甲斐
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甲斐
@kai0719
Live in Tokyo Tennis LOVE ネコLOVE 旅行LOVE King Gnu大好き 『マスカラ』でSixTONESを知り、カッコイイと思い、徐々に沼にハマり中。 ▶完全にどハマリ。
東京都内 เข้าร่วม Mart 2011
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甲斐 รีทวีตแล้ว

戦争って「いつも通り朝ごはん食べていたら、家に急にミサイル落ちてきたというくらい急に起こる」と言うのを読んだことはあったけれど、当事者になってみて本当にその通りだなと。本当に急にそれまでの生活ができなくなる。その感覚は自分が当事者にならない限り、本当の意味での想像はできないなと知った。
もう一つ、当事者になって初めて経験したのは、一度始まってしまったら、これを受け入れて生きていくしかなく、自分はどうやって生きていくか、家族をどう守るか、目の前のことをやっていくしかないという、経験したことのない無力感。
半分破壊した屋根や窓のないビルに人が生活しているというガザの映像に、以前は「こんなことが許されるのか」という怒りややるせない感情が占めていたけれど、今は、もし自分が当事者になったら、理不尽なことに怒るよりも、その中で生きていく術を見つけて生きていくしかないのかという、戦争を外から見ていた時には想像できなかった無力感がとても現実的な感触としてある。
今回、もし動物たちが病気になっても、病院にかかれなかったり、今までのような治療が受けられなかったり、必要な療養食が手に入らなくなったりすることがあるかもしれないと一応覚悟はしていた。その時は仕方ないのだと。
今自由にできている好きなことが戦争でできなくなると想像する時、それは憤りだったり、恐怖だったりするけれど、実際その中に立たされると、戦争を起こすという無能な政府のせいで、人災で、あってはならない、避けられるはずの理不尽な理由が原因なのに、憤りよりも生きていくために受け入れていく方が先になる。「欲しがりません、終わるまでは」と、そうやって理不尽が当たり前になっていく。
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@Fukuya_20CMD 今の高齢者(まさにうちの両親世代)は日本の高度成長期からバブル崩壊まで、第一線で働いた企業戦士ですね。スパイ大作戦や特攻野郎Aチームの海外ドラマを比較的若い頃に見てた世代でもあるし、童謡とか歌う姿が思い浮かばん😂
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「若い人に『高齢者向けのデザインを』と言うといまだ竹久夢二出してくる人がいるけど、今の高齢者はバブルを知ってる世代だよ?」とぼやいていたデザイン会社の人がいたっけ。
あ〜る菊池誠(反緊縮)公式@kikumaco
高齢者が施設で童謡を歌うのは、童謡を歌わせようとする介護士に配慮して、「歌ってあげてる」のではないだろうか ビートルズ世代が高齢者施設に入りつつある今、考え直すべきだろう
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@snowytenis 自己主張強い方が、わかりやすくて逆に優しいと思ってしまう😂
ドメスティックな環境で仕事してると、『言い方キツすぎるから、もっとソフトに』とか言われるけど、ソフトに言って理解できないから、ド直球に言うのよ😂
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