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れいちぇるー
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れいちぇるー
@ray29_BAP
B.A.P 93line 全部いい曲ばかりだなあ全部好き。今もB.A.P大好き。B.A.P一途👈
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れいちぇるー รีทวีตแล้ว

今年の万博はブエノスアイレスでやる予定だったけど中止になったよ
でもそれを誰も話題にすらしてない
「中止したら国際的な信頼が…」とか言ってる奴は自意識過剰
万博なんて誰も気にしてねえよ
かく たけよし🧸弁護士&経営者@Kaku_Takeyoshi
それにより、どれだけの国際的な信頼を失うかの想像力がない。 民間感覚というか、当たり前の社会人の感覚がない。 「ごめん、やるって言ったけど円安と物価高で高くなったからやめときますわ」とかいう国のことを信頼できますか? まあ、日本の国際的な信頼を失わせたい思惑なのかもしれませんが…
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【ある令和5年のお話】
「頑張る労働者には4万円の減税をします、働かない人と老人には7万円の給付をします」
現役労働者たちが大反発したその国の首相の支持率は大暴落するも、3浪早稲田の首相はなぜなのか、何が起きているのか全く理解していなかった。
令和5年。
4年前に「プリウス」と呼ばれたミサイルで妻と娘を殺した老人は車が悪いといい続け、悠々と保釈となっていた老人が収監されるまで4年の年月がたっていた。
妻と子を失った夫は、老人たちに「金目的!」と何故か叩かれながらも戦い続けた。
その国の年金と医療費を合計した社会保障費の支出は年間140兆円に達しようとしていた。
老人たちが自分たちで納めた年金と医療費では全く足りないので、負担を賦課式にして現役世代が納めた年金と医療保険代をチューチューと吸い続けた上に、さらにその上に税金からも50兆円を毎年補填させていた。
若い人々はそんな苦しい中でもささやかにふるさと納税をして、菅義偉に感謝をしながら、年に何度か食べる美味しいフルーツや肉を心の拠り所として働き、ahamoや楽天モバイルを使って携帯代を節約して暮らしていた。
そんなふるさと納税も、
「ふるさと納税は年金ぐらしの老人のメリットがないから」
と文句を垂れる老人の意見を岸田政権は早急に取り入れ、返礼品率は大きく下げられた。
「老人福祉に金を流せ、子供の給食なんかに金を払えるか」と絞りに絞った結果、小学生の給食は隣の国々をも遥かに下回る粗末なものに落ちぶれ、広島では大手の給食業者が破産し、全国の給食業者の倒産は過去最高を迎えた。
刑務所の食事のほうがマシじゃないか、と言われる時代にもなったその国の子どもの貧困率は先進国の中で最高となり、ひとり親家庭の子どもの貧困率は48%に達した。
戦後伸び続けてきた子供の身長はついに低下し始めていた。
将来の日本の発展のための教育機関であり、研究機関でもある大学。
北陸を代表する大学・金沢大学では、数十年も使い続けた和式トイレを改修する金もなく、男子女子ともに汚いトイレを仕方なく使っていた。
老人らの自宅トイレにつける手すりには9割の補助が出て1割の負担だけで作れるのに、国立大学のトイレには何の援助もなかった。
昭和の時代から使い続ける汚いトイレは、サンポールをたくさん使っても汚れが取れない。
子どもたちの科学への興味を掻き立てる、日本最高峰の博物館である上野の国立科学博物館すらも維持管理の金がなく、所蔵品が朽ち果てはじめようとしており、両者とも仕方なくクラウドファンディングで金を集めてしのいでいたが、金が集まっていくのを美談としつつも抜本的な解決をする流れは政府にも高齢者にもない。
大学に進学する若者世代の学費は上昇の一途をたどっていく一方、親から子供への仕送り金額は毎年過去最低を更新し、お金がないが故に進学できない若者が増えていった。
一方で日本政府は外国人留学生に対して補助を出し、日本人がもらうより多くの金額を補助してもらう外国人は、悠々と大学や専門学校のキャンパスを歩いている。
高齢世代には学費が上がっているとか、仕送り金額が過去最低になったなどという認識はなく、未だに国立大学のが学費が年10万20万程度だと信じ、若者たちが贅沢な仕送りで優雅な生活できていると心から思っている
現役層が支払う社会保障費は増大の一途をたどり、老人たちは自分たちがもらっている年金や医療が、自分たちが負担してきたものより遥かに大きなものであり、それをすべて現役世代が負担していることを全く理解をしていない。
「俺たちは負担してきたぶんもらうのは当然だろ!」という老人と、「私達から搾取しないで」と主張する現役世代は、当然話が噛み合うはずもなかった。
駅前には暇な高齢者たちが「軍拡反対!」「憲法9条を守れ」とのぼりをかかげて何やら政治活動をしているが、彼らはなぜか皆似たような顔つきをしている。
必死に社会を支え、家族を支え、自分の毎日を支えるために平日フル稼働している現役世代には、デモをしたりする暇はなく、彼らに反論する元気もなく、朝も夕方も、疲れた顔で彼らの前を通り過ぎていく。
休業中の収入を補填します、という政府の主張は嘘八百で、たくさん稼いでたくさん納税をするバリキャリ女性は「え、産休中の補填って、上限があるの!?こんなに低いの!?」と何故か設定される上限に驚き呆れる。
「保育園落ちた日本死ね」と言われて久しいが、厳しい「保活」をやってやっと入所するも、自治体が公表する「待機児童ゼロ」はとても信用できず、遠い保育所しか当たらず、早起きして遠くの、非認可の、マンションの一室のような、庭すらない保育園に子供を預けて今日も夜まで仕事をする。
子育て世帯を支援します、と政府は言うも、保育所の料金はなぜか収入によって歪なほどに差をつけられ、バリバリ働けば、累進課税で税金を約50%も取られた上に何故か保育代に8万円を払わされるが、働かない者はほぼタダになる。
資産が100億円あっても働いていないニートもタダになる。
高齢者は「最近の若い世代は子育て支援がちゃんとあっていいわね」と若者に嫌味をたれる。
ベビーカーを電車に持ち込めば邪魔だと罵られ、赤ん坊が泣けば「お前みたいな親がいるから日本が駄目になるんだ!」と母親を怒鳴りつける老人男性。
それをYouTubeやTiktokに晒すのが若い現役世代のささやかな抵抗となっていたが、疲れ切った母親は「ここまで政府に、社会に、老人にいじめられるなら子供で1人でいいや」と少子化はとどまることはなく、優れた大学を卒業し、高収入で高い税金を払うことが出来る女性の遺伝子はわずか1人にしか受け継がれることはない。
国民の所得を増やします!というメガネを信じても、そのメガネが政権を握ってから急速に加速する円安は、外国人による国内不動産購入、輸入建材の価格上昇を招き、今や年収1000万でも東京で買える家は地の果ての狭小住宅しかなくなっていた。
出産費用補助を42万から50万に増やします!とメガネは胸を張ったが、住宅価格がこの10年で2倍近くになり、東京の平均マンション価格は1億を超えて、たかが8万増えたところで焼け石に水でしかなく、産科も50万で埋めるところなど皆無であった。
東京都心では、表参道、白金高輪、三田の駅数分といった超一等地に都営住宅がたっており、「現役世代にも住める枠を提供します!」と女帝都知事が言うも、実際は住宅の大半は老人枠であり、若者は住むことができない。
超一等地に市場価格の何分の1かの激安賃料で働かない老人が住み、毎日都心に仕事に行かなければならない、重税と社会保障費に苦しむ現役世代は住むことが出来ず、さいたまや多摩にアパートを借りて1時間2時間かけて通勤をして、毎日を疲弊していた。
それにも飽き足らず、「表参道はスーパーが高い」「歩いてスーパーまで行きたくない」という老人たちは、表参道ヒルズの目と鼻の先にある都営激安タワマンである「北参道三丁目アパート」に優先的に住むだけではなく、東京都に注文しタワマン下まで移動販売車を来させていた。
そんな彼らはすでに今年政府からすでに3万をもらい、まもなく増税メガネから7万を貰う予定である。
東京の外に目を向けると、東海道新幹線が開業した1964年から来年で60年がたち、そのインフラもキャパシティも限界が近づいていた。
そこで若い世代らが山を切り開きトンネルを掘り東京と大阪を結ぶ夢の超特急リニアを建設していたが、完成する頃にはもう引退しているどころか死んでいる無関係な75歳の老人知事がその建設を阻止し、とにかく若い世代の邪魔をすることに快感と喜びを感じつつも、日本の将来など知ったことではない老人らの票を集め、相変わらず知事として君臨して若者の邪魔をしていた。
一方、同じように1964年の東京五輪の盛り上がりが美化された思い出となった高齢者世代をカモに、広告代理店と土建屋政治家は東京でオリンピックを開催し、最終費用は想定の遥かに超え、それを税金で補填をした。
当の納税者らは昼間必死に働いていたので五輪を見ることも出来ず、もはや数あるイベントの中の1つに過ぎない五輪に興味などなく、「感動をもう一度」など言われてもなにもピンとこないので家でオンデマンドでNetflixをみていた。
ブラジルのリオ大会の安倍マリオの盛り上がりから一転し、高齢者利権のために若い世代の代表であるMikikoが追い出され、多額の予算を使ったのにも関わらず学芸会レベルの開会式を見させられたのは、翌年のことであった。
その金をピンハネした老人の何人かは捕まったが、多くは咎められることもなく利権を貪り食って逃げていった。
これだけしくじった東京五輪で反省するかと思いきや、次の巨大利権を目指して札幌五輪を再度開催しようという老人勢力は世論を何も鑑みず、27億円もの招致費用をかけたプロジェクトは頓挫し、現役世代はやっと安心した。
しかし大阪のある建設会場でも「美化されたあの頃」を餌に高齢者の支持を集め、そこに使われる税金に群がった土建屋や政治家、広告代理店がしめしめと味をしめていたが、いざ建設してみると人手不足予算不足資材の高騰でうまくいかず、土建屋も半ばあきらめモードで海外の計画書の提出遅れのせいにしたり他責にすることに腐心していて、どこからか追加費用は出るだろ、と他人事であった。
その税金は万博終了後に現役世代が負担していくことになるが、当の現役世代は仕事や子育てに追われ、金もないので遠い大阪を訪れることもできない。
ささやかな楽しみとしてTwitter(X)をする若者らは今日もゆな先生のツイートを楽しみにしているも、ガースーなきあとの岸田政権は通信キャリアに舐められ続け、格安携帯ahamoはもはや都市部の駅や鉄道では電波が繋がらず通信ができない状態まで落ちこぼれ、海外から来日した外国人らにも心配される事態となった。
通信環境の良し悪しなど関係ない高齢者たちは日本の資産の8割を握っていたが、高齢者割引で様々なシーンで老人らは常に優遇され、7万が配られ、さらに老人保護のためにガソリンや電気・ガスの補助もされ、補正予算で金をバラまいて票を買われていた。
税収の増収分が余ったから、と言って老人に金配りをするも、実際は金は足りず赤字国債を追加発行して次の世代に借金をなすりつけ、日本国債はジャンク債一歩手前まで格付けが下がり、それでも税金を老人に配り続けなければ政権を維持できないメガネは老人を優遇し続け、今や日本円の価値は50年前の価値まで暴落し、日本人は最新のiPhoneも買えなくなり、1世代前2世代前のiPhoneを新規に買っている唯一の国に成り下がっていた。
そんな国で、若い世代がたまに田舎の両親の家に帰省したり、ふるびた温泉宿に宿泊してテレビをつけると、都心部では見ることがない夢グループ、コンドロイチン、腰痛、尿もれパッド、ハズキルーペ、テレビショッピングなどのCMばかりが流れ、間違っても高齢者世代を批判するような報道番組やコメンテーターが現れることはなく、東京ではまだうすうすとしか感じていなかったこの国の真の姿をまざまざと感じられた。
街を走り、「おっ、田舎にも立派な建物がある」と思えば介護福祉施設か病院で、今日も1割負担で楽しそうに老人たちが集まり湿布を片手に談笑をし、本来はどこかの工場で自動車を作り外貨を稼いでいるべきだった若者が老人の糞尿の世話をし、前頭葉が小さくなり痴呆も極まった老人らが彼らに罵声を浴びせ続けている。
そんな老人をも金に替えようと、ある息子は90歳の老人を介護福祉施設に放り込み、その老人がゼリーを喉につまらせ死んだと聞くと、介護福祉施設を訴えて2300万円の賠償金を勝ち取り、自分の老後の資金を作る。
そんな国家に失望した優秀な若い世代から日本を脱し、アメリカへ、シンガポールへ、アジアへとトップ人材から先に流出していたが、かつてあれだけ多くいた中国人労働者すらも母国の賃金のほうが高いので国に帰り、今やコンビニ店員でみることも減った。
1人あたりGDPは韓国や台湾にも抜かれ、仕方ないのでわけのわからん国から労働者をなんとか人身売買で誘い込み農村で働かせている。
いよいよそれすら厳しくなり、バスの路線を減らし、郵便配達の頻度を減らし、道路補修の頻度を減らし、ファミレスの配膳すらロボットにさせても、「マイナンバーカードは怖いのでつくりません!」「紙の保険証を残せ!」と主張する大票田の老人の前には業務コスト低減努力や技術者や科学者の汗と涙など無力で、何も現状を止められない老人福祉大国は、将来のことを考えないでよい人が中心となり、じわじわと穏やかに朽ち果てていく。
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マスコミ
「コストコの時給1500円、IKEAは1300円から…外資系大型店の全国一律『好待遇』が話題に!」
群馬の経営者
「時給1500円は無理」「勘弁してほしい」
埼玉の経営者
「賃金が高いところに人手が奪われる」
私「時給1500円で1日8時間・月20日働いたとしても、月収24万円、年収288万円です。それを『好待遇!!』などと扱ってる時点で、マスコミも経営者も、ひいては我々の感覚もマヒしてるんじゃないですか」
news.yahoo.co.jp/articles/d2c36…

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