月刊『中央公論』

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月刊『中央公論』

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@chukoedi

2025年2月に本アカウントに復活。1887年創刊、日本最長寿雑誌の月刊『中央公論』です。政治、経済、国際情勢、文化など最先端の「知」を幅広い知識人を迎えてお届けします。 ■「中央公論.jp」https://t.co/KcKKTZyO3P ■電子版はこちらからhttps://t.co/4atKEAEEqm

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月刊『中央公論』
月刊『中央公論』@chukoedi·
\5月号、本日発売!/ 特集1 甦る帝国主義、引き裂かれる世界 細谷雄一×森聡×小泉悠、兼原信克、ヤシャ・モンク×吉田徹、中澤達哉、河野龍太郎、黒田賢治、林載桓、高橋美野梨、井上達夫 特集2「高市一強」下の日本政治 塩崎彰久×中北浩爾、若田部昌澄、濱口桂一郎、高宮秀典
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特集「甦る帝国主義、引き裂かれる世界」に、林載桓さんが「中国人民解放軍に何が起きているのか」を寄稿。 "現在中国軍で起きているのは、主席責任制の再活性化と軍事改革の推進を通じて、党による軍統制を支えてきた既存の制度や長年の慣行が、根本から再検討・修正されつつある事態である"
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シリーズ「論壇を築いた12人」に掲載した、佐倉統さんの論考「梅棹忠夫――近代的合理主義の威力と限界」の冒頭を配信しました。 "彼は思想先導型の論壇を否定し、一般市民も一定の技術さえ習得すれば知のフォーラムに参加することができる、と説く。『知的生産の技術』の…" chuokoron.jp/culture/128361…
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「時評2026」に、横山広美さんが「イラン攻撃に見るAIの軍事利用のレッドライン」を寄稿しています。 "技術を創り出す側が唯一の倫理的な防波堤にならざるを得ない。ビッグテックの技術者は、アンソロピックと連帯を示す声明を出した。新たな技術を創り出す者には、なんらかの責任がある"
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すしむら
すしむら@suciology·
ユーチューバー、権威失う公教育… 「予備校的なもの」が社会を席巻 朝日新聞からのインタビュー記事が出ました!『中央公論』4月号の論考が論壇時評で取り上げられたことを受けて、論壇Bookmarkの欄でお声かけいただきました! digital.asahi.com/articles/ASV4N…
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月刊『中央公論』
『イラン現代史』(中公新書)が話題の黒田賢治さんが「戦時下イラン、新指導体制のねらい」を寄稿。イラン攻撃をうけて二号連続の掲載です。 "言い換えれば、イランは最高指導者が恣意的に統治する独裁国家ではなく、憲法に従って制度化された政治機構が統治する「法治」国家なのである"
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「帝国主義」特集に掲載した、高橋美野梨さんの論考「「グリーンランドの資源」というバズワードを超えて」。その一部を配信しました。 "そんなグリーンランドにおける資源開発の端緒は、植民地時代の1780年代に始まる鉛・銅・鉄・亜鉛等の小規模採掘に遡る。しかし…" chuokoron.jp/international/…
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東畑 開人
東畑 開人@ktowhata·
『方法としての新書』について、講演に手を入れて小さな論考として書き直したものです。新書とは何かについての、僕なりの考えを書いています。前後編通してお読みいただければ幸いです。 「閉じられた専門家の村を、社会へと開かれたものに啓蒙するのが「方法としての新書」だと僕は思っています。習慣と伝統の専門的暗闇を、社会と日常の光が照らすのです」 【前編】「新書は臨床的メディアである」〈新書大賞2026〉受賞の東畑開人が語る、新書だから書けたこと gendai.media/articles/-/166… 【後編】「新書は専門知を町びらきする」〈新書大賞2026〉受賞の東畑開人が挑戦した、専門知を社会と結び直すこと gendai.media/articles/-/166…
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東京大学出版会
『参議院による多元的民意の反映』(2025年2月刊)の著者、高宮秀典先生が『中央公論』2026年5月号にご寄稿されています。 【 特集 】 「高市一強」下の日本政治 「「半議院内閣制」としての日本政治」 ▼書籍詳細 utp.or.jp/book/b10107513…
月刊『中央公論』@chukoedi

特集「「高市一強」下の日本政治」に掲載した、高宮秀典さんの論考「「半議院内閣制」としての日本政治」。その一部を配信しました。 近年、政治学界で注目を集めつつある「半議院内閣制」という観点から、1992年生まれの気鋭の政治学者が日本政治を論じます。全文は本誌で。 chuokoron.jp/politics/12835…

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「時評2026」に、櫻川昌哉さんが「安全保障の代償は経済で譲歩?」を寄稿しています。 "約40年前にプラザ合意で煮え湯を飲まされ、それをきっかけに日本経済は崩されていまに至る" "あるべき「国のかたち」を真剣に考えようとしてこなかったのである"
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特集「甦る帝国主義、引き裂かれる世界」に、兼原信克さんのインタビュー「それでも高市首相はアメリカを支える覚悟持て」を掲載しています。 "戦後ずっと敗戦国として秩序形成の外側に置かれてきた日本が今やるべきは、自ら力をつけて現在の自由主義的国際秩序を支えること以外にありません"
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議会制民主主義研究会
『中央公論』2026年5月号の特集に拓殖大学の高宮秀典先生が、「半議院内閣制としての日本政治」という文を寄せられています。これ、実に興味深いです。注には、『議会制民主主義研究第3号』の高宮先生の論文「参議院によるポピュリズムの受容とその効用」が掲げられています。合わせご覧ください。
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寺師貴憲
寺師貴憲@tera_shi_ta·
岡本隆司先生、河内春人先生、上田信先生、佐々木雄一先生、加藤徹先生、遠藤 乾先生……と、執筆陣が豪華なうえ、こっそり 「予備校文化は消えるか」 という挑戦的な議題も。 あと、実は旧知の恩人が記事を載せてた 中央公論 2026年4月号 amzn.asia/d/063VHZ8E #Amazon @Amazonより
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urbansea
urbansea@urbansea·
月刊「中央公論」5月号、堀川恵子・苅部直・北岡新一による〈座談会「渡辺恒雄文庫」を読む〉 これは面白い。 この中で自分の死亡記事を書く企画『私の死亡記事』(文春文庫、2004)にふれ、渡邉は「カラス駆除中、転落死」としている。 ここから、ある中公新書の話になって、盛りあがる。
urbansea@urbansea

『私の死亡記事』は五十音順の掲載のため、ナベツネで終わる。 ナベツネは務台光雄と同じ94歳のとき、務台と同じ4月30日に没すると記す。 大野伴睦の名も中曽根の名も記すことなく、自らの死亡記事を記している。 読売の人間としての意識に満ちた死亡記事となっている。

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創業140周年シリーズ「論壇を築いた12人」に、佐倉統さんが梅棹忠夫論を寄稿。「近代的合理主義の威力と限界」と題して、『文明の生態史観』『知的生産の技術』などで知られる梅棹が戦後論壇にもたらしたものを論じる、渾身の論考です。ぜひご一読ください。
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米政治学者のヤシャ・モンク氏と吉田徹さんとの特別討議「リベラルは現実回帰して民主主義の危機を救え」を掲載。自由民主主義の世界的理論家として知られるモンク氏に、吉田さんがリベラリズム復活の条件を聞きます。「ノスタルジア政治」や日本への期待についても語られています。
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特集「「高市一強」下の日本政治」に掲載した、高宮秀典さんの論考「「半議院内閣制」としての日本政治」。その一部を配信しました。 近年、政治学界で注目を集めつつある「半議院内閣制」という観点から、1992年生まれの気鋭の政治学者が日本政治を論じます。全文は本誌で。 chuokoron.jp/politics/12835…
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\東畑開人さんによる記念講演を配信!/ 先日3月21日にリニューアルしたばかりの三省堂書店神保町本店で開催された、新書大賞2026の贈賞式の動画を配信しました!大賞受賞者の東畑開人さんの記念講演もございますので、ぜひご視聴ください! chuokoron.jp/shinsho_award/
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