大間九郎
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大間九郎
@ohma_crow
「マズ飯エルフと遊牧暮らし」13巻発売中・「エルフデッキと戦場暮らし」全3巻発売中・「JKさんちのサルトルさん」全3巻発売中
横浜 เข้าร่วม Temmuz 2010
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@yu1_ra @mizuwari_saida 言語は元が曖昧なものなので、どこまで行っても曖昧さは消えないと思います。試験でミスを減らすには日常言語と試験で使われる言語は外国語ほど違う言語で、試験用の言語のルールを覚える。とかですかね、ミスを減らす方法を考えるなら。
日本語

@ohma_crow @mizuwari_saida そういう曖昧さを残しているといざ試験の時に応用問題が出た時にミスするんですよね
それを自分は嫌ってました
日本語

定義をなんで?って言ってくるやつ
マジでなんて説明してやればいいのかわからん
この赤い果物はりんごですってのをなんで?って言ってるのとニュアンスは同じ
独占欲チャン2@cheese_0900
数学の先生って理解できてない人に 教えるのガチ下手くそすぎる
日本語

@ohma_crow それは定理ですね。
その例でいえば定義は
「n個の頂点とn本の線分で囲まれた多角形を『n角形』とする(n>=3)」
「内角の和が180°」は、上の定義のうち、n=3の多角形のもつ性質。
さらにその性質を一般化したものが、
「n角形の内角の和は『180°×(n-2)』」←これが"定理"
日本語

これ、目に入ったんだけど。
数学は苦手だから、むずかしいことは分からんけど、この赤い実を何でリンゴと呼ぶか、その質問には簡単に答えられると思う。
この赤い実は、トマトでも、サクランボでもないから、リンゴって言うんだよ。
ほかのどの赤い実でもないからリンゴと呼ばれるんだよ。と。
みずわり@mizuwari_saida
定義をなんで?って言ってくるやつ マジでなんて説明してやればいいのかわからん この赤い果物はりんごですってのをなんで?って言ってるのとニュアンスは同じ
日本語

@yu1_ra @mizuwari_saida この、サクランボでも苺でもないと思える赤い実を、周りがリンゴと呼ぶのを見て、これはリンゴなんだな、俺の周りでは、と憶える。言葉ってそんな感じで学習していくので、これが何故リンゴなのかと、問われれば、周りのみんながサクランボでも苺でもないこれをリンゴと呼んでいるから、になりますよね
日本語

はい、結構長い間書いてた気がしますが一年やってないんだなと。
今日完結しました。
結構楽しかった。
次はどんなの書こうかな?
ダンジョンは金になる。 - カクヨム kakuyomu.jp/works/82213983…
日本語


いや流石に、修羅の国で仕事してるわけじゃないんだから、身内に不幸があれば納期くらい伸ばしてくれると思うよまともな会社は。現に俺はそれで納期伸ばしてもらったことあるし。
メンタルの話はさ、グラデがあるから、あんまりふれない方が良いと思う。ダルくて書けない、から自死まであるからね。
DK@game_sennin
RPの件、思った以上にインプレッションあったのだけど、メンタル(とフィジカルも)不調で休めるなら休んだ方がいい。 ただ、作家クリエイターは、それが許されない状況や環境で仕事をしなければならない時がある。 特に専業であれば、そのときに休んだことで信用を失い、次の仕事に繋がらなくなった、 なんてこともある。 つい先日も、知り合いの作家さんに身内の不幸があり、かなりメンタルをやられていたのだが、今抱えている作品ジャンルはコメディ。 とても笑いを考えるような状態ではないが、それでも今まで培ったテクニックを駆使して対応する、と言っていた。 それで本当に対応できたのか、笑える作品になっていたのか、わからないけれど、少なくとも、それまでに培ったテクニックがなければ対応できないだろうし、実際その作家さんはそれが今回に限らず、以前もあったと言う。 そういう意味でもテクニックの積み重ねが必要になる時はあると思う。 創作に関する仕事に限らず、広くはどんな仕事でも言えることではある。
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