Kanako 🥕動画編集
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Kanako 🥕動画編集
@knk_editor
動画編集者・講師 / 図解×動画デザインは正義‼︎ / 1週間で100万回⤴︎再生のリール編集者🎬 / 子育てしながら3社5案件同時進行してる 全力ママクリエイター💪 / 編集現場で必要なスキルに絞ってガンガン発信していきます🥕








@aym_fm 面白いモノを見た数 腹を抱えて笑った数 人の狂気に触れた数 エビデンスはこの人 @naotaso0517

人生ぶち上げchを運営する株式会社One Rep代表の秋本です。 先ほどの投稿にたくさんのご意見をいただきました。 まず出演料の件でご不快な思いをさせてしまい、大変申し訳ございませんでした。 せきえもんさんには率直にご指摘いただいたおかげで、説明責任を果たせていなかったという事実に向き合うことができました。 また、この話題を通じてご意見をくださった全ての方にも感謝いたします。 批判的なご意見も全て我々にとっては大切なフィードバックです。 至らない部分はまだたくさんありますが、いただいた声を1つも無駄にせず前に進んでいきます。 その上で、頂いたご質問に1つ1つお答えさせてください。 —— Q1.「出演料150万は高すぎる」 おっしゃる通りです。 説明なく150万という数字だけをお聞きになれば、高いと感じられるのは当然のことだと思います。 これは完全に我々の説明責任の問題です。 実は、興味を持っていただく企業様の多くが、既存の採用手法に限界を感じていらっしゃる企業様です。 人材紹介エージェント経由で1人採用すると100〜150万円。 しかもその方が半年で辞めてしまえば、そのコストはゼロになる。 求人広告に数十万〜数百万円かけても、テキストと写真だけでは社長の人柄も社風も伝わりきらず、ミスマッチ採用が繰り返される。 「採用にお金をかけているのに、なぜかうまくいかない」 そういう課題を持つ方々に、私たちは動画という手段をご提案させていただいております。 つまり150万円を出演料として見れば高く感じるかもしれませんが、年間の採用コストと比較して 「これなら投資する価値がある」とご納得いただいているのが実態です。 そして、この150万円は ・1日密着の撮影クルー ・構成・企画 ・50分尺のドキュメンタリー編集 ・公開後のSNS展開 ・二次利用素材の制作 まで含めた制作費です。 また、1本あたりの撮影時間は約14〜22時間。 完成尺は約50分のドキュメンタリー。 カメラマン、構成作家、編集者の何十人ものスタッフが、その人の人生を余すことなく届けるために全力で制作しています。 想像よりも遥かに工数がかかっているからこそ、この金額になってしまっているというのが実情です。 15万円だと赤字になってしまいます。 こうした比較軸をお伝えする前の段階で、結果として金額だけが1人歩きしてしまったことを深く反省しております。 実際に出演された企業様からは ・正社員応募が20〜30名来て、3名入社した ・採用だけでなく協業やビジネス提携にもつながった ・YouTube経由でXのフォロワーが数千人単位で増えた ・地方の交流会でも「ぶち上げ見ました」と声をかけられるようになった というお声をいただいています。 もちろん全ての方に同じ成果をお約束できるわけではありません。 だからこそ出演前に必ず面談をさせていただき、ご一緒することが双方にとってプラスかどうかを確認しています。 —— Q2.「再生数に見合わない/費用対効果が悪い」 ごもっともです。 直近の動画の平均再生数を見れば 「この再生数で150万?」と思われるのは自然なことです。 ただ、この動画の価値はYouTubeで再生される数だけにあるわけではありません。 ご出演いただいた会社が採用活動のあらゆる場面で使い続けられる映像資産、つまり採用ツールとしての二次利用です。 50分の密着動画は文字に換算すると会社案内パンフレット数百冊分の情報量です。 社長の人柄 社員の本音 オフィスの空気感 仕事の厳しさ 文字では絶対に伝わらないリアルが詰まっています。 実際に出演企業様がどう活用されているかというと ・採用ページ・求人サイトに掲載 →興味を持った求職者が社長の生の姿を見て、覚悟を持って応募してくる ・Wantedlyなどのスカウトメッセージに添付 →ふわっと興味を持った層を教育・フィルタリングし、成約率を向上 ・人材紹介エージェントへの共有 →文字情報だけ送付される競合他社との差別化。紹介の質が上がる ・会社説明会・採用イベントで上映 →視覚的かつ感情に訴える情報提供で、参加者のエンゲージメントが上がる つまりこの動画は、一度制作すれば追加コストゼロで 24時間365日、何年でも働き続ける採用資産になると思っております。 求人広告は掲載期間が終われば消えてしまいます。 エージェントは1人採用するたびに100〜150万円かかります。 しかし動画は時間が経つほど視聴数が積み上がり、採用のあらゆる場面で繰り返し使い続けることができる。 再生数という一面だけでなく、採用コスト全体で見ていただけると、150万円の意味は変わってくると思っています。 とはいえ、この構造をきちんと伝える努力が足りていなかった。 それは私たちの落ち度です。 —— Q3.「チャンネルのコンテンツ自体への批判」 これは言い訳しません。 出演してくださった方のストーリーをもっと多くの人に届けるのは我々の責務です。 制作費をいただいているからこそ、カメラマン、編集者、構成作家に本気の投資ができている。 その投資を出演者のためだけでなく、見てくださる1人1人のためにも還元しなければならない。 制作費がコンテンツの質に直結しているからこそ、もっと良くしなければいけない。 出演者の覚悟に応える映像を、見てくださる方の心を動かす形に仕上げる。 そこに妥協はしません。 —— Q4.「出演料を払うのはおかしい」 これはメディアの構造をご存じない方にとっては自然な疑問だと思います。 企業がタウンワークに求人を載せるときに掲載費を払います。 テレビCMを流すときに企業が制作費と放映費を払います。 会社案内のパンフレットを作るときに制作費を払います。 全てのメディアは「届けたい側」がコストを負担する仕組みです。 人生ぶち上げchも同じ構造です。 そしてその制作費があるからこそ僕たちはクオリティに妥協せず、50分の密着ドキュメンタリーを上記の熱量で作ることができる。 出演してくださった方の覚悟に、映像のクオリティで応える。 見てくださった方に最高のコンテンツを届ける。 その両方を支えているのがこの制作費です。 そもそも映像制作の世界では、YouTubeに載せない、インプレッションがゼロの社内向け会社説明動画でも、制作費として数百万円をお支払いされる企業様は珍しくありません。 それは映像というものが、テキストでは絶対に伝えられない空気感、人柄、覚悟を届けられる唯一の手段だからです。 僕たちの場合は、そこにYouTubeの拡散力・検索流入・資産性が加わる。 つまり、社内用の会社説明動画、採用メディア、その両方の価値を1本の動画で同時に実現していこうという構造です。 ただ改めて、この構造をきちんとお伝えできていなかったことをお詫びいたします。 上記の具体的な事例に関しては出演者の方が元投稿に引用してくださっていますので、もしご興味ある方はご確認ください。 x.com/ganhyon55/stat… x.com/trex_moriyama/… x.com/homu_ojisan/st… x.com/funatomix/stat… —— 最後に。 今回、一番伝えたいことがあります。 動画に映っている方々の苦労は全て本物です。 語られているストーリーは全てリアルです。 涙も、覚悟も、情熱も、全部本物です。 制作費の話とコンテンツの真実性は全く別の話です。 「あの動画を見て、自分も頑張ろうと思った」 「人生を変えるキッカケになった」 そう思ってくださった方の気持ちは絶対に間違っていません。 むしろ、そう思っていただけるコンテンツを届けるために、僕たちは本気で予算をかけて本気で制作しています。 出演を決断してくださった方々の覚悟と見てくださっている皆さんの想いとその両方に応え続けられるメディアであり続けます。 至らない点に気づかせてくださった全ての方に心より感謝いたします。 株式会社OneRep


2:30に初稿提出し そこからお風呂入り 洗い物・洗濯物片付け 荷造りして… 気付いたら完徹になってた🤡 関空でうどんシバいて 韓国行ってきます✈️🇰🇷✨️ ゴリマン&クライアントとは 現地集合! 果たして無事に合流できるのか?! 次回「絶体絶命!初めての1人出国」 デュエルスタンバイッッ!!





