本と音楽のブックフェス「ワード・オブ・エコー」 /UNGLOBAL STUDIO KYOTO

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本と音楽のブックフェス「ワード・オブ・エコー」 /UNGLOBAL STUDIO KYOTO

本と音楽のブックフェス「ワード・オブ・エコー」 /UNGLOBAL STUDIO KYOTO

@UNGLOBAL_STUDIO

1月17日(土)、18日(日)に京都・CLUB METROで開催する本と音楽のブックフェス「ワード・オブ・エコー」主宰。同名義で18日に #文学フリマ京都10 出店。京都を拠点に文化芸術(音楽・美術・舞台芸術 他)やサブカルチャーに関するWEBディレクション、編集、出版、展覧会・公演の企画等を行う。

京都 เข้าร่วม Eylül 2012
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本と音楽のブックフェス「ワード・オブ・エコー」 /UNGLOBAL STUDIO KYOTO
【ワード・オブ・エコー】開催の御礼 ワード・オブ・エコーにご来場・ご参加いただいた皆さま、そして開催にあたりご協力くださった皆さま、誠にありがとうございました。 おかげさまで2日間を通して、約400人にご来場いただきました。関係者を含めると、450人以上がMETROに集まったことになります。若い世代の来場も目立ち、高校生以下無料入場の利用者や、小さいお子さん連れの親子もおられました。 多くの来場者が本を手に取ってくださり、会場内で2日間で合計714冊の本が購入されました。本が人から人へと渡り、それぞれの時間や経験が引き継がれていく瞬間の連続でした。 会場内では、フロアでDJの流す音楽に身を委ねる人がいる一方で、ソファに腰掛けて静かに読書に集中する人の姿も見られ、メインビジュアルのイラストに重なるような光景が広がっていました。 また、会場の各所で自然と対話が生まれ、DJからは「本当に素晴らしいお客さんだった」という声も聞かれました。実際に、18日の最後のDJまで多くの来場者が会場に残っていたことからも、その様子がうかがえました。 トークのテーマに「ヌクモリティ」という言葉が登場しましたが、振り返ってみると、まさに「ヌクモリティ」を体現するような時間が会場全体に流れていたように感じています。本と人、人と人とが自然につながり、次々と出会いが生まれていったのは、ひとえにみなさま一人ひとりのご参加とご協力があってこそでした。 改めまして、心より御礼申し上げます。 撮影:井上嘉和 @inoue_yoshikazu --- 本と音楽のブックフェス 「ワード・オブ・エコー」📚🎶 wordofecho.unglobal.jp 《開催日📅》 2026年1月17日(土)、18日(日) 《会場🏢》 CLUB METRO(京都)@metro_kyoto 《出演👤》 tofubeats(音楽プロデューサー/DJ)@tofubeats Daichi Yamamoto(アーティスト)@daichiyamoto さらさ(シンガーソングライター)@omochiningen_ in the blue shirt(音楽家)@Arimuri imdkm(音楽ライター)@imdkmdotcom つやちゃん(文筆家)@shadow0918 渡辺志保(音楽ライター)@shiho_wk 日高良祐(メディア&ポピュラー音楽研究) wai wai music resort(アーティスト)@yymusicresort SHUN145 YOTTU ISHIKAWA Takuya @taabon 《音楽にかかわる人々によるフリーマーケット 出品者📚》 ANTENNA(ウェブマガジン)@antenna__mag アフリーダ・オー・ブラート(ドラァグクイーン)@afreedaobreat 石川琢也(教育者/クラブカルチャー研究) 伊藤佳菜(一般社団法人ナイトラボ) 犬オブダークネス(DJ)@yuUuuUm65 井上嘉和(カメラマン/ダンボールお面作家) 1729(DJ/作曲家) imdkm(音楽ライター) in the blue shirt(音楽家) Yuri Urano(サウンドアーティスト) NTsKi(アーティスト/DJ/プロデューサー)@NTsKiiii エブリデ(wai wai music resort)@every_de 岡村詩野(音楽評論家)@shino_okamura 京都精華大学「街と人と音楽と」ゼミ有志 CLUB KUMANO KM(プロデューサー/DJ)@RCC_info_ 児玉真吏奈(シンガーソングライター/トラックメイカー)@kodamamarina 小松千倫(音楽家/美術家/DJ)@MADEGG_ 齋藤貴弘(ナイトタイムエコノミー推進協議会) 佐藤守弘(視覚文化&メディア研究)@bmonkey1966 CeeeSTee(Producer/DJ)@chiyori_chiyori xiangyu(アーティスト)@xiangyu_dayo SNJO(トラックメイカー/グラフィックデザイナー)@s_n_j_o Stones Taro(DJ/プロデューサー)@stonestarojp RISA TANIGUCHI(プロデューサー/DJ)@RisaTaniguchi Masaki Tamura(DoitJAZZ!/DJ)@masakiDoitJAZZ つやちゃん(文筆家) 土門 蘭(文筆家)@yorusube 中川裕貴(音楽家/チェロ演奏)@nakagawa_yuki 永冨真梨(アメリカ研究×ポピュラー音楽研究) /AMBIENT KYOTO) 中村周市(Traffic Inc.@Traffic_Label/しばし@sibasikyoto BYEDIT(京都芸術大学「ULTRA FACTORY」)@tomomitada @Sirkecin 原智治(京都市 文化芸術企画課)@tomoharu_hara 春ねむり(ミュージシャン)@haru_nemuri 日高良祐(メディア&ポピュラー音楽研究) ぷにぷに電機(シンガー兼音楽プロデューサー)@puniden YYBY(リアルタイムライブダブバンド)@ID_YYBY YOTTU(Gift/DJ) lisa(wai wai music resort)@as_illness Lil' Leise But Gold(シンガーソングライター/ビートメイカー) ルビオラ(電子音楽家)@RUBYORLA ワード・オブ・エコー主宰 輪島裕介(近代音曲史研究)@yskwjm 渡辺志保(音楽ライター) 《メインビジュアル イラスト🖌》 仲村れとろ @retro_nakamura
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1/18のトークに出演いただいた日高良祐さんがブログ内でワード・オブ・エコーに触れています。 "フライヤーのヴィジュアルを見て、隣でDJが踊らせてる横でイスに座って読書とかできないでしょ、と思ったものだったが、現実にはまじでその通りのことが起きてた。すごい。" ryskhdk.net/archives/812
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【ワード・オブ・エコー】開催の御礼 ワード・オブ・エコーにご来場・ご参加いただいた皆さま、そして開催にあたりご協力くださった皆さま、誠にありがとうございました。 おかげさまで2日間を通して、約400人にご来場いただきました。関係者を含めると、450人以上がMETROに集まったことになります。若い世代の来場も目立ち、高校生以下無料入場の利用者や、小さいお子さん連れの親子もおられました。 多くの来場者が本を手に取ってくださり、会場内で2日間で合計714冊の本が購入されました。本が人から人へと渡り、それぞれの時間や経験が引き継がれていく瞬間の連続でした。 会場内では、フロアでDJの流す音楽に身を委ねる人がいる一方で、ソファに腰掛けて静かに読書に集中する人の姿も見られ、メインビジュアルのイラストに重なるような光景が広がっていました。 また、会場の各所で自然と対話が生まれ、DJからは「本当に素晴らしいお客さんだった」という声も聞かれました。実際に、18日の最後のDJまで多くの来場者が会場に残っていたことからも、その様子がうかがえました。 トークのテーマに「ヌクモリティ」という言葉が登場しましたが、振り返ってみると、まさに「ヌクモリティ」を体現するような時間が会場全体に流れていたように感じています。本と人、人と人とが自然につながり、次々と出会いが生まれていったのは、ひとえにみなさま一人ひとりのご参加とご協力があってこそでした。 改めまして、心より御礼申し上げます。 撮影:井上嘉和 @inoue_yoshikazu --- 本と音楽のブックフェス 「ワード・オブ・エコー」📚🎶 wordofecho.unglobal.jp 《開催日📅》 2026年1月17日(土)、18日(日) 《会場🏢》 CLUB METRO(京都)@metro_kyoto 《出演👤》 tofubeats(音楽プロデューサー/DJ)@tofubeats Daichi Yamamoto(アーティスト)@daichiyamoto さらさ(シンガーソングライター)@omochiningen_ in the blue shirt(音楽家)@Arimuri imdkm(音楽ライター)@imdkmdotcom つやちゃん(文筆家)@shadow0918 渡辺志保(音楽ライター)@shiho_wk 日高良祐(メディア&ポピュラー音楽研究) wai wai music resort(アーティスト)@yymusicresort SHUN145 YOTTU ISHIKAWA Takuya @taabon 《音楽にかかわる人々によるフリーマーケット 出品者📚》 ANTENNA(ウェブマガジン)@antenna__mag アフリーダ・オー・ブラート(ドラァグクイーン)@afreedaobreat 石川琢也(教育者/クラブカルチャー研究) 伊藤佳菜(一般社団法人ナイトラボ) 犬オブダークネス(DJ)@yuUuuUm65 井上嘉和(カメラマン/ダンボールお面作家) 1729(DJ/作曲家) imdkm(音楽ライター) in the blue shirt(音楽家) Yuri Urano(サウンドアーティスト) NTsKi(アーティスト/DJ/プロデューサー)@NTsKiiii エブリデ(wai wai music resort)@every_de 岡村詩野(音楽評論家)@shino_okamura 京都精華大学「街と人と音楽と」ゼミ有志 CLUB KUMANO KM(プロデューサー/DJ)@RCC_info_ 児玉真吏奈(シンガーソングライター/トラックメイカー)@kodamamarina 小松千倫(音楽家/美術家/DJ)@MADEGG_ 齋藤貴弘(ナイトタイムエコノミー推進協議会) 佐藤守弘(視覚文化&メディア研究)@bmonkey1966 CeeeSTee(Producer/DJ)@chiyori_chiyori xiangyu(アーティスト)@xiangyu_dayo SNJO(トラックメイカー/グラフィックデザイナー)@s_n_j_o Stones Taro(DJ/プロデューサー)@stonestarojp RISA TANIGUCHI(プロデューサー/DJ)@RisaTaniguchi Masaki Tamura(DoitJAZZ!/DJ)@masakiDoitJAZZ つやちゃん(文筆家) 土門 蘭(文筆家)@yorusube 中川裕貴(音楽家/チェロ演奏)@nakagawa_yuki 永冨真梨(アメリカ研究×ポピュラー音楽研究) /AMBIENT KYOTO) 中村周市(Traffic Inc.@Traffic_Label/しばし@sibasikyoto BYEDIT(京都芸術大学「ULTRA FACTORY」)@tomomitada @Sirkecin 原智治(京都市 文化芸術企画課)@tomoharu_hara 春ねむり(ミュージシャン)@haru_nemuri 日高良祐(メディア&ポピュラー音楽研究) ぷにぷに電機(シンガー兼音楽プロデューサー)@puniden YYBY(リアルタイムライブダブバンド)@ID_YYBY YOTTU(Gift/DJ) lisa(wai wai music resort)@as_illness Lil' Leise But Gold(シンガーソングライター/ビートメイカー) ルビオラ(電子音楽家)@RUBYORLA ワード・オブ・エコー主宰 輪島裕介(近代音曲史研究)@yskwjm 渡辺志保(音楽ライター) 《メインビジュアル イラスト🖌》 仲村れとろ @retro_nakamura
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黒嵜想 |So Kurosaki
黒嵜想 |So Kurosaki@kurosoo·
細井美裕「世界交換手」評のあと、最終回の「声をかく」を書きながら、自分が「声」をとおして考えたいことがクリアになったのであらためて言葉にしておく。 「声」を個人の内言とし、本心にもっとも近い「透明な通路」と捉え、政治的主張ー承認の隠喩(声をあげよう、声なき声を聴く)として拡張するセットは紋切り型。それは間違いないが、逆に「声」をたどり着きえぬ他者の実体、絶対的な到達不可能な「不透明な深淵」として理想化するのも、先述のものと同じぐらいストレート(単線的)でメジャーなセットだ。 二つのセットは、領域ごとに使い分けられる比喩の類型だ。政治領域であれば前者、美術領域であれば後者。ひとりの論者や表現者が、実際に二つの領域で二つのセットを使い分けることも珍しくない。「統治」とはこういうものだと思う。 「声」という語は、領域を定めて投げれば、それ自体が特定の主張ー解釈をマッチングするシグナルとなる。「声」に託された「他者の理解不可能性」という複雑な含意が、領域によっては説明がないまま正確に理解されるシグナルとなる。皮肉だ。 「声」の不透明な伝達性(エクリチュール)を増幅するのは、器用に使い分けられた「声」の語法をまぜっかえす、ほとんどイタズラのようなやり方になる。たとえば、以上のような「皮肉」なシチュエーションは、「到達不可能なものがあることにはなぜ容易く到達できるのか」という、とても触発的な問いを始めるチャンスであるはずだ。自分はそういう冷やかしの味方でありたい。 「声」という語が発された途端に準備される(読まれることが期待されている)比喩の展開、その予定調和に違和感をもち、それを具体化することこそが、僕にとっては「声」の政治性、「声をあげる」ことだ。 「排除されているマイノリティの声」とは、予定調和的に互いの包摂を演出するメジャーなセットからこぼれた、マイナーな「声の比喩」に他ならない。表現者であるのなら、この意味でのマイノリティでないと、と思う。 言うほど簡単ではないし、なかなか理解されにくいとは思うけど、新しい「声」の比喩ー概念の可能性を拾うこと以上に、政治的な抵抗はないと思う。「声」観ほど根深く、言葉と私たちと社会を結びつけているものはない。自分の思いつくかぎり、すべての手段を用いて臨むつもり。うまくいくといいなあ。
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黒嵜想 |So Kurosaki
黒嵜想 |So Kurosaki@kurosoo·
📢🐧 昨年9月にロームシアターにて催された、細井美裕の公演「世界交換手」についての批評を書きました。以下リンク先から全文を読めます。 本作を鑑賞した方はもちろん、観ていない方も読めるように書いたので、ぜひご覧ください🧊 rohmtheatrekyoto.jp/archives/sa005…
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【UNGLOBAL STUDIO KYOTO 編集実績】 編集を担当したICC @NTTICC 学芸員・指吸保子氏、批評家・黒嵜想 @kurosoo 氏による公演評がロームシアター京都のWEBマガジン"SPIN-OFF"に公開。 真逆の解釈から批評が展開されており、クロスレビューの醍醐味を感じます。 ぜひご覧ください。 撮影:中谷利明
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ロームシアター京都@RT_Kyoto

📣Spin-Off更新📣 Sound Around 005 細井美裕『世界交換手』の レビュー4本をお届けします! rohmtheatrekyoto.jp/spin-off/

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アリムラ
アリムラ@Arimuri·
「ヌクモリティ」をキーワードに様々な豊かなお話しが展開されたのか!
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京都METRO
京都METRO@metro_kyoto·
大盛況のうちの終了した先週の本と音楽のブックフェス『ワード・オブ・エコー』、その中でもハイライトの一つ、tofubeats × imdkm トークショーについて、imdkmさんがまとめて下さっているのでシェアします。「ヌクモリティ」をキーワードに様々な豊かなお話しが展開されました。
イミヂクモ@imdkmdotcom

遅延派通信番外編。先日京都 CLUB METRO で行われた「ワード・オブ・エコー」での @tofubeats とのトークを振り返り。トークの内容や紹介したZINEについてもまとめています。ついでにインターネット時代の「ヌクモリティ」の行方についておまけでだらだら……。 note.com/imdkm/n/n6ceda…

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栞にフィットする角
栞にフィットする角@__Blurry_·
遅延派通信番外編:インターネットのヌクモリティ?(「ワード・オブ・エコー」の振り返りとエッセイ)|imdkm @ imdkmdotcom note.com/imdkm/n/n6ceda… 今回の遅延派通信、共感できる内容ばかりだしハートフルでめちゃめちゃよかった…………
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イミヂクモ
イミヂクモ@imdkmdotcom·
…… ・Async Voice(highland)編「ボーカロイド文化の現在地:海外特集号」 ・Padograph 「Padograph雑誌 第1号 特集:周縁から内在へ アジア現代美術」 ・K/A/T/O Massacre 10周年記念ZINE「K/A/T/O MASSACRE Dictionary」 詳しくは記事本文へ(後半の与太話以外のトークまとめは無料です)
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イミヂクモ
イミヂクモ@imdkmdotcom·
当日とりあげたZINE・刊行物も紹介してます。 ・Radical Chocolatier(火気厳禁)「Inframance」 ・TOOSHYSHY長女/イシグロ カツヤ「ギルティープレジャー・ポップガイド vol.1 ~平成中期の歌姫たち~」 ・ゴウロクケンジロウ「THE VIBES OF RIP SLYME Vol.1」 ……
イミヂクモ@imdkmdotcom

遅延派通信番外編。先日京都 CLUB METRO で行われた「ワード・オブ・エコー」での @tofubeats とのトークを振り返り。トークの内容や紹介したZINEについてもまとめています。ついでにインターネット時代の「ヌクモリティ」の行方についておまけでだらだら……。 note.com/imdkm/n/n6ceda…

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イミヂクモ
イミヂクモ@imdkmdotcom·
遅延派通信番外編。先日京都 CLUB METRO で行われた「ワード・オブ・エコー」での @tofubeats とのトークを振り返り。トークの内容や紹介したZINEについてもまとめています。ついでにインターネット時代の「ヌクモリティ」の行方についておまけでだらだら……。 note.com/imdkm/n/n6ceda…
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八十号
八十号@80th_ekmm·
そしてこれが前から持ってたtofubeats3部作 サインのためにもう1冊買えば良かったか…しかしそれはフェスの意義からしてどうなのよ…
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八十号
八十号@80th_ekmm·
バッドトリップ編 中島らもとバロウズが一つのブックフェスに出現することになるのだから妙な巡り合わせを感じる。気をつけて読まないと脳が危ない。
八十号 tweet media
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八十号
八十号@80th_ekmm·
ZINE編 熊野寮のZINEがあったから買ってしまった。右の文庫サイズのは直感で買ったけど、日常の生々しさが感じられてとてもいい。
八十号 tweet media
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八十号
八十号@80th_ekmm·
ワード・オブ・エコーで買った本を振り返り 音楽編 左上のムック、大昔に本屋でこの強烈すぎる表紙を見た覚えがあるんだよな…まさかこんな形で再会するとは思わなかった(@_@)
八十号 tweet media
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yoshi_🫧🗼SMS🐬🐧📦
京都のCLUB METOROで先程さらさちゃんとつやちゃんさんのトークとさらさちゃんのミニライブを堪能してきました 弾き語りでアコースティックギターで歌うさらさちゃんの歌声とリリックが本当に素敵でリズムにノリながら一曲一曲が沁みました😌 写真は上げていいのかわからないので控えます☺️ #さらさ
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アルクダ レーベル ARKUDA LABEL
先週末1/17(土)は京都Club Metroにて開催の「文字とクラブ」にお越しいただき誠にありがとうございました!お陰様で大盛況となりました▽来場者特典の栞もぜひ使っていただけますと幸いです◯
アルクダ レーベル ARKUDA LABEL tweet media
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京都METRO
京都METRO@metro_kyoto·
2日間に渡って本当に沢山のご来場ありがとうございました! 本と音楽のブックフェス『ワード・オブ・エコー』では、つい6日前のイベント「hommy」で満場のフロアを揺らしたtofubeats、 in the blue shirtのお二人が今度はトークで登場という神企画!! その音楽だけなく個人的には編集者の若林恵さんとトーフ君の対談や著作『トーフビーツの難聴日記』のファンとしては今回のimdkmさんとのTALKは待望の機会でした。そしてin the blue shirt有村君 × 日高良祐さん対談もあまりに想像外の発想と得心のワードが飛び交う刺激的なものでした。wai wai music resortライブや石川さん、YOTTU、そして最後はブックフェスでもちゃんとぶち上げるin the blue shirtのDJで大円団となりました。 今回、この本と音楽のブックフェス『ワード・オブ・エコー』を主催して下さったアートプロデューサーの中本真生さんは、メトロでは2012年に京都の街中で展開した映像芸術祭『MOVING』の一会場として使って下さって以来、メトロのアーカイヴ・ブック『CLUB METRO ARCHIVE BOOK “DIGGING UNDERGROUND”』 の編集/刊行、CLUB METROを約一ヶ月に渡ってサウンドアートの展覧会場への変貌させた 「SPECTER」展、そして今回の『ワード・オブ・エコー』と、いつも"METROという場所"の、そして"クラブという空間"の定義と可能性を拡げて下さる方です。数々の魅力的な本達と、それを手に取って思い思いに読書や音楽を楽しんでおられた皆さんにもリスペクトです。今回も素晴らしい機会をありがとうございました。
tofubeats@tofubeats

ワードオブエコー、@imdkmdotcom さんとのトークありがとうございました。いろんな方と話して心が満たされました。もっと本が読みたいぜ…

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