AyumiIkeda@kanglewangle·24 Şub気軽に利用できる託児所、全美術館にほしい。 —- 鷲田めるろ|美術館を開く託児室 – artscape artscape.jp/article/61013/แปล 日本語003119
AyumiIkeda@kanglewangle·19 Ekiそして桜でんぶって一体何からできてるのか今まで考えたことなかったけど、そのピンクの謎の粉をご飯にかけてむしゃむしゃと食べてる美しい体笑えた。แปล 日本語00298
AyumiIkeda@kanglewangle·19 Eki倉田 翠/akakilike「病癒えし者の着色された魚への聖なる感謝の歌」。表現する人/しない人の垣根なく、いくつかのプロフェッショナルな仕草のディテールを見て、それを尊ぶ気持ちがしみじみと出てくる。関係ない負荷をからだにかけてみる、というのも面白かった。แปล 日本語133937
AyumiIkeda@kanglewangle·10 Şub今朝広島を出て、大阪でチョコ博覧会に寄り、東京経由で高崎で子供を落とし、金沢へ向かっている。10時間以上新幹線に乗っている。各地で使う数倍の時間とお金を交通に費やして、疲労。แปล 日本語000259
AyumiIkeda@kanglewangle·30 Oca同様のことを言われるようになり、はじめは??だったのだが、最近言い分がわかってきた。「自分が不快になる=人の迷惑になることをするな。迷惑なことをする存在は公共の場所に出すな」。子が小学生になるまで引きこもる親、すでに重いママバッグに携帯用掃除機を入れる親はこうして生まれる。แปล 日本語000197
AyumiIkeda@kanglewangle·30 Oca子連れで新幹線乗ってたら、通りがかりのおじさんから「子供がパンクズこぼしすぎ」という怒られが発生し、新幹線の椅子と床を拭いた。HP激減。子供がこぼしたもののために床を拭くという行為は毎日発生しているのだが、この姿勢は心身ともに消耗する。他人からやれ、と言われると余計に。แปล 日本語100447
AyumiIkeda@kanglewangle·24 Hazこれまでは、例えば何かを食べたり買ったりどこかへ行ったりすることにそもそも制限を感じていなかったから、それらにご褒美としての特別感がなかったのだろう。今は自由が制限されているから、解放=ご褒美が必要になる。แปล 日本語000195
AyumiIkeda@kanglewangle·24 Hazこれまで、自分へのご褒美というやつでモチベーションを上げる経験がなかったけど、子育てしてその状況が来た。母親役が担うケア労力、負担が大きいわりには、他人からはそれが透明化されてるし、ケア対象の子供から感謝されることがない。この報われなさを解消するには、自分で自分を褒めるしかない。แปล 日本語100261
AyumiIkeda@kanglewangle·17 May朝なんとなく「虎に翼」を見るようになって、気持ちを少し保てている気がする。変えませんか、変えましょうよ、と爽やかに言う態度が大事だ。แปล 日本語003211
AyumiIkeda@kanglewangle·17 May育休から仕事復帰し、そこここで非合理な弊習に直面しては、ここで私が折れてはいけないと歯を食いしばりくたくたになっている。「仕事と育児の両立は大変」というけれど、原因はそれらにこびりついてる、誰も変えてこなかったから残ってしまってる非合理に対峙するエネルギーなのだと思う。แปล 日本語103273
AyumiIkeda@kanglewangle·7 Mar今年に入って何度目の風邪なのだ。家族が順に外からもらってきてみんなに移すので、家に風邪がない期間の方が短い気がする。家族と暮らすというのはこんなに危険なものか。แปล 日本語000253
AyumiIkeda@kanglewangle·8 Şubむしゃくしゃすることがあり、家にいても落ち着かないのでエガちゃんねるコラボポテチを買いにファミマを3軒回ってしまった。坦々麺の方は手に入ったが黒い方はどこも売り切れていた。แปล 日本語003333
AyumiIkeda@kanglewangle·5 Şub電車内で見たジム器具付き多目的ルームの広告、女性が幼児を抱いたままエアロバイクのようなものをこいでいる。これが使用例になるのだろうか。なぜ母は子を抱えながらトレーニングしなければならないのか。แปล 日本語002289
AyumiIkeda@kanglewangle·4 Şubエドゥアルドウィリアムズ「ヒューマンサージ3」。いくつかの異国の言葉、理解できるようでギリギリ理解できない会話、カメラマンという存在のなさ。なによりロケーションの圧倒的異国感(なにあの家?)に浸された。しかし360°カメラの歪みによって、没入感はむしろ薄かった。แปล 日本語001338