
竈門パン治郎
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#憲法大集会2026 に約5万人の参加!

「ある研究によると、自分と意見が違う相手との会話を自分から打ち切ってしまう割合は、保守派よりもリベラル派の方が はるかに高いのです。 保守派の方がまだ相手の話を聞く姿勢を持っている。リベラル派はここに危機感を持つべきです」 「皮肉な矛盾です。左派は自分たちをコスモポリタンで多様性に開かれていると誇る。 また複雑な世界だから他の言語を学びたいという傾向が強いのに、実際には自分と違う考えの人々に耐えられない。 すぐに警戒心を抱き、心を閉ざしてしまう。リベラル派こそ、頭の中の警戒システムの電源を切って他者の声を聞く訓練が必要です」 社会学者アーリー・ホックシールドさんのインタビューです。保守的な土地に通い、人々の感情を解読することで、何が見えてきたのでしょうか―――。

最高裁判所 今崎幸彦長官 “憲法のあり方は国民が決めること” news.web.nhk/newsweb/na/na-… #nhk_news


米国の分断の克服を模索し、トランプ支持者や保守派と対話を重ねてきたホックシールド教授の貴重なインタビュー。客観的には人々の生活を痛めつけているのに、それでもトランプが支持される背景を「感情の捕獲」から分析するなど、示唆に満ちています。一部分だけが拡散されているようですが、全文を読んでほしい内容です。24時間無料リンクです。digital.asahi.com/articles/ASV4Z…

高市総理とフン首相の首脳会談はとても率直で充実したやりとりでした。フン首相が、高市総理に対して、日本を「誠実で信頼できる友人」としたことが大変印象的でした。

高市首相任期中の憲法改正、賛成が反対上回る 毎日新聞世論調査 mainichi.jp/articles/20260… あす3日は憲法記念日です。毎日新聞の世論調査で、高市早苗首相の任期中に憲法を改正することについて尋ねたところ、賛成が37%で反対の30%を上回りました。「わからない」は32%でした。
