JUN @音楽史note

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@jun_music_study

幼少よりピアノ(クラシック)とエレクトーン(ポピュラー)を習い、大学ではジャズ研から他ジャンルへも広げ、Jpop・ロックなど客側でも幅広く観賞。ポップスサポートやDTMも開始。各ジャンル分断の疑問から音楽史に興味。クラシック史やロック史、その他各ポピュラー史まで接続して概観を把握していく。

เข้าร่วม Ocak 2023
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クラシック史とポピュラー史を一つに繋げてみた図解年表 未だに別アカウントの元ツイートのほうにRT・いいねをいただくのですが、再三に亘る修正・追記・改訂を繰り返しておりまして、是非こちらの最新版のほうをご覧ください!!! 【PDFはこちら】(A3プリント推奨):note.com/junjunjunpiano…
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この通知が止まらん感じ、久しぶり(ドーパミン中毒)
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マジで「音楽ジャンルの地図」みたいなのが欲しい 「これとこれは近い」とか「これはこれから派生した」とかが一目でわかるやつ
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例の音楽史図解年表、今さらもうこれ以上伸びないと思ってたのが、またチョイ伸びしてびっくり。タイミングの運やなあ 規模は全然違うけど夜の踊り子ミーム的な(烏滸がましい) ストップしちゃってる日本音楽史のまとめも引き続き頑張ろう、と思えました。
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マジで電子音楽ジャンルの流れと発展、派生について誰か講義してくれ
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別アカウントで急に通知が増えだして何事かと思ったら、例の音楽史年表の元ツイを引用してくださった方がいらっしゃって、非常にありがたいのだけど、こっちのアカウントと最新版を見て欲しかったので、旧アカウントのほう一時的に鍵垢にしました。
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音楽をやる上で生まれていった本質的疑問や音楽に対する向き合いかたの一つの回答に、2010年代前半のサカナクションの哲学が当てはまった。それとは別に、音楽言論のアプローチを探る上で、みのミュージックが一つの先駆者の例に位置していた。だから両者の変質や暴走が、自分にとって喪失感が大きい。
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@mochiMaru_XVIII こちらこそ恐縮です🙏 僕があれだけの文字数を要したのを、的確に端的に言い表してらっしゃって関心しただけです! 共感していただける方が居るだけで嬉しいです。
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指針にかつて共鳴できていた人物たちが立て続けに暴走し(たように見え)て違和感が拭えなくなってしまった、という精神的支柱の欠落。ここ最近。 推し活時代、新たな "推し" を見つければ良いのか。 誰も信頼せず "自律" しなければ、自分の人生の次のステップに進めないということなのかもしれない
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発信者が挑発性や話題性まで含めて “届ける技術” として肯定し、強い賛否や対立を生むことを意図的に志向しているのであれば、穴はどんどん突いてやればいいだろう。少なくともそれで彼の擁護者が「有名人は何を言っても叩かれる」「誹謗中傷されて可哀想」と嘆く筋合いは無い。
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