僻地@h___kc·1d初夜後の朝、橘さんって「あ、おはようございますハンナさん。昨日は気持ちよかったですね」とか言うのかなって話。あっけらかんと寝起き一番に言われて一気に目が覚める遠野さんがいてもいいし、おはようございますって言おうとしたのに、昨日の記憶が蘇ってきては無言になっちゃう橘さんがいてもいいแปล 日本語0013255
僻地@h___kc·2d学パロで、シェハ含めた四人とかで会話してる時にナチュラルに遠野さんの腰に手を回してはこちらに引き寄せてる橘さんがいてほしいなという妄想。自然な流れで独占欲を見せつけてくる橘に友人はもう一々ツッコむ気もないし、それを何の反応もなしに受け入れてる遠野さんも遠野さんだよなぁ……という話แปล 日本語009233
僻地@h___kc·3d@myon34 どうすればいいのか分からず、取りあえずの最善だと思った行動をしても泣き止んでくれなくて 「あ、そうだ! 台所に貰ったお菓子があったんですよ。ちょっとそれ取ってき──」 「っ……ダメっ!」 って引き留められて、余計どうしたらいいのか分からなくなっちゃう橘さん……そのままでいいんだよแปล 日本語10268
みょん!/みずさき史乃@🌽@myon34·3d@h___kc 布団に入るという行為だけでハンナちゃんが満足するわけじゃない ってのがシェリーちゃん分かってなくて、ほんと愛おしくて大好きです。แปล 日本語101115
僻地@h___kc·4d少し無茶をして熱を出してしまった橘さん。「別にこのくらい大丈夫ですよ〜」って気軽な感じで心配してる遠野さんに言うんだけど、「大丈夫って……熱だって悪化したら命に関わることがあるんだから……!!」って叫ばれちゃっては、それから体調管理を徹底する橘さんが見たいแปล 日本語11411K2
僻地@h___kc·3d@myon34 そう思っていただけたようなら何よりです……シェハ、お互いに相手のことを大切にしたいって気持ちが先行しててほしいし、だからこそ優しすぎる前戯をしててほしいんだ……だからこそ、ちょっとぐらい強引に求めてくれてもいいのにって、そう思っちゃう夜があってもいいよねって話แปล 日本語10157
僻地@h___kc·5d優しくしてあげたいって思ってる橘さんは結果的に前戯がめちゃくちゃねちっこくなってると思うし、めっちゃもどかしいけどシェリーさんがしたいなら……って受け入れてくれる遠野さん。けど羞恥心とか忍耐力とかそこら辺が限界に達した瞬間、「もうやだっ……!」って駄々こねフェーズがあってほしいแปล 日本語20112273
僻地@h___kc·3d@myon34 「は、ハンナさーん……シェリーちゃんしっかり布団に入りましたよ? だからその、あの……」って、流石にここまでとは思わなかった橘さんが慌てながらもよそよそしく布団に入っててほしいし、橘さんの横でまだ涙が収まらない遠野さんの目元にハンカチを押し当て続ける橘さんが見たいなぁ……แปล 日本語1042161
みょん!/みずさき史乃@🌽@myon34·3d@h___kc 自分はまったくもって平気だと思ってるけど、ハンナさんが泣き出しちゃいそうだからって理由でハンナさんの言う事を聞いてお布団に入るシェリーちゃんが見えました。แปล 日本語102180
僻地@h___kc·4dは急いで風呂から引き上げる橘さんが見たい。それから風呂では絶対にしない橘さんはいるし、遠野さんからちょっと誘われても、その気配を感じた瞬間に遠野さんのことを持ち上げては「するならベッドでしましょうよ〜」「なっ……わ、わたくしは別にそういう意味じゃっ……!」とかって言っててほしいแปล 日本語006192
僻地@h___kc·4dお風呂の中でそういう雰囲気になってはするシェハっていると思うんだけど、その場合遠野さんって直ぐに逆上せそうだなぁと思ったり。湯船で後ろから遠野の胸とか触ってて、いい感じに呼吸も荒くなってるし、顔も耳も真っ赤………ん? みたいな感じで、よくよく見たら興奮だけじゃないのではと気付いてแปล 日本語10142891
僻地@h___kc·4dアイツには情も心もないやつだと言われ続けてた橘さんの唯一の弱点になった遠野さんは元々橘に恨みを抱いていた奴に狙われるようになり、その度に橘さんが傷付いていく姿を見て、(ここにわたくしがいなければシェリーさんはもっと平和に過ごせたのに)なんて思い屋敷を飛び出したシーンは涙なしには見แปล 日本語002174
僻地@h___kc·4d先代ボスが死んで、このままだと面倒なボスを務めないといけないから代わりをちょうど探してた橘さんが、酷い貧困で死に場所探しのように路地を彷徨ってた遠野さんを拾っては見かけのボスとして使ってるうちに愛着が湧いてきちゃっては特別な感情を抱き始める話は何処ですか?(妄想100億パーセント)แปล 日本語104192
僻地@h___kc·5dと閃いた橘さん主導で同棲することになってほしい。遠野さんはギリギリまで渋るし、でも橘さんの両親からも一人暮らしは心配だから……と言われてしまい、渋々承諾しちゃうのが見たい シェハは同じ大学で楽しい学校生活を送ってほしいと思いつつ、遠野さん、高校から就職しそうだなぁという葛藤แปล 日本語003186
僻地@h___kc·5dシェハは高校卒業後を機に同棲しててほしいなとなってるオタク。高校時代、ほぼ毎日チャットのやりとりをしてるし休みの日はほぼ必ずと言っていいほど一緒に遊んで、なんならお泊りなんかもしちゃって。そんな日々を過ごしてるもんだから、(もしかして私達、同棲しちゃったら楽なのでは……!?)แปล 日本語10101931
僻地@h___kc·5dハシェの場合、橘さんが限界になることは早々ないと思うけど、もしもあったと仮定したら枕を思いっきり引き寄せて顔を隠しては「あはは……ちょっと、恥ずかしいかもです」とかって、枕の隙間からは十分すぎるほど紅潮した頬が見えててほしい。基本的には遠野さんの愛撫を全部受け止めてそうだけどแปล 日本語001112
僻地@h___kc·6dからしたら寧ろそれを上書きしてくれる痛みに多少なりとも安心感を抱いてて欲しいと思ったり。だから別に我慢しなくて良いんですよって、事後に再度引っかきちゃったことを悔やむ遠野さんを抱き締めながら言っててほしいแปล 日本語007146
僻地@h___kc·6dとかいるのかな 「背中にしがみつかなかったの、わざとですよね?」 「………まぁ、そうですわね。ただでさえシェリーさんの背中、傷だらけなのに……これ以上それを増やすのは、わたくしが嫌なんですの」なんて吐露する遠野さん でも新しい傷を付けるのが嫌って遠野さんは思ってるけど、橘さんแปล 日本語107219
僻地@h___kc·6d行為中に快楽から橘さんの身体にしがみつこうとする遠野さん、でもその直前に橘さんの身体には傷が沢山あるってことを思い返しては躊躇っちゃって、その結果上手く快楽を逃さず身を捩らせちゃうのが見たい。普段なら背中にかかる僅かな痛みがあるのに、今晩ばかりはそれがなかった事に違和を抱く橘さんแปล 日本語10122495