浜田 英揮|immedio CEO -決まる商談が増える イメディオ-

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@hamahi

有効商談オートメーション immedio創業←Sansan インサイドセールス責任者等←bitFlyer US拠点長←Harvard MBA←三井物産ICT本部←東京大学|インサイドセールス、プロダクトマーケティングのグロースハックや、SaaS起業家としてベンチマークしている海外SaaS情報を発信していきます!

Tokyo, Japan เข้าร่วม Mayıs 2009
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本日シリーズA 3.5億円の調達を発表しました! なかなか痺れる調達環境ではあったのですが、前回に続いてリード頂いたDNXさんのお陰で、無事まとまりました。春に参加したG-STARTUPのご縁でDEEPCOREさんに新規で出資頂いています インバウンド商談から日本企業の成長を加速すべく、邁進して参ります!
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今週のGrowth Radioは先日投稿した「US先端企業に学ぶAIインサイドセールスの実践」を解説しました! iOS電話スクリーニングの衝撃/日本でのAIインサイドセールスはどこから始まるか/AIが浸透すると、「インサイドセールス」の役割はどう変わるのか 等、ぜひお聞き下さい! open.spotify.com/episode/4fvjYW…
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先日のGrowth Radioで「1兆ドルコーチ」を取り上げましたが、清沢さんがコーチャビリティについてのnoteを書きました。 ビジネスをする上でアンラーニングと飽くなき成長欲求は非常に大事ですが、そのロールモデルとしてアスリートは良い見本になるなと思っています。 note.com/k_kiyosawa/n/n…
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Taro Fukuyama
Taro Fukuyama@taro_f·
今年のSaaStr行く人いますか?👋
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Sansan株式会社Bill One事業部でのimmedio導入事例をリリースしました。 インサイドセールスの生産性最大化がミッションとなる中で、時間がかかりミスも起きがちだった商談調整業務をimmedioで自動化。商談獲得後の工数60%削減、架電数1日10件増加という成果につながりました。 ぜひご覧ください!
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Takayuki Saruta
Takayuki Saruta@srt_taka·
コーチャビリティの重要さはますます感じている。一兆ドルコーチ読み返そう。Sansanのバリューにもなっているグロースマインドセットを理解するうえでもとても勉強になりました。 #immedio # ビル・キャンベルが見抜いた本質 ビル・キャンベルは元アメフトのコーチで、コロンビア大学でコーチングを経験した後、シリコンバレーに渡り、スティーブ・ジョブズ、エリック・シュミット、ラリー・ペイジ、ジェフ・ベゾスといったテック業界の巨人たちをコーチングしてきた人物だ。スポーツとビジネスの両方でコーチングを実践してきた彼が行き着いたのは、「コーチャブルであるかどうか」が成長の分水嶺だという結論だった。 コーチャブルとは、「コーチ」と「エイブル」を組み合わせた英語で、コーチングを受けられる状態にある人を指す。それは先天的な能力や積み上げたスキル・実績の話ではなく、マインドや精神状態に近い概念だ。ビルはこの資質がない人間には時間を割かないと断言しており、彼が重視した要素は三つある。一つ目は誠実さと謙虚さ。自分の欠点や無知を認められる強さであり、謙遜ではなく「自分はすべてを知っているわけではない」という現実を直視できることだ。二つ目は学習への意欲、すなわち新しい考え方を積極的に取り入れ、自分自身を変化させていくオープンさと心理的柔軟性。三つ目は努力で、アドバイスを素直に聞くだけでなく、それを具体的に実行に移すハードワークを厭わない姿勢を意味する。 どういう人が組織で活躍し輝いているかといえば、スキルの高さよりも、コーチャブルであること、アンラーンできること、グロースマインドセットを持っていること。外資系企業の日本法人社長になった人物が面接で最も訴えたのは自分のスキルや実績ではなく、「自分はしっかりアンラーンして学べる人間だ」というコーチャビリティだった。上に行けば行くほど経験やスキルをアピールしたくなるものだが、むしろ最終的に重視されるのはコーチャビリティの方だという逆説が面白い。 # コービー・ブライアントという究極の体現者 コーチャビリティの極致ともいえるのが、NBAの伝説的スーパースター、コービー・ブライアントだ。コービーの代名詞である「マンバメンタリティ」は、ナイキのページにも掲載されるほど今も引き継がれている精神だが、その核心にあるのは圧倒的な成長意欲と勝利への執念だ。彼は成長のためなら誰に対しても謙虚に、貪欲に教えを請うた。現役選手でありながら、引退したレジェンド選手であるマジック・ジョンソンに夜中に電話をかけ、「あのステップのメカニズムは何なのか」「あの場面では何を考えてあのシュートを打ったのか」と質問攻めにしたという。マジックはその熱意に圧倒されながらも、実際にステップを教えたそうだ。すでにトップレベルにある選手が、さらにその上を目指して恥も外聞もなく学びに行く姿勢。コービー自身も「恥をかくのが早いうちで、後でタイトルを取り逃して悔しい思いをするなら、今のうちに恥をかいておいた方がいい」と語っている。試合中も練習中も休憩中も、すべてを学びの機会と捉えてガンガン質問し、取り入れていく。 # グロースマインドセットとの接続 コーチャビリティを語る際に必ず登場するのが「グロースマインドセット」という概念だ。これはスタンフォード大学のキャロル・ドゥエック教授が提唱したもので、能力は後天的な努力と学習によって伸ばせるという信念を指す。その対立概念であるフィックスドマインドセットは、知能や才能は生まれつき固定されていると考える立場だ。 この概念を経営哲学として大々的に掲げたのが、2014年にMicrosoftのCEOに就任したサティア・ナデラだった。あらゆることに好奇心を持って学び続けること、疑問があればすぐ質問して意見を出し合い協力すること。自分自身も組織も変われるという前提に立つことが、Microsoftの文化変革の起点となった。コーチャビリティとグロースマインドセットは、自分自身が変化できると信じられるかどうかという点で深くつながっている。 # コーチャビリティの構造を解きほぐす コーチャブルな人の特徴として重要なのは、フィードバックを「自分という人格への攻撃」ではなく、「自分のパフォーマンスを向上させるための材料」として捉えられることだ。自分の中ですら「こと」と「人」を分けて考えられる力、つまり仕事上の自分へのフィードバックと、人間としての自分の価値を切り離して受け止められるかどうかが鍵になる。 一方で、コーチャブルな状態になるには時間がかかることも事実だ。コーチの世界では、ある時点においてコーチャブルなモードにある人とない人は、かなりはっきり分かれるという。人間は誰でも向き合っていけばコーチャブルな状態に持っていけるが、すぐになれるかというとそうでもないという現実がある。 # Netflixに学ぶフィードバックの作法 コーチャビリティをより実践的に考える上で紹介されたのが、Netflixのフィードバック原則だ。フィードバックを与える側と受ける側それぞれにルールがあり、この前提が合意されていることで、批判に陥らない健全なフィードバック文化が成立する。 与える側の原則はまず「Aim to Assist」、つまり単なる批判や感情の吐き出しではなく、相手の成長や組織の改善を願う善意が前提であるということ。そして「Actionable」であること。「ダメだった」で終わるのではなく、なぜそうなのか、次にどうアクションすべきかを具体的に伝えるところまでがフィードバックだ。 受ける側の原則は「Appreciate」、すなわち感謝すること。耳の痛いフィードバックを受けると防衛本能が働いて反射的に反論したくなるが、まず自分のために時間を割いて考えてくれたことに対して真摯に感謝を示す。清沢氏は妻との会話の中で、「Appreciate」という英語には単なる感謝だけでなく「価値あるものとして受け取る」という意味が内包されていることに気づいたという。もう一つは「Accept or Discard」、受けたフィードバックを傾聴し吟味した上で、最終的に取り入れるか捨てるかは自分の判断であるということ。すべてを言われるがままに実行するのではなく、主体的に選択することが健全な成長につながる。 # 誰にとっても普遍的な問い コーチャビリティはメンバーであろうがマネジメントであろうが経営者であろうが、すべてのビジネスパーソンに問われる普遍的な資質だ。経験を積めば積むほど自分のやり方ができてくるし、それを認められたいという気持ちも強くなる。だからこそ、それを捨てられるかどうかが問われる。スタートアップの採用面接でよく言われる「実績で振り返れる人か、他責で整理してしまう人か」という論点も、結局はコーチャビリティの有無と地続きだ。過去の経験を自分の成長材料として捉えられている人はコーチャブルな状態にあり、どうしても他責で整理してしまう人はそうなっていない。
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柿崎 俊輔 / セールスブレイン
インサイドセールスはデータの取り扱いが重要な仕事なので、エンジニアがやるのが最もパフォーマンスを出せると思う。それがGTMエンジニアなんだけど、日本人に馴染まないので別で言葉作った方が良さげ AIが電話をブロックする時代 -US先端企業に学ぶAIインサイドセールスの実践-|浜田英揮|immedio @hamahi note.com/hamahi/n/n570d…
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AI SDRの記事でこれからのIS像について反響が多かったのですが、私は1つの道が「軍師」だと思っています これまではバスケのガードのように、コート上の4人をうまく動かす役割だったものが、AI時代にはその10倍のエージェントも動かせるので、より戦略的な役割が求められる GTM Engineerに近いのかも
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G-STARTUP | GLOBIS CAPITAL PARTNERSによるアクセラ
2026年は日本における「AIインサイドセールス元年」となる!? G-STARTUP 8thのimmedio浜田さんのnote📝 AIインサイドセールスにご関心のある方、必見です👀 AIが電話をブロックする時代 -US先端企業に学ぶAIインサイドセールスの実践-|浜田英揮|immedio @hamahi note.com/hamahi/n/n570d…
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今西 佑太 | エンタープライズマーケティング
AIインサイドセールスの波は確実に来るが、日本では個人メールアドレスの扱いが米国と異なるため、AIの親和性が高い領域を見極めてそこに集中するのが現実解ですね。 エンプラでも、接点は顧問やBDRで開き、AIを駆使してナーチャリングし、商談獲得の最後の丁寧なアプローチは人間が集中して行う。その設計を担うISはまさに「軍師」ですね。 ISの未来を考えるきっかけになるいいnoteでした!
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記事はこちらから! note.com/hamahi/n/n570d…

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新川 諒弥 l エンプラIS
immedioの@hamahiさんに私の記事を引用いただきました! note.com/hamahi/n/n570d… 間違いなく今後電話という手段は繋がらなくなるでしょう。 というか、AIが電話受信するなら、AIが電話発信する世界も近いので、人間が電話をする必要がなくなるのかもしれません。 米国のようなメールマーケを含んだAI化は、日本においては難しいですが、AIをオーケストレーションしながら業務遂行をするインサイドセールスというのは、現場感としてもそんなに遠くない未来だなぁって気がします。 そうなるとインサイドセールスとは、どんな職種なのか。 マーケティング? セールス? エンジニア? または、セールスに完全に内包されて消滅する? 体制・役割・業務設計、何もかも見直さないといけないですね。
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おかのゆうき|インサイドセールス|ケバブ王🥙
AIが発展してきて、インサイドセールスの仕事がどう変化するのか気になっていたので勉強になりました! 『信頼を起点とした、「かかりつけ医」としてのインサイドセールス』という言葉が個人的には刺さっていて、人との関係で信頼構築できるものもあると思うのでそこに磨きをまずはかけたい🔥
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今週のGrowth Radioは名著再読シリーズで「1兆ドルコーチ」を取り上げました Apple, Googleの経営者を育てた伝説のコーチについての本ですが、今回は特にコーチャブルという言葉とその重要性をテーマにしています アスリートと経営者の共通点等面白いので、ぜひお聞き下さい! open.spotify.com/episode/1xGqzC…
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アーサー
アーサー@RadRulur·
なかなか電話しても繋がらない そうなるとISをその分増やして商談数確保できる企業は少ないと思うので違うアプローチが必要。 またISして学んで→FSではなく、ISならISで特化、FSなら最初からFSといった感じに今後なりそうね。 note.com/hamahi/n/n570d… #AIインサイドセールス #immedio
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本多 将大 | 学びをアウトプットするアカウント
「電話が繋がらない」のは、個人のスキルの問題ではなくAIによる構造変化。 iOSの電話スクリーニング普及で、スマホが「門番」になる時代。従来の行動量に頼るISは限界を迎え、AIを使いこなす「軍師」への変革が求められています。 インサイドセールスの本当の面白さは、ここから始まる気がします。
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営業10人の仕事を、営業1人+AIで回す。米国SaaStrが実践するAI SDRの実態が凄まじいです。 アウトバウンド・インバウンド・ナーチャリングの各所に特化したAIを設置し、接続率の低下を嘆くのではなく、AIでISを10倍効率化する。 日本でどこから実装が進むのかを考察してみました!記事はリプ欄から↓

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加藤紘太 | immedioインサイドセールス
immedioはSDR用途の認知の方が強いですが、BDRでもナーチャリングでも、FSのクロージングでも活用できる進化をしています。商談獲得が総合格闘技化している今、施策横断的な顧客接点デザインの必要性を感じている方がいらっしゃれば是非提案したいSalestechです。手前味噌ですが。
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営業10人の仕事を、営業1人+AIで回す。米国SaaStrが実践するAI SDRの実態が凄まじいです。 アウトバウンド・インバウンド・ナーチャリングの各所に特化したAIを設置し、接続率の低下を嘆くのではなく、AIでISを10倍効率化する。 日本でどこから実装が進むのかを考察してみました!記事はリプ欄から↓

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