回せば売れる」時代は終わってて、 需要→検証→販売チャネル展開ができる人だけが勝つ。 海外ECでも、国内ECモールでも、本質は同じ。 ガチで参考になる事例です。
のじ@columbus_ceo

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