


ナッツ王子
50.2K posts









面白いですね。 数日前までは“疑惑”に対してこれだけ強い口調で批判していたのにも関わらず、身内の“事実”には厳重注意で終わらせるんですか。 信じられません。 はっきり言って、野党の次の参院選の勝ち筋が見えませんよ。 身内にどれだけ甘かったら気が済むんですか? 正直、辞職しかないですよ。

中核派のヘルメット部隊がデモ行進の練習中。今回は道路でジグザグデモをやるのだろうか。まあでも練習は重要ですね。

共産党しばき隊が、杉並区に結集して門ひろこ侮蔑キャンペーンをやってますが、区民の共感は得られるんですかね?

「コアラ暴言」否定投稿後も反論を続け……内閣広報官はアベノマスクの“発案者” 高市包囲網に警戒か ift.tt/3IKzQmu ift.tt/y8Q2eYE


しかし、こんなに右翼が元気よく跳梁跋扈しているのに共産党はそれをどうするつもりなんだろう。私が共産党の幹部なら2つの部隊を作り、一方は共産党を名乗らず右翼を蹴散らす仕事をし、他方は共産党の看板背負ってお行儀よく候補者を宣伝する、そういう仕組みをみずから作るけどな。

「路哲」は鍋倉雅之さんが主催する反戦・反レイシズムなどを掲げた街宣活動です。主に若者たちが中心となり、毎回数人から十数人(イベント日には数十人)の人たちがマイクや楽器を持って新宿駅東南口で行っています。党派性はなく誰でも参加できます。その様子はYouTubeでも観ることができます。 このように、この活動は共産党に管理されたものではなく、共産党がこの活動を止めろなどと介入できるはずもありません。この件で困連やネトウヨたちが共産党を批判するのは的外れというしかありません。 また、「射的」はこうした街宣活動の中で行われた「権力に対する風刺イベント」であり、多様にある政治活動の一つです。これ自体が「暴力を肯定したり扇動したりする」ものでないことは明らかです。「平和主義に反する」としてこの活動を否定することは、風刺という政治活動を制限するものです。つつしむべきは、自らの「常識」により「政治活動はこうあるべき」と他人に押し付けることです。路哲は他人の活動を批判も否定もしていません。 本来なら表現の自由の下に政治活動の多様性を擁護すべき民主派弁護士までもが、自らの常識と道徳観だけでこの風刺イベントを否定する姿は残念でなりません。尚、以上は私個人の意見ですので念のため。 @nabekuramasax @omae_osamu @nabeteru1Q78