ทวีตที่ปักหมุด

イルカ追い込み猟が廃止となるまで、声を上げ続けよう!
和歌山県、県政ポストに意見してください。
【過去の記録】
2024年01月19日(金)
#水族館とイルカ追い込み猟
和歌山県太地町の鯨類追込網漁(イルカ追い込み猟)で、この日、追われていたのは3頭のハナゴンドウだった。
3頭に10隻もの船が群がっていた。
08時26分。Netted 。
追い込まれたのは一頭の子供とその親を含む三頭。
クニトさんは入り江に聳え立つタカバベから撮影しており、LIVE配信を見る私たちからでも概ね群れの大きさが判別できる。
船は10隻もありながら、子供の存在に気付かぬはずがない。
水産庁が出す追い込み猟の許可の取扱要領の中には、制限または条件というのが設けられており、そこには乳飲み稚鯨又は稚鯨を伴う雌鯨類については出来うる限りの方法で、追い込む群から仕分け解放に努めること、とある。
この三頭は最後の最後まで勇敢に戦っていたが、その抵抗も虚しく大人はニ頭とも殺害されてしまった。
解体場に向かう舟。
その後、左側に黒い網を付けたスキフボートが沖に向かっていった。その中に居たのは子供のハナゴンドウ。
この順番からすると、大人二頭は子供の目前で殺害された事になる。親の殺害を目撃した子供は独り沖に連れて行かれた。
親を失った子供は独り生き延びることは、まずないに等しい。
「追い込む群れから仕分け」どころか、「殺して仕分けした」というわけだ。
イルカを含む鯨類は人間の3〜5歳の知能を持つ。
水族館に行く人よ!
あなたたちならご存知のはず。
この動物の賢さを知っているはず。
そしてあなたたちが知らないこと。
それは水族館の裏側。
更に、
そこには海上保安庁もいた事をお忘れなく。
ここに我々の血税が使われている。
動物の殺害に使われている。
📹 @KunitoSeko
Instagram ・Facebookにて毎日LIVE配信
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水族館に行く人たちへ
和歌山県太地町のイルカ追い込み猟は1969年に生体販売を目的として始まった巨大ビジネス。水族館に向かないイルカを殺しています。この猟を支えているのは水族館の需要、つまりチケットを買う人たちです。
水族館に行く人たちが居なくなれば、この猟は終わります。
もはや食肉としての需要はありません。
食文化という印象操作の為に殺しています。
水族館に行かないでください。
一時の娯楽の為に、動物の命を奪わないでください。
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