もぐ助 | PRプランナー|Udemy講師|聞くに聞けない PR・広報 "超"凝縮 講座

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@mogusuke_PR

企業や組織におけるPR・広報の支援を想いを込めて支援しています|PR エージェンシーで15年以上勤務・100社以上の支援実績|国際PRアワード多数受賞|モグラ界初のUdemy講師 https://t.co/1nx4to0ddH ▼youtube

地底に生息 เข้าร่วม Nisan 2025
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自己紹介🙏 こんにちは。地底から広報・PRを指南する👉PRプランナーもぐ助です! 僕の経験から得られた、実践的な内容を発信していきます🗒 ●Udemy【#聞くに聞けないPR 超凝縮講座】講師 bit.ly/3ZnPc39 ●YouTubeではショート動画でPRをサクッと楽しく学べます👀 @mogusuke_pr" target="_blank" rel="nofollow noopener">youtube.com/@mogusuke_pr フォロー&チャンネル登録よろしくお願いします👍😉
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虎ノ門広告祭
虎ノ門広告祭@toradfes·
虎ノ門\むしろ/広告祭 今年もやっぱ!開催決定✨ 今すぐスケジュールをブロック!🐯 日時:2026年10月9日(金)~10月17日(土) 全9日間 場所:TOKYO NODE(虎ノ門ヒルズステーションタワー ) toradfes.com/2026/ #虎ノ門広告祭 #広告 #クリエイティブ
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\ Udemy第2弾、公開記念セール開始!🔥 / 【脱・自己流広報戦略!】 コーポレートPR 戦略策定 “超”凝縮講座 ✅ 場当たり的ではなく、戦略的な広報思考を身につけたい ✅ 経営層を納得させるプランニングがしたい ✅ 現場で即役立つフレームワークが欲しい 現場の知見を詰め込みました。 期間限定の格安受講リンクはこちらから(お早めに!)👇 #reviews" target="_blank" rel="nofollow noopener">udemy.com/course/corp-pr… #PR戦略 #広報担当者
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>どっちが偉いとか、どっちが教えてあげる、とかではなく。「時代によって違うこと」、「時代を超えて変わらないこと」、お互いがお互いのやり方や考えを共有することに意味があると思ったんです。 >だから、虎ノ門広告祭の登壇者のリストは有名とか会社で偉いとか関係なく、50音順に同じフォントサイズで表記しています。クリエイティブほど平等な世界はないと思っています。 >高齢でも若年でもヤバいものをつくった人がヤバい。それだけですから。互いに互いを知って、敬意を持てる場が必要だと思いました。
AdverTimes.(アドタイ)@advertimes

advertimes.com/20251104/artic… 東京・虎ノ門ヒルズで8日間にわたって開かれた広告クリエイティブの祭典「虎ノ門広告祭」に延べ1万6825人が来場。大型イベントをゼロから実現にこぎつけたのが、クリエイティブディレクターの菅野薫氏。企画の理由や実現に向けた苦労、手応えと今後について聞きました。

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【「PRの父」アイビーリー】 #プレスリリースの日  ということでやはりこの方の存在は忘れてはいけません。 世界初のプレスリリースを発行したとされるアイビー・リー(Ivy Lee)は、「PR(パブリック・リレーションズ)の父」と呼ばれるアメリカの伝説的な広報コンサルタント。 詳しくは▼ youtube.com/shorts/DYqqglD…
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【プロのフィードバックが熱すぎる!】学生広告の甲子園「学生広告日本一決定戦」ショートリスト発表会から、未来のクリエイターへの愛あるエール。 #虎ノ門広告祭 で行われた「学生広告日本一決定戦」本線。その前のショートリスト発表会の様子がYoutubeで公開。本戦進出を逃したチームへ送られる、審査員からの、“学生用”ではなくプロによる明確で想いのこもったフィードバックが秀逸。 ■ドラレコ風ポスター 【良】車を直接出さない挑戦/写真+コピー+ロゴのシンプル構成。 【課題】“車・ドラレコ”の判別が弱い(時刻・REC表示・アイコン等の“しずる”で補強を)。コピー配置も再考。 ■MBTI風ポスター 【良】Z世代流行のMBTIを起点に「運転手」という切り口、ターゲット一致。 【課題】ポスターでの一瞬の伝達力が弱い/文房具モチーフの必然性・細部の整合(タイプ表記など)を詰めると◎。デジタル展開の方が拡張性あり。 ■履歴書フックポスター 【良】履歴書×免許の発見で一撃のインパクト。 【課題】テーマの「車のある生活の良さ」にやや非連結。教習所広告なら満点だが、ブランド文脈・ロゴ導線がやや弱い。 ■「運転できないドライブイン」 【良】“運転恐怖心”というインサイトの掘り当て/プロトタイピング・ヒアリング姿勢。 【課題】本当に来場するか? の実現性・魅力度。既存のドライブイン/シアター等と連携し解像度UPを。 ■「盗み聞きラジオ」 【良】車内会話の面白さに着目/キャッチーなワード設計/プラットフォーム構想。 【課題】一般の会話の視聴価値をどう担保?→著名人/クリエイター回など起点設計が必要。購買・来店への距離も要ブリッジ。 ■「車内Vlog(ドラレコで自動編集)」 【良】課題設定を疑う姿勢/実装可能性が高い(自動編集・プレイリスト連動・尺選択)。 【課題】“おっ!”のワクワクと物語化がもう一歩。価値体験の見せ方を強化。 アイデアも見ていて楽しかったし、FBの仕方自体の勉強にもなりました。 #広告ウヒョー youtu.be/fEy2j_mrG9I?si…
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【わかりあえない、から始めてみる?】ジェンダーギャップに絶望しない/分断されないための思考のスイッチ アドミュージアム東京で大きな反響を呼んだ「わたしたちはわかりあえないからこそ展」の制作背景を語るセッション。ジェンダーギャップや分断に、クリエイティブはどう向き合うべきか?登壇者の皆さんのトークはあたたかく、つよく、希望にあふれていた。 1. 「私たちは同じだよね」ではなく「違うこと」を前提にスタートする 安易な「わかるよ」というsympathyではなく、自分とは違う他者を解像度高く想像するEmpathy。 2. 広告は「伝える」のではなく「通じあう」ためにある。 「広告はコミュニケーションなんです。一方的なメッセージではないんです。」説得ではなく、相手の中に「考えたい」という気持ちを生まれる。 3. 魔法の構文「わかりあえないからこそ、〇〇する」 この〇〇に「声を上げる」「問いかける」「データで考える」など、自由なアクションを入れた展示を多数紹介。これは実は展示に留まらず、他の場面でも活用できる“対話のデザイン”でもあると感じた。 4. ひとりひとりを ひとりの人間として見ることをサボらない。 マスやスケールにすぐいきがちだったり、「Z世代」「ママ」といった属性やペルソナで安易に括ってしまっていないか、背筋がシュッとした。ひとりひとりを想像する。その解像度が、表現の精度とやさしさを生む。 = しかしこのテーマを、バチバ系ではないカタチで自分自身の内省が深まるような構造になっていたのが、実はすごく高度な技術だと感じた。 #虎ノ門広告祭 toradfes.com/s/session-1463/
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【いい広告は、いい関係性から生まれる】クライアントとクリエイターの理想のかたち@虎ノ門広告祭 虎ノ門広告祭で、クライアントとクリエイターの理想の関係をテーマにしたセッションに参加。まるで会議室での本音トークを覗き見しているような、素敵で貴重な時間でした。クリエイティブの裏側にある「人」と「関係性」の重要性を再認識させられる金言ばかり! 1. 意思決定のコツはNOT減点法 平均点を狙う減点法ではなく、アイデアの「核となる強み」を見つけて伸ばすことが、人を動かす企画につながる。 2. やる気の出るフィードバック術 「ここが効いてる」と具体的に褒めてから深掘りを指示するのが嬉しいとクリエイターの本音が。FBもブランド整合性など明確な理由を伝えることで、建設的な対話が生まれる。 3. 「発注-受注」から「きょうはん関係」へ 目指すゴールは同じパートナー。「助けて」を早めに言える率直な関係性が、迷走を防ぎ、クリエイティブを加速させる。日常の会話やオフラインでの交流がその土台を作る。 4. 「意味の分からなさ」を恐れない 表現がブランドの軸と合っているかが最終基準だが、すべてを説明可能にする必要はない。受け手が想像する「解像度の余白」も人の記憶に残るフックになる。 結局、すべては信頼関係。クリエイティブの質は、クライアントと制作者の間の関係性の質そのものなのだと、改めて感じました。 #虎ノ門広告祭 toradfes.com/s/session-1466/
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【PRと広告のいい関係】豪華PRパーソン集結!虎ノ門広告祭「PRパ!」で語られたPR loves creativity![Part①] フィルターバブル時代に人の心はどう動く?虎ノ門広告祭のPRセッションで①は、第一線で活躍するPRパーソン(小田切萌氏、関航氏、辰野アンナ氏、渡邉望氏)が登壇。モデレーターは3部ぶっ通しで嶋浩一郎氏&嶋野裕介氏。 1. 共通言語が溶ける時代。PRは「合意形成」をデザインする。 タイムラインが分断された現代、情報は無作為には広がらない。だからこそPRの役割は、アルゴリズムを理解しつつ、人の意志と感情が流れる“通り道”を設計すること。相手が「聞きたくなる形」に翻訳する力が求められる。 2. 人が動く3点セット「北極星・ルート・意外な仲間」 ①みんなが目指したくなる“北極星”(目標や合言葉)を置き、②誰もが参加できる“ルート”(アクションの導線)を敷き、③予想外の“仲間”(ステークホルダー)を巻き込むことで、活動体は大きく育つ。 3. 「参加」と「二次創作」の余白を、最初から設計する。 PRは“物語の媒介”。完璧にコントロールするのではなく、受け手が自分ゴト化し、いじりたくなるような「参加性」や「二次創作」の余白をあらかじめ設計しておくことが、拡散と持続性を生む。大阪・関西万博のミャクミャク(こみゃく)はその好例。 4. 広告とPRは「理想」と「実装」の並走チームへ。 広告クリエイターが「理想」を一点突破するなら、PRは「関係」と「実装」を設計する。それは単なる分業ではなく、社会に良いニュースを届けるという同じゴールを目指す並走チーム。これからのクリエイティブは、領域を越えた共創で生まれる。 しかし、和やかな雰囲気! #虎ノ門広告祭
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【広告の役割を再発明する】山口周氏×杉山恒太郎氏が語る、広告と社会の希望。 虎ノ門広告祭で、独立研究者の山口周氏とクリエイティブディレクターの杉山恒太郎氏が登壇したセッション「クリエイティブは “Think Public” の時代へ」。 AI時代の広告の未来について、絶望の話かと思ったら希望に満ちた時間でした。 1. 広告は消えない。人の心に残り、次の変化を生む。 広告はキャンペーンが終われば消える一時的なものと言われるが、それは違う。人の心に影響を残し、次の創作や変化の種をまく。だからこそ、つくり手にはポジティブな変化を生む重い責任がある。 2. 「広告」から「公告」へ。公共性を取り戻せ。 広告は単なる私企業の自己紹介ではない。人に気づきを与え、社会の舵を少し切る「公告」としての役割を持つべき。公共性を失った広告は、時に暴力にすらなり得る。 3. 「何と戦うか」を語れ。強いブランドが持つ「敵」の存在。 優れたブランドには明確なナラティブがある。その中で、「何に抗うか」という「敵」を定義すると強い。敵と味方、欠落と回復の物語を語ることで、ブランドは強い共感を獲得する。 4. 科学(データ)と芸術(直感)の交差点に立つ。 データは過去の記録に過ぎない。未来の欲望や驚きは、時に流れに逆らう「逆張り」の舵を切ることで生まれる。広告とは、サイエンスとアートが交差する稀有なフィールドだ。 広告の仕事は、社会に対して責任を持ち、意味の更新を続ける営み。 改めて、その面白さと厳しさを痛感したセッションでした。 #虎ノ門広告祭
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【もし「ブランディング」を口にするのなら。by #虎ノ門広告祭】 タイトルを聞いたときは正直、ちょっとピリッとした印象。 思わず「ごめんなさい」と小声で言いながら拝聴。 でも実は、サブタイトルに 「浪漫と算盤の交点を見つけるってことだよね。」とあった。 その言葉の通り、浪漫と算盤、ロジックとマジックを 行き来しながら悩み、試し、信じる姿を見せてくれた。 うまくいかなかったことも話してくれていたが、それって本当に貴重なことだと思う。 大ベテランのお二人がなぜ話してくださるんだろう? なんか勝手に、「(自分に)託されるのではないか。」そんな錯覚すら起きる、 あたたかくて、芯のある時間。 お話をうかがっていて、こんなことを大切にしたいと思ったので忘れずに残しておく。 ① 競合比較より、自分が選ばれる理由を徹底的に「掘り起こす」 つい競合との比較ばかりしてしまうけれど、 人が何かを好きになるのは“ゲーム”じゃない。 「なぜ選ばれているのか」の“本質的な価値”を見失わないように。 ② 時間を超えて、未来に想いをつなぐ 「私たちは誰かの未来であり、誰かの過去になる」 この言葉は『広告』そのものにも通じる。 虎ノ門広告祭で起きていることも、誰かの記憶に残る“すばらしい過去”かも。 ③ 「考え抜く」ことの丁寧さを忘れない ここまで思考を重ねるのかというほどの探求に、刺激を受けた。 節々に出ていたが「直接取材に行く」、「テレビ番組や日常で受け取ったことを見逃さない」(ファミリーヒストリーを見て自分がどこに感動したのか言語化する行為など)、誠実な思考の積み重ねでできていく。
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【虎ノ門広告祭で一番くだらないセッション?】「アイデア刺激法 〜どう?〜」から学ぶ、企画体質のつくり方 広告プランナーの村田氏と尾上氏、そしてゲストにオモコロ編集長の原宿氏を迎えた異色のセッション。一見ふざけているようで、クリエイティブの核心に触れるヒントが満載でした。 1. アイデアの筋トレ、秘伝の「どう?」 どんな些細なこと、くだらないことでも、語尾に「どう?」とつけてアイデアとして出してみる。質より量を重視し、とにかく発想のハードルを下げることが、アイデアが出やすい「企画体質」をつくる第一歩。 2. リアルな場に神は宿る。雑談こそクリエイティブの源泉 オモコロ編集長の原宿氏が語る発想の極意は「リアルな場に集まること」。リモートでは生まれない、"逃げ場のない"空間で交わされる無駄話や雑談の中にこそ、面白いアイデアの種が隠されている。 3.思考のジャンプ!くだらないアイデアに潜む教養 「横になりたいテトリス棒どう?」というアイデアが休憩に対する社会的な空気の話に発展したり、「西川貴教さんの肌の露出部を狙う剣士どう?」がラプラプ王の歴史的文脈を背負いる?等と、一見バカバカしい発想から深い考察へとジャンプする化学反応がセッションの醍醐味。登壇者の知識力ものぞかせていた。 4.ほぼ全肯定の評価システムが心理的安全性をつくる どんなアイデアも「いい」「かなりいい」「相当いい」の3段階と、「いまいち」「特殊評価」の計5段階で評価。基本的には否定せず、ポジティブなフィードバックが心理的安全性を確保し、誰もが萎縮せず自由に発想できる空気をつくり出していたのも印象的。 5.「老婆心」ってことは「老婆体」「老婆技」も...? 一つの言葉から始まる深掘り「老婆心ながら…」という言葉を「そもそも老婆ってどうなん」という話から、「老婆体(身体的な~)」や「老婆技(技術的な~)」といった新概念を生み出されるなど、一つの言葉を起点にどこまでも思考を深掘りしていった。 遊び心と遊び心を話していい空気や関係性って大事だなぁ。 #虎ノ門広告祭
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【ADK FAN GROWTH CREATIVEで学んだ、「ファン」を起点としたこれからのクリエイティブ論】 ADKのクリエイター陣が、ファンを起点としたクリエイティブの未来を語るセッションに参加。 スペシャルゲスト・野原しんのすけ氏からのメッセージから始まった豪華なセッションから、これからのクリエイティブを考える上で、心に響いたポイントを一部紹介。 ①広告は「恋をしてもらう技術」 これからの広告は、単なる「告知」ではなく、ブランドの思想や世界観を伝え、人を惹きつける「恋をしてもらう技術」であるべき。スペックを伝えるだけでなく、人の感情を動かし、応援したくなる「推し活」のような関係性を築くことが理想。 ②IPコラボは「起用」から「タッグ」の時代に IP(キャラクターなどの知的財産)とのコラボレーションは、単に人気キャラクターを「起用」するのではなく、IPの世界観やファンにとってプラスになることを考える「タッグ」を組む視点が不可欠。IPとブランドが共に成長する関係性が、ファンの熱狂を生み出す。 ③クリエイティブの領域は「広告」から「事業デザイン」へ拡張 ファンとの長期的な関係を築くには、広告クリエイティブだけでなく、ユーザー体験(CX)全体や、サービス・事業そのものの仕組みをデザインする視点が重要に。ADKでは、障害を持つ方が遠隔で働ける「分身ロボットカフェ」の事業デザインなど、広告の枠を超えた取り組みを実践。 ④「形が似ている」だけ? 強引なファクトが生んだ熱狂 佐賀県とゴジラのコラボ「ゴジラ、つい佐賀へ」では、「県の形がゴジラに似ている」というユニークな接点だけでプロジェクトがスタート。その強引さが逆に面白さを生み、SNSで拡散。ダムにゴジラを描くアートや、地理の授業で使われる下敷きなど、予想外の広がりを見せ、ファンがファンを呼ぶ好循環を生み出した。 #虎ノ門広告祭
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【虎ノ門広告祭セッション】福島の復興と歩むクリエイティブから学んだ、心を動かし続ける3つのヒント 風とロックの箭内道彦氏、dentsu Japanの並河進氏、そしてチャイムの井村光明氏が登壇し、東日本大震災から14年間のクリエイティブな関わりを語りました。 広告って短期的なイメージを持つ人もいると思うけど、単なる刹那的な支援ではない長期的な伴走の形に胸が熱くなりました。 ◎復興は「継投」。変化し続けるクリエイティブの役割 当初の除染活動を手伝う「ゴシゴシ福島」から、食の魅力を伝える「モグモグ福島」へと活動を進化させた。復興は一人が投げ切る「完投」ではなく、多くの人が関わり続ける「継投」。 (そのフェーズに合わせてクリエイティブの役割も変化させ続ける姿勢が、社会課題と向き合う一つの「ロールモデル」になっていくのかも) ◎「知らない」から始める、新しい関わり方のデザイン 「福島知らなかった大使」は、あえて福島にゆかりのない松岡茉優さんを起用。当事者ではない人が「知っていく」過程を共有することで、これまで関心の薄かった層にも響く新しい扉を開いた。 (出身者が~というのはよく見るけどこのパターンはたしかに斬新。内輪感もなくなりそう。) ◎情報ではなく「物語」を届ける力 アートディレクター寄藤氏による超高密度の「福島マップ」や、福島出身のアニメ監督・押山清高氏によるアニメ「赤のキヲク」。これらは単なる情報提供ではなく、人々が手元に残したくなる「物語」として福島の魅力を伝えている。 (「レッドカーペットを歩かせるようなクリエイティブ」という言葉が印象的でした。) youtube.com/watch?v=MAsy0Q… #虎ノ門広告祭
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【セッション:アイデアは歴史から生まれる「クリエイティブの再定義」 で資本主義で生きている自分は背筋が棒になった話。】 日本を代表するクリエイティブ・ディレクター古川裕也氏と、大人気「歴史を面白く学ぶコテンラジオ」で知られるCOTEN代表・深井龍之介氏が、クリエイティブの本質を哲学的に探求。 単なる手法論ではない、深い洞察に満ちたセッションでした。ブランドやアイデアを考える上で、心に刻んでおきたい珠玉の言葉の数々。 ①クリエイティブの源泉は「個人的な衝動」 社会を動かすアイデアは、客観的なデータ分析からではなく、個人の「これは我慢ならない」という内発的でパーソナルな衝動から生まれる。その強い当事者意識こそが、人の心を動かすクリエイティブの出発点。 ②広告は「合気道」。社会の力を読み、巧みにいなす 広告は力で押し切るボクシングではなく、社会に存在する様々な力の流れを読み、いなし、望む方向へ導く「合気道」のようなもの。そのためには、売上などの目的的な視点を一旦捨て、純粋な好奇心で社会を深く理解する「解像度」が不可欠。 ③優れたアイデアは、過去の「歴史を裏切る」ことから生まれる 新しいアイデアとは、過去の歴史的文脈を深く理解した上で、それを「裏切る」新しい視点を提示すること。それは神がかり的なひらめきではなく、作り手の中にある膨大な「アーカイブ(=育ち・教養)」が無意識下で結合し、せり上がってくるものだ。 ④「倫理が多様化する時代」にこそ「教養」が武器になる 市場というフロンティアが消失した現代は、倫理や正しさが多様化する時代。そんな時代にこそ、物事を多面的・俯瞰的に見る力=「教養」が武器になる。一つの正解に固執せず、様々な視点から世界を捉える姿勢が、これからのクリエイティブを生み出す。 (残念ながら全時間は出れずここまで。本当にここでしか聞けない、このセッションを考え実現して。内発的な何かに火をつけていただいたようなお話でした) #虎ノ門広告祭
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【虎ノ門広告祭セッション「みんなで考える『いい空気』」で学んだ、世の中を動かすヒント💡】 PRのプロフェッショナルたちが集い、社会をポジティブに変える「いい空気」のつくり方について語るセッションに参加!クリエイティブなヒントが満載でした。 ①PRのプロが語る「いい空気」の正体 PRとは、単なる情報発信ではなく「企業や団体が生活者と仲良くなる力」。生活者が抱える「モヤモヤ」に着目し、「そっちの方がいいよね」と皆が思える新しい常識や状況をつくることが、「いい空気」を生み出す鍵。 ②ネガティブをポジティブに変えるクリエイティブな視点 各登壇者から具体的な事例が紹介。例えば、障害のイメージを「リスペクト」に変えるコトバの選択(ヘラルボニー)や、日本の教育の魅力をあえて海外からの評価を通じて再発見するアプローチなど、凝り固まった空気を変えるためのユニークな視点。 ③社会を動かすのは「コトバ」と「換気」 「障害者」ではなく「障害のある人」という言葉を意識的に選ぶように、一つの言葉が社会の認識を変える力を持つ。また、行き詰まったネガティブな状況は、当事者だけでは変えにくいもの。そこに「いい第三者」という「新しい風」を取り入れて状況を「換気」することが、空気を変える突破口になる。 ④あなたの「モヤモヤ」が、新しいクリエイティブの種になる セッションでは「なんかおかしいかも」「正直言いづらい」といった、日常で感じる違和感こそが「いい空気の種」だと定義。その「モヤモヤ」を起点に、どうすれば社会をより良く動かせるかを考えるワークショップも行われ、クリエイティブの源泉は身近な場所にあることを実感できる場の空気に。 #虎ノ門広告祭
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【虎ノ門広告祭オープニングセッションで、早速心を揺さぶられた話⚡】 話題の虎ノ門広告祭のオープニングは、SKY-HI氏による衝撃的な”ラップレゼンテーション”から始まった。自身の半生とBMSG設立の哲学、そして今回の題材である広告コピー等を織り交ぜながら、魂を込めたRapで表現する姿に、会場の人たち(モグラも)は、冒頭から心を掴まれた。それは単なるpresentationではなく、感情に直接届くメッセージで、冗談抜きになぜか涙腺がゆるんでいた。以下、ハイライトを。 ①プレゼンの概念を覆す「ラッププレゼンテーション」 「僕が見た世界はクソだった」という強烈なリリックから始まったパフォーマンス。それは自身の経験、苦悩、そして決意を乗せた、まさに圧巻のプレゼンテーションだった。情報を伝えるだけでなく、感情を揺さぶり、聞き手の魂に直接語りかける。クリエイティブの原点ともいえる表現力に、ただただ圧倒された。 ②すべては「才能を殺さないために。」という、ただ一つの目的 BMSGがなぜ存在するのか。SKY-HI氏が何度も繰り返したその理由は「才能を殺さないために。」という純粋で力強いものだった。それは「あの日の自分を救うために、あの子の未来を救うために」という切実な願いでもある。オーディションを通じて新しい才能を発掘し続ける彼の活動の根幹には、この揺るぎない哲学があった。 ③エンターテインメントは、社会を善くする力を持つ 「エンターテインメントには社会を善くする力がある」とSKY-HI氏は断言する。「消費のためじゃなく、人の考え方に影響し社会を良くする力がある」「愛や平和のような綺麗事で実際に社会を良い方向に変えてきた歴史がある」という言葉に、エンタメが持つ本質的な価値を再認識させられた。 ④「誰が言うか」が重要な時代。"ナラティブ"が生む本質的な価値 「何を言うかも大事ですけど、それを誰が言うのか、誰がやったのかっていうことってすごく意味がある」。情報で音楽を聴きがちな現代に対し、その人の人間性や背景(ナラティブ)があってこそ、表現は深みを持つ。ファンタジーとリアルな人間性が絡み合い、「なんかいいよね」という感覚的な価値が生まれる。そのためにクリエイターは「めちゃくちゃ思考錯誤」しているのだ。 ⑤異分野の才能が生む化学反応「タッチ数は半分以下、タッチポイントは20倍」 音楽業界のSKY-HI氏が、広告業界のクリエイティブディレクターと協業した際、「タッチ数(やり取りの手間)は半分以下になったのに、タッチポイント(アイデアの広がり)は20倍くらいに増える」という劇的な体験をしたという。仕事と雑談の間に宝があり、仕事がさらに楽しくなった、と。業界の垣根を越えて才能が出会うことで、想像を超えるクリエイティブが生まれる。 ⑥世代を超えたクリエイターが集う「場」の誕生 広告業界は20代から80代まで現役で活躍する人がいる稀有な業界。しかし「一同に会して話す場っていうのが全然日本ではなかった」と司会の発起人の菅野氏は語る。虎ノ門広告祭は、まさにその待望の「場」。業界の課題を共有し、新しいクリエイティブを生み出すための「大きなうねり」は、ここから始まるのかもしれない。 #虎ノ門広告祭
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【「広報=会社の人格」を唱えた現代PRの設計者】 広報の役割を“経営の中心”へと押し上げたレジェンド、「ハロルド・バーソン」さんをご存知ですか? 彼の信条は 「広報とは、信頼を築くマネジメント機能である」。 企業の“ふるまい”そのものを変えることに力を注ぎ、数々の危機対応を成功に導きました。 「広報=会社の人格」と捉える彼の哲学は、現代のPRパーソンにとっても重要な示唆をもらえます。 #企業広報 #PRの歴史
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