廣口孝太朗@いえらぶ|不動産テック

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@hiroguchi_IS

不動産会社様と一緒にDXを推進する #インサイドセールス マネージャー|マーケティング兼任←IS←2023年新卒|IT企業から見た不動産ニュースや学びを発信|#ウェビナー も定期開催|年間800社以上の不動産会社様と直接お話しさせていただき、現場のさまざまな声を勉強中|不動産会社の方とつながりたいです!

東京都新宿区 新宿住友ビル50階 เข้าร่วม Ekim 2024
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楽天モバイルの田草川さん
【12時になりました】 金曜ランチタイム、1時間以内にフォロー&フォロバできる方いますか?
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CRMやAIに限らず、DX全般に言えますね! ツールを導入しても「結局Excelに戻る」ケースに少なくないですが、結局は業務フローに落とし込めなかったことが原因。まずは自社のフローを見直すことが第一歩です。実はそれによって業務を標準化できることも重要で、効率化や属人化の解消にも繋がっていきます。
泉款太 | 不動産×AI@izukan01

不動産CRMは、画面がきれいでも業務の流れと合っていなければ使われなくなる。 物件を受け付ける。顧客に提案する。内見を調整する。商談が進む。成約後に記録を残す。 この流れのどこで誰が何を入力するのかが曖昧なまま、項目だけ増やすと現場の作業が重くなる。 先に決めるべきなのは、入力画面ではなく、次の行動を決めるために最低限必要な記録。 AIを載せる前に実務フローを整理する。CRMの定着はそこから決まる。

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Geminiの24時間AIエージェント「Gemini Spark」進化、かなりインパクトありますね。 不動産業務で効きそうなポイント 1. 24時間内見予約・事前質問自動対応 2. 物件データ常時監視+空室予測アラート 3. 顧客問い合わせの即時一次対応 すでにAI先行企業では夜間・休日の機会損失を70%以上削減している事例が出始めています。 AIエージェント時代に備えて、今のうちに自社データを整理・学習させる準備を進めるのがおすすめです。
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イタンジさんが「賃貸繁忙期・激戦区ランキング2026」を公表。よくある人気ランキングとは違い、入居募集開始から申込までの期間などを計測した独自基準。物件数などで偏りは出てしまいそうな気もするけど、流通に強いイタンジさんらしいコンテンツで面白いです。
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これまではマップに広告を出したくても他の面にも表示されてしまい予算が分散していたのが、今後はマップ限定でピンポイントに配信できるように。 特に店舗来店やモデルルーム見学、周辺物件の現地確認を促したいときに、Googleマップで自然に露出できるのはかなり強い。来店につながりやすい層に効率的にリーチできるようになりそうです。
吉田一貴/商材開発担当@koukoku_yosida

【朗報】GoogleのDemand Gen(デマンドジェネレーション)で「Googleマップのみ」の広告配信が可能に 店舗型ビジネスの方は大注目のアプデです! 🔹キャンペーン設定で「Googleマップ」を個別選択 🔹他を外してGoogleマップのみの配信可能 🔹ルート案内やスポット詳細画面にも自然に露出 今までは、Googleマップに広告を出す場合は他の面にも出ていましたが、 制御ができるようになり一気に活用しやすくなりました

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「最強」「破格」「格安」などのNGワード。ポータルサイトやホームページで使わないのは当然な一方で、SNSはグレー扱いで気軽に使われてるケースもよく見かけます。気持ちはわかるけど、結局お客様の信頼を失うリスクの方が大きいです。 数字や根拠をしっかり示し、会社情報も明確に記載した広告の方が、長期的な信頼につながる実感があります。
わー/TKグランクス株式会社@tkworks88

InstagramやThreadsで不動産広告を見たことがあるか。 「最強立地」「破格の価格」「抜群の眺望」。こういう言葉が並んでいる投稿だ。 2026年3月、首都圏不動産公正取引協議会がInstagramの不動産広告436件を調査した。結果はこうだ。必要事項が漏れなく記載された物件広告はゼロ件だった。一件もない。 不動産広告には法律上の記載義務がある。所在地・面積・価格・交通アクセス・築年数・取引態様などだ。これが全部揃った広告がSNS上に一件も存在しなかった。 「最強」「破格」「抜群」は不動産広告で使用できない特定用語だ。合理的な根拠がなければ使えないと規約で定められている。それが堂々と使われている。 さらに深刻な問題がある。 SNSの不動産広告はどこの誰が出しているかわからない。宅建業免許番号の記載義務がある通常の広告と違い、SNS投稿には免許番号すら載っていないケースが大半だ。免許を持っているのか。実在する会社なのか。消費者には確認する手段がない。 数千万円の取引を、素性のわからない相手の投稿から始めようとしている人間がいる。 SNSで不動産情報を集めることは悪くない。ただし必ず確認しろ。会社名と所在地が明記されているか。電話番号と担当者名があるか。 この3点がない投稿は、広告のルールを守っていない可能性が高い。派手な言葉ほど疑え。数字と根拠で語る業者を選べ。

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賃貸住宅 管理・仲介EXPOで登壇したSNSセミナーのレポートを公開しました。 ・ユーザーの48%がSNSで部屋探し経験あり ・AI利用も25% ・だからこそ人推しが刺さる時代 ・AIと人の分担方法 など最新のデータをご紹介してるのでぜひご覧ください!
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賃貸業界でのAI利用率が66%に(全国賃貸住宅新聞調べ)。テクノロジー化が遅れがちな不動産業界でも、確実にAIが業務に入って行ってますね。とはいえまだメール文の作成や議事録がメインなので、まだまだ浸透の余地がありそうです。
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GoogleのAI検索最適化に関する公式ドキュメント発表。 本質は「AI検索でも、結局はユーザーにとって価値のあるコンテンツが最も重要」というGoogleの一貫したスタンスを再確認した点にあると思います。 不動産会社では、物件情報だけでなく「このエリアで子育てするメリット」「中古 vs 新築のリアル比較」「金利変動時の資金計画」など、 お客様の意思決定を支える実践的なコンテンツが強み。 こうした内容をしっかり作っていれば、従来検索だけでなくAI Overviewsでも自然に引用・表示されやすくなる。 ハック的な対策に頼らず、顧客視点のコンテンツを積み重ねる方向性が、 長期的な集客力につながりそうだなと感じました。
mana|株式会社MakeAI CEO@MakeAI_CEO

速報。Googleが、SEO業界で流行ってる「AI対策」を全部否定する公式記事を出した。 「LLMS.txt不要」「コンテンツ分割不要」「AI用書き直し不要」「被リンク・サイト言及の工作不要」。代わりに言ってるのは「結局SEOの基本に戻れ」。 そして、『AEO・GEO・LLMOは存在しないと公式宣言』。 2026年5月15日更新、超重要文書。SEO・コンテンツマーケ・AI最適化やってる人全員、絶対見て↓

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