まるさん | AI時代の仕事術をマンガで楽しく
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まるさん | AI時代の仕事術をマンガで楽しく
@malcchi
「難しい」を「面白い」に変える漫画家・ビジュアルファシリテーター。AIを手描き漫画とグラレコで伝えます。 IT企業でSEマネージャーを10数年経験し、50歳で脱サラしたフリーランスの生き残り戦略をお届けします。 ✉️アドレス▶︎ [email protected]
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@malcchi 非常に分かりやすく、
有益な発信ですね。
こうやって、少しずつAIを使っていく人が
増えることが今必要ですね。
日本語

@malcchi NotebookLMはまさにAI時代の「賢い壁打ち相手」として、アイデアの壁打ちや構成案作成の質を一気に引き上げますね。
日本語

これ、絵で描き出すと、さらに効果的。
読んだり聴いたりしたことを絵に変換して描き出すと、何を理解できていて、何がわかってないのか、解像度がめちゃくちゃ高くなる。
絵を描くって、最高の具体↔︎抽象のトレーニング。
絵が下手でも関係ない。プロセスが大事。
そして、ただただ楽しい。
もとやま@ysk_motoyama
日本語

Thanks for the info! In my case, it actually does hit a hard limit at 24 pages. As you can see in the attached screenshot, I get a dialog saying "Maximum reached — you've reached the limit of scans that can be added to this document." The save button also shows 保存(24), confirming it stops exactly at 24. This is on iOS, so maybe it's a platform-specific limitation?

English

@malcchi Hey, there is no 24 page limit on Google document scanner. Let me know if you face some hard limits or crash out due to scanning high number of pages. x.com/AndrewLeeWard/…
Andrew Ward@AndrewLeeWard
@DataChaz I used this to scan a 35 page comic in no time. It's really good, isn't it
English

ぶっちゃけ
Google Driveのスキャンはすごいんですが
一つだけ注意点が
実際に使ってみると
「1ファイル24ページ制限」
が地味にめんどくさい人もいるかも...
まだまだ有料アプリの出番もありそうなので
スキャンアプリを比較してみました

まるさん | AI時代の仕事術をマンガで楽しく@malcchi
Google Driveの自動スキャン、 想像を超えてました。 有料アプリ超え精度で 「無料で」 紙の本が5分でPDFに。 しかも Google Driveにそのままアップできるので NotebookLMとの連携も一瞬です。 さっき手元で試した動画です👇 カメラアームある人は 家の本1冊でいいのでやってみてください。
日本語

Soraが終了するというニュースを見て、
IT企業のマネージャとしての立場と、
1,700人の受講生を教える動画編集スクールの講師の立場から思ったことをシェアします。
★いつもと違った感じの投稿です★
◆Soraの出口がどこだったのか
自分も使ってみて、確かに衝撃的で面白かったですが、
OpenAIがどこで稼ぐのかが見えてきませんでした。
ディズニーとの提携で、生成物がどう活用されるのかがひとつポイントかと考えていましたが、それも白紙、、
◆サービスと収益はセット
実は1分の動画は視覚情報も合わせると、180万語ものテキスト情報に匹敵すると言われています。
ということは、それを生成するマシンリソースは膨大で、ユーザ課金だけで回収するプランで有料化すれば
相当高額になると思われます。
◆さらに、ここ半年くらいでサーバに使われるメモリやディスクの金額が5倍以上に跳ね上がり、
納期も「未定」となっている状況で、収益回収が見込めないサービスに貴重なマシンリソースを割かずに、他の分野への集中(ニュースではロボティクスなど)の意思決定をしたと予想します。
◆ディープフェイクなどのダークなイメージから抜け出せず、 単なるエンタメで終わってしまっていたのが正直な感想です。本質的な利用価値をユーザに提供できる道筋が立てきれなかったのではと推察します。
◆ただ一方で資金調達は順調に進めているようなので、
ClaudeCodeやGemini関連サービスに比べて、
まだ「おぉすげー」を脱し切れていないChat GPTの
次の動きの転換点になると想定しています。
夜には動画編集者の立場としての見解を記載します!
🍙
日本語

「聞いているだけ」は、最強の武器になります。
その理由を、3つ説明します。
① 「完璧な理解」より「論点の整理」でいい
難しい議論についていけなくても、大丈夫。
会議の終わりにこう言うだけでいい。
「今決まったのは、〇〇ということですね?」
それだけで、チームは
「助かった」と心の中でガッツポーズをしています。
理解できなかった自分→場を締めくくれる人
評価は、静かに逆転します。
② 「会議中の沈黙」は、議事録のスピードでカバーする
その場で発言できなくても、問題ありません。
終わった直後に、要点を素早く共有する。
それだけで「何も考えていない人」から
「深く理解していた人」へ、印象が一瞬で変わります。
発言力より、再現力。
③ 「失敗が怖い」は、最強のリスク管理センサー
慎重すぎると悩んでいるあなたへ。
その「怖い」という感覚は
チームが気づいていないミスを、未然に防ぐ力です。
「ここ、少しリスクがありそうです」
この一言が、勢いだけで走るチームを
静かに、確実に救います。
強くなくていい。
目立たなくていい。
「静かにいること」が、あなたの最強の付加価値です。
— 毎朝、あなたの「仕事で抱えるモヤモヤ」で疲れないヒントを発信中。
x.com/5jini_kaeru/
日本語

「私、ここにいていいのかな…」
昇進意欲の高い同僚たち。
飛び交う専門用語。
一言も発言できないまま、会議室を後にする。
「早く成果を出さなきゃ」
気づけば、胃がキリキリしている。
でも、聞いてください。
無理に「強者のフリ」をしなくていい。
18年、会社員を続けてわかったことがあります。
組織には「ぐいぐい引っ張る人」と同じくらい
空気を読み、リスクに気づき、淡々と土台を支える
「静かな力」が必要だということ。
本当の敵は「能力不足の自分」じゃない。
自分に合わない"正解"を押し付けてくる、周囲の視線です。
↓↓↓
「自分だけ…」という劣等感は、
実は誰も持っていない最強の武器になります。
「聞き専の付加価値」3選はリプ欄へ↓
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