
SB15
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SB15
@mrSB15
なんとか、日々生きてます。 BHO界隈のBとOにいます。// 裏のアカウント @mrSB15_backside




この動画が拡散されたことは、銀行の生命線である「信頼とセキュリティ」を根底から揺るがす大事件です。Z世代の「リアルを投稿したい」という軽いノリが、銀行という超厳格業界では「テロ行為」レベルになります。この動画は西日本○○銀行○○支店(チラシに銀行名がハッキリと)の行員が勤務時間中に私物スマホで支店内を撮影・BeReal投稿したもの。カウンター裏の執務スペース、ホワイトボードの業績目標(貸出金・預金残高などの内部数値)、デスク上の書類、PC画面、周囲のレイアウトまでが丸見え。銀行の情報セキュリティ基準から見て、極めて深刻な違反です。以下で問題点を3つ、理由付けして解説します 1. 顧客情報・機密情報の漏洩リスクが極めて高い(情報セキュリティの根幹崩壊)銀行は「銀行法」「個人情報保護法」「金融庁の情報セキュリティガイドライン」で、顧客の預金・融資情報、支店レイアウト、内部管理資料を最厳格に守る義務があります。この動画ではホワイトボードの「2024年下期業務目標」(法人・個人別の貸出目標など)や書類が明確に映っており、「業務実態の公開」は機密漏洩です。結果、本人は銀行秘密保持義務違反で損害賠償請求・懲戒解雇の可能性大。重大な情報流出と判断されれば民事裁判にも発展します。 2. 社内ルール・コンプライアンスの完全無視(内部統制の崩壊)銀行では私物スマホの業務エリア持ち込み・撮影・SNS投稿を原則禁止(特にBeRealのようなリアルタイム投稿は勤務時間中の「私的行為」として明確にNG)。特に支店内は「重要区域」扱いで、撮影行為自体がセキュリティ研修で繰り返し叩き込まれているはず。そのため、同僚が撮影を止めなかった(または気づいていなかった)場合も監督責任を問われ処分。支店長は管理監督責任で左遷確実。 3. 金融庁の監督対象となり銀行全体の信用失墜(ヒアリング必至)金融庁は「内部管理体制の不備」としてこうしたSNS不適切投稿を重大事案と位置づけています。過去に同様の事案が発生した際、立入検査・業務改善命令につながった例は多数。この銀行は自主的に金融庁に報告せざるを得ず、支店だけでなく本部全体のヒアリングを受ける恐れ大で、結果、銀行のブランド価値低下、顧客離れ、株価影響も。支店長だけでなく上層部の人事異動まで波及します。



みんな背伸びしてよく見せようとばっかりしてるけど、 これが令和の日本の普通の家です😆 #本当の日本




どなたかは私は知りませんし、どこであっても伝統ある肩書きを持つ方がそんなことしたら権威にも響きそうですね。 もとい、肩書の有無に関わらず医療関係者を誹謗中傷してその活動を妨げること自体、あってはならないことです。 差し当たり、私が習っている裏千家関係者でないことを切に願います。

私を中傷していたアカウントが 結構ないい歳した 茶道だか華道だかの家元だとしたら 結構な大ニュースかもね 実名報道きた〜かな?

なぜこんな新卒の変なBeReal投稿が多いかと言うと 今の新卒ってXまじめにやってない 特に女の子とか Xのアカウントはあるけど見てませんみたいな BeRealしかほぼ見てませんって子がかなり居る 不適切投稿で沢山の人が炎上してるとか そもそも知らないの XっていうSNSは、拡散力が強いSNSなのでXをメインSNSにしてる人達は当然そういった投稿が日常的に燃えてるのを知ってる ただ、BeRealオンリー世代はまじで知らない 自分が燃えて初めて気がつく BeRealは辞めとけって言ってるのは、必ず内通者は居るし仕組みが極めて不適切な投稿を産みやすいし、ネットニュースも拾えないから BeRealオンリー世代からは、これからもどんどんばかが排出される Xが1番リテラシー高いという不思議な時代になってる BeRealしかやって無い奴が増える事で、 どんどん社内情報は流出していく 企業にとってはBeRealしかやってない奴を雇うの本当にリスクですよ BeRealは他者から学ぶ事のないSNS

初期の頃のメトロカードⓂ️ 路線図入りで便利でした✨

AIコーディングエージェントが企業の本番データベースをわずか9秒で削除し、さらにクラウド側のAPIがバックアップまで消去する重大事故が発生した。複数サービスの設計不備が連鎖し、数カ月分の顧客データが失われたとされる。 被害を受けたのはSaaS企業PocketOSで、創業者Jer Craneが経緯を公表した。AIエージェント「Cursor」はAnthropicのClaude Opus 4.6を利用し、クラウド基盤Railway上で動作していた。 本来はステージング環境の作業中だったが、エージェントは問題解決のため独断でボリューム削除を実行。環境を誤認したままAPIを叩き、本番データベースとバックアップを同時に消去した。削除は単一の操作で完了し、復旧不能な状態となった。 エージェント自身も「確認せず推測で破壊的操作を行った」と誤りを認めている。複数の安全策が機能せず、AIの自律判断とクラウド設計の組み合わせが重大なリスクとなる実例となった。 tomshardware.com/tech-industry/…





