QP
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長友選手のパーソナリティは素晴らしいと思う。
だが、選手とはピッチでのクオリティこそが存在価値ではないのか?
長友選手は選手たちのメンタリティを高めるため、
チームの熱量を上げるため、だけに
『選手』として招集することが正しい選択、と?
ならば
プロのクラブチームでは
そのような選択はあるのか?
絶対にない。あり得ない。
高額なサラリーを支払ってまで、
『メンタリティを高めるためだけの選手』など無用。
高いプレーのクオリティに加えて、チームに尽くす選手がサポやクラブから高い評価を受けるはずだ。
筆者の日本代表に対する思考は、アマチュアを対象としているようだ。
実力だけが全てのプロの世界で、代表チームだけは別?
レオ、ネイマール、ロナウド、
今、招集されているベテランの彼らは世界トップレベルの実績がある。
これまでの実績、一瞬で、ワンプレーでチームを導くクオリティを期待されている。
筆者の主張では、残念ながら長友選手のプレーを
全く想定していない。
それ以前に、アジアカップでの敗因を
選手たちの『熱量』に求める時点で間違い。
選手たちの熱量が下がった原因は何か?
それらをひっくるめての『監督のマネジメント能力』
ではないのか?
監督の責務遂行不足を補うための『長友選手招集』は、プロの世界で筋が通るのだろうか?
あまりにナイーブな気がする。
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長友選手が何故、必要なのか?
そこに徹底的にフォーカスした記事です。ぜひご覧ください🔥
「試合に出ないのになぜ選ぶ?」長友佑都のW杯メンバー入りに森保監督がこだわった“本当の理由” | 集英社オンライン shueisha.online/articles/-/257…
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オランダサポからすると、
開始から全開でゴールを狙ってほしいね。
理想としては15分、遅くても飲水タイムまでには先制したい。
飲水タイム後は一変。
ポゼッションにこだわらず、ミドルサードでブロックを構える。
そこからの縦に早いオフェンスで、日本のカウンターを防ぎたい。
日本陣内に深く侵入しないこと。
日本の最終ラインを乱すようなパス、ロングボールなどを混ぜながら、優位なデュエルから追加点を奪う。
最低でも、前半で2点差以上、理想は3点リードがほしい。
後半はまたもや開始からポゼッション全開で追加点を狙う。
ロングボールを意識していた日本は対応が後手になる。
もはや日本はハイプレスをかける意図を喪失しているだろう。
後半も飲水タイムまでには追加点がほしい。
ここまでに4点差のリードがあれば楽勝。
残り時間はターンオーバーするなり、テストマッチ感覚で試行錯誤するなりして消化する。
ポゼッション、デュエルで圧倒的に優位なオランダだからこそ、多彩なオフェンスが構築できる。
優勝候補にあげられているだけに、素晴らしい内容を期待しちゃうよね。
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⚽️ワールドカップ⚽️
日本戦に挑むオランダ代表のスタメンは? 現地メディアが予想「サマービルが中に切れ込み、ドゥムフリースが外側から攻め上がる」
soccerdigestweb.com/news/detail/id…

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@zonewebofficial 現地ですか?
すごいですね。
日本で製造して運搬、もしくは現地で製造、
どちらにしてもたいへん。
大会後は車両を日本で使用するのでしょうか?
カッコイイだけに気になりますね。
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森保ジャパンが現地で移動している
SAMURAI BLUEの特別バスです🚌✨
「誇り 責任 礼節 団結 決意」
📸:Reuters
#daihyo #サッカー日本代表 #SAMURAIBLUE




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@24newseveryday 長友選手のパーソナリティは素晴らしいと思います。
せめてあと5歳若ければ、と夢想してしまいます。
クオリティも違いスタメンでプレーできたのではないかな、と。
長友選手のポジティブなメンタリティを
ジュニアやユース世代、これからの選手たちが引き継いでくれることを願っています。
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【サッカー】「長友だけが目立ちすぎ」「こんな事をさせる為に大事な一枠を?」長友佑都に違和感指摘する声 “盛り上げ隊長”の真意 newseveryday.jp/2026/06/08/%e3…
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@SoccerKingJP 配信記事の写真では負傷箇所がかなり腫れている。
ねんざでさえ完治するのに2週間はかかる。
どう考えても、あんな症状で1週間後にプレーできるはずはない。
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🇯🇵コメント©
森保一監督が明言「遠藤はワールドカップ初戦でプレーできる」事前キャンプでは別メニュー調整続く
soccer-king.jp/news/japan/nat…
🗣️編集部より
「FIFAワールドカップ2026に向けたメキシコ・モンテレイでの事前キャンプが終了。森保一監督が総括会見を行いました」
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@malcooffootball 低い意識?
勝つ事はできない?
現代表がアジアカップで気づいた?
ナニ様だよ?
しかもあやふや過ぎて意味不明。
もう少し具体的なことを示せないのかね?
くだらない
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@kKoPRY8z3D54075 @F_washington13 はあ?20年前に比べてニワカが減った?
ナニ言ってんの。
20年前、金払ってスカパーで視聴している人たちに
ニワカがいるワケないだろ。
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@F_washington13 20年前と比べてにわかの総数は確実に減った。自称玄人達がYouTuberやらの影響か戦術を語るようになり、ライト層向けの地上波番組などは消えて、人気自体は落ちた。中田英寿のようにCMに出まくってるメディアスターは皆無。結局、ニワカを拒否する業界に未来はないよね。
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軸となる選手のパフォーマンスによって勝敗が決まるゲームも多い。
遠藤選手が戦術とは大げさな表現だが、主軸であったことは事実。
それももはや過去の話しで、遠藤選手のプレースタイルは完全に時代遅れ。
遠藤選手のクオリティはデュエルでのディフェンスだけ。
アジリティが低いため、モダンフットボールに不可欠なトランジションでのフィジカル能力が明らかに不足。
ボールコントロールが悪くラインブレイクのパスを出せない。
ターンができないため、局面を打開できない。
ボランチに『強度だけ』を求める時代はとっくに終わっている。
たとえばペドリ、ライス、ヴィティーニャ。
彼らのプレーは守備強度だけではない。
ゲームメイク、得点やアシスト、オフェンスのクオリティが高いのだ。
いつまでも遠藤選手を軸にしているようでは
日本代表は進化しない。
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和、規律、結束力、て、精神論。
時代遅れでしょ。
しかもそんなこと、日本人なんだから、選手たちは当たり前に行動してるでしょ。
和を乱す、横暴なことする日本人選手がこれまでいたのかね?
疑問だけど。
カタールでもドイツとスペインに圧倒され蹂躙され、
選手たちは自己を犠牲にして必死にディフェンスに走り回っていたよね。
たぶん森保は、それを要求してるんだろうね。
無策で無戦術だから、
自分を犠牲にしてとにかく走り回れ、と。
森保のマネジメントにはリアリティがないと思う。
コンディションもゲーム勘も不透明な遠藤選手、冨安選手、クオリティが低い長友選手の招集。
これ全部、メンタリティを重視した選択だよね。
ほんとにチーム力を上げたいならば、守田選手は代表の主軸なはず。
そのリアリティを放棄するんだから。
結論からすれば、和、規律、結束力、と
『コレクティブ』さ、
を履き違えていると思う。
逆にメンタリティが未熟、幼いのだと思う。
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@opayashi_mun はあ?
ユースクラブのコーチや部活の面倒をみている先生やコーチを馬鹿にしてんの?
おこがましい?素人と違う?
何が違うのか、具体的に教えてくださいよ。
現実的に世界的な名将は日本の監督をやらない?
べつに世界的な名将でなくてもいいんじゃないの?
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今の遠藤選手に、チーム全体の舵取りを任せられるほどのクオリティは皆無。
リヴァプールでもそうだった?
この2シーズン、フルタイムでプレーしたゲームが何回あるのだ?
どれほどチームに貢献できたのだ?
ただのベンチメンバーではないか。
説得力が0。
しかも重傷明けで、直近のトレーニングすら満足に消化できない有様。
そんな選手が代えが利かないようなチームが世界1に相応しいのか?
あり得ない。
ならば、ブザマに敗退したアジアカップはナンだ?
遠藤選手のクオリティはどれだけチームに影響したのだ?
アジアではない、次回W杯は、おんなじ遠藤選手の何が違うのだ?
オランダ戦以上に大会全体をどう戦うかが重要?
初戦のオランダ戦で大敗した場合、そのメンタルダメージが回復できないままでは3連敗を招く可能性が大。
オランダ代表をあしらうほどに、日本代表は余裕があると?
呆れるほかはない。
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今回のニュースで気になるのは、「遠藤が別メニュー」という事実そのものよりも、日本代表が慎重に扱っている点だ。
森保ジャパンにとって遠藤航は代えの利く選手ではない。
もちろん守備能力も大きい。
しかし本質はそこではない。
遠藤はチーム全体の強度を決める選手だ。
前から行くのか。
撤退するのか。
どこで奪うのか。
その判断や空気感を作る存在でもある。
リヴァプールでもそうだったように、遠藤の価値はボール奪取数だけでは測れない。
むしろ周囲の選手を動かし、組織を機能させる部分にある。
だから日本代表としては、ここで無理をさせる理由がない。
W杯は短距離走ではなく長距離走だ。
初戦のオランダ戦は重要だが、それ以上に大会全体をどう戦うかが重要になる。
また興味深いのは、吉田麻也がサポートメンバーとして合流していることだ。
もし遠藤がピッチ上の「基準」なら、吉田はピッチ外の「基準」になれる。
森保ジャパンは選手を集めているのではない。
優勝を目指すための組織を作ろうとしている。
今回の遠藤の調整から見えるのは、コンディション管理だけではない。
日本代表が、これまで以上に「大会を戦うチーム」になろうとしている姿だと思う。
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