はる
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@miyoshiiii 嫌な人との縁をグループごと切っていったら友達ゼロです。
知らん集団の中でポツンは大丈夫だけど、その集団が知り合い以上になってくる途端に心が無理になります…
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⠀⠀⠀⠀⠀⠀ TVアニメ『#日本三國』
\\ 通天閣コラボ一部展示の延長が決定! //
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通天閣地下わくわくランド(入場無料)での、
キャラクターパネルの展示と
グッズ販売が延長となりました!
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📅期間
2026年12月31日(木)まで
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引き続き、お楽しみください✨
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▼詳細リプ欄へ
『日本三國』公式@sangoku_PR
// TVアニメ『#日本三國』 「ごっつええ通天閣コラボ」開催決定✨ \\ 作中に登場する通天閣にて、 スペシャル展示&描き下ろしグッズ販売が決定! ここでしか見られない展示や オリジナルグッズをお楽しみに! 📅期間 4/21(火)~6/30(火) ▼詳細はこちら nipponsangoku.com/news/?id=300
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@Justin_ocarina わたしもミスった時あるんですが、お世話になってる税理士さんがやり直ししてくれました。結果、すごくお得になったのでご一考を…
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@warbeast_666 (平均課税制度最近知りました。2月の確定申告の前に知っていたかったです…🥝)
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“おじいちゃん先生”こと柴崎春通さんの個展が7月23日より東京で開催。YouTube登録者数210万人超の水彩画家
news.denfaminicogamer.jp/news/2606303l
会期中は柴崎さんが全日在廊予定。思わず「そうはならんやろ」と言いたくなるような、圧倒的な完成作品を描くことでお馴染み

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我が家もエンゲル係数高いけど
ウインナーはアルトバイエルン
食パンは超熟
素麺は揖保乃糸
マーガリンは買わない。バターのみ
とかスーパーで買えるものでも高めの商品を選んでしまうからなんだよな…
はるさん限界WM®︎@🐘サケスキー@8w70602488
夫からドン引かれるエピソードに実家のエンゲル係数の話があるんだけど ①アイスといえばハーゲンダッツ ②ソーセージといえばシャウエッセン ③焼きそばは必ずマルちゃん ④乾麺は必ず佐藤養助 ⑤山崎で梅酒をつくる というように、佐藤養助の乾麺美味しいのでぜひ。
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@ZeRqrlxeed @LuizaIndecisa @MinHee1261439 @ZanEngineer Acha que é branco pra dar um de racista né?Não fale como se mundo a fora não fizessem piadas de seus olhos estreitos
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@otaru9999 @sophia_is_dead 冷たくはなかったが、今までのような触った時のぬくもりがなく、毛はフワフワなのにその奥は柔らかさを失っていた。ショックだったのを覚えてます。
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@sophia_is_dead 犬や猫など哺乳類のペット飼ってて看取った事が1度でもあれば「冷たい」と感じる経験は結構あるのでは?
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@origuchi_kazuha @drumerkoi 気になって調べたら
女性の正社員の生涯年収中央値(約1億5,420万円)を、女性の平均寿命(87.13歳)で割ると、
1日あたりの金額は約4,845円だったので
カットに2週間分搾取したこの悪魔の美容室はぼったくりだ!!!
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悪魔「お休みの日は何をしてるんだ?」
女「休み?」
悪魔「……うむ」
女「休みって、概念ですか?」
悪魔「概念から入るタイプか」
女「仕事して、帰って、小説書いて、寝落ちして、起きたらまた仕事です」
悪魔「地獄の住人か?」
女「管理部門です」
悪魔「ほぼ同義だな」
悪魔はハサミを構えたまま、鏡越しに女を見る。
悪魔「ふむ。では願いを追加してやろう。仕事を楽にしてやる代わりに寿命を――」
女「契約書は?」
悪魔「え?」
女「追加契約ですよね。対価、履行範囲、解除条項、免責、個人情報の取扱い、全部確認します」
悪魔「悪魔との契約にそんなものは――」
女「ないなら無効です」
悪魔「強いな、お前」
女「あと、美容師免許は?」
悪魔「我は悪魔だぞ」
女「日本で人の髪を切るなら資格いりますよね?」
悪魔「ぐっ……」
女「美容所登録は?」
悪魔「……」
女「シャンプー台の衛生管理は?」
悪魔「……少し黙れ」
女「カットモデルとしてSNSに載せる場合、肖像権の同意も別紙でお願いします」
悪魔「お前、願い叶えに来た客だよな?」
女「はい。ウルフカットにしてもらいに来ました」
悪魔「なぜ悪魔が監査を受けている」
女は鏡の中でにこりと笑った。
女「前髪、ほんの少しだけ整えるって言いましたよね?」
悪魔「ああ」
女「さっき、3ミリ多く切りました」
悪魔「なっ……!」
女「契約不履行です」
悪魔の手が止まる。
女「こちらの寿命2週間分、返してください」
悪魔「いや、たかが3ミリ――」
女「前髪の3ミリは人生です」
悪魔「重い」
女「女の前髪を舐めた罪は重いです」
悪魔「……分かった。2週間分は返す」
女「精神的損害もあります」
悪魔「まだ取る気か」
女「トリートメント無料で」
悪魔「悪魔をクーポン扱いするな」
女「あと毛先の調整も」
悪魔「それは普通に施術内だ!」
女「口コミは星5にしておきます」
悪魔「……よかろう」
悪魔は観念したように、最高級の魔界トリートメントを棚から取り出した。
女「それ、原価いくらですか?」
悪魔「もう黙って座ってろ!!」
女「はい」
数十分後。
鏡の中には、完璧なウルフカットの女がいた。
悪魔「……似合っている」
女「ありがとうございます」
悪魔「寿命は取れなかった。トリートメントも無料。毛先も整えた。こちらの負けだ」
女「でも、腕はいいですね」
悪魔「当然だ。我は千年、人間の欲望を刈ってきた悪魔だ」
女「次回予約できます?」
悪魔「来るのか!?」
女「前髪ってすぐ伸びるので」
悪魔は震える手で予約表を開いた。
悪魔「……4週間後でいいか?」
女「寿命じゃなくてPayPay使えます?」
悪魔「人間界、難しすぎるだろ」
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