ひでお
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政府はペルシャ湾内にとめ置かれている船員らを見殺しにするのか? イラン・アラグチ外相 →「日本関連船舶の通過を認める用意がある」 茂木敏充外相、イランと個別交渉 →「考えてない」 日本船主協会、篠原康弘理事長 →「この船に乗っている全45隻の船員の数が1000人。この1000人と船舶・貨物が人質にされ、戦争の道具にされている」 日本船主協会、長澤仁志会長 →「何とかですね、何とか(ホルムズ海峡を)通航できる糸口を見つけて頂きたいと。どういう形でもそれを政府に強くお願いしている状況です」

【首相 予算案の年度内成立を断念】 news.yahoo.co.jp/pickup/6574433



少子化が進む中、五体満足で生まれてきた大切な子どもたちの自殺が過去最多に。 社会の歪みや大人たちの疲れ、世の無関心…まわりまわって弱いものに皺寄せがくるのではないだろうか。政治家の1人として子どもたちに申し訳ない。



【また、g>rのお話】 昨日、経済財政諮問会議に呼ばれたブランシャール教授の主張が積極財政から緊縮財政に変わり、高市内閣の「責任ある積極財政」の批判に転じたとの意見がありますが、同教授の主張は一貫しています。 ブランシャール教授の考えは、 経済成長率>金利 すなわち g>r が成り立っている限り、 少しの(limited)プライマリーバランス赤字は許容し得るというものです。 ただし、低金利・ゼロ金利時代にはg>rが成り立ちやすい一方、金利のある時代においてはg<rに反転する可能性もあるため、慎重な対応が必要というものです。 極めてオーソドックスな主張です。 私も同じ問題意識から、先月の代表質問で高市総理に対し、g>rの維持が高市内閣の成長戦略成功の鍵となるが、どのようにg>rを維持するつもりなのかと質問しました。 内閣府の中長期試算の「過去投影ケース」では2027年度までしかg>rの状態が続きません。イラン情勢によっては、もっと早くこの条件が反転する可能性があります。その時、高市総理の「責任ある積極財政」を続けることができなくなる可能性があります。 ブランシャール教授の主張はバランスが取れています。低金利・ゼロ金利時代には積極的な財政政策を主張する一方で、金利のある世界になったときには、中長期的なプライマリーバランスの黒字化と累積債務の対GDP比率の安定的な低下が必要だと訴えています。 私たち国民民主党の経済政策もブランシャール教授の考えに極めて近いものです。 経済状況の変化、特に賃上げ率、金利、物価等の変化に応じて、最適な財政政策・金融政策を打ち出していきます。 経済は生き物です。



中道代表、女性天皇に賛同 - 「生きてるうちに見たい」 news.jp/i/141015583295…






【悲報】松本人志、枯渇 ガッカリだわ ネタが無いから無理してるのか、 それともこれを面白いと思ってやってるのか 後者なら休止期間のうちに 痴呆入ってきたとしか思えない。 #松本人志








れいわ新選組、潰しが密かに進んでいるようだ。人気YouTuberを買収。批判させる。ネトウヨを使い、Xで悪口。れいわは、衆議院で1議席になり、山本太郎も休業中。この機会に潰す計画だろう。ただ、そこから分かること。れいわ新選組は、奴らにとって大いなる脅威なのだ。








