はな
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【ひとり街宣✖️200人】 これ杉並でやりたい‼︎ 夢じゃないと思う。 都知事選の時に私は舞台の上から言わせてもらった。 「ひとり街宣は無限大。10倍にも100倍にも膨れ上がる!私はひとり街宣✖️1000人の景色が見たい!」 結局、のべ3,000人のひとり街宣びとが街に立った。 #ひとり街宣


早坂さんと本日も #街頭1000本ノック 今日は下井草から、あちこち歩いて回ります。 日差しの強さに、なんだか顔が険しい私、、😅 このお天気、お子さんを連れて歩くお母さんも多く、通りがけ様々なまちのお声を届けていただきます☺️ 現場を歩いてこそ、見えてくる世界がある。 今日も頑張ります✊

#国会正門前大行動0619 #憲法改悪反対 参加者は26,000人! 17歳のスピーチ「大人になるのが怖い。成人するタイミングで憲法改正しないで。徴兵されたくない!戦場に行きたくない!」と声を詰まらせながら語るのを聞いて泣いてしまった。このままじゃダメだ。改憲も徴兵もスパイ防止法も絶対反対!



#練馬区議会 #つながる #美術館 第二回定例会、閉会。最終日の注目は、副区長の選任。6月で任期を終える森田副区長の後任に、吉田区長は大木裕子・地域文化部長を選任しました。部長になってわずか3年、内部からの登用としては大抜擢と言っていいでしょう。 大木さんの管理職としての手腕、副区長としての適性といったことは正直、よくわかりません。ただ一つだけはっきりしているのは、美術館「再整備」を推進してきた、その先頭にいた人だということです。 いくら前区長の強い指示があったからといっても、そして区長が代わったとはいっても、これまで地域や議会で「再整備」の必要性を先頭に立って力説してきたのは大木さんでした。 その人を副区長に選ぶという区長の判断がどこから来たのか。大木さんは副区長になるにあたって、「再整備」を白紙にするという新区長の方針をどのように引き受け、担っていくことと整理したのか。 本当は聞かせてほしかった。なんと言っても、美術館「再整備」計画を白紙にするというのは、吉田区政のいわば“一丁目一番地”ですから。 吉田区政のこれからを見守ることも含め、人事権を尊重して選任の議決には賛成をしましたが、この副区長人事が持つ意味を、これからしっかりと見ていきます。




いよいよ明日6/20! 「杉並街角トーク対話フェス6•20」 朝10時から夜10時まで杉並の色んな声を聞きまくります!皆さん見に来てください! 阿佐ヶ谷南口の噴水広場前で開催します!雨天でもやります!降らないと嬉しいけど! この対話フェスと杉並区を応援しに来てくれるゲストさんの大体の時間が決まりました!(そのブロックの中に出ます。順番や何時からかは流動的でわかりません) 第一部10-11:30 知久寿焼さん(たま、パスカルズ) 新井友香さん(俳優、脚本家、演出家) 第二部13-16時 村田シュウイチさん(一般社団法人TransgenderJapan事務局長) 小泉なつみさん(ライター) バーバラ村田さん(パンマイミスト) ほか 第三部17-19時 塚本功さん(ピラニアンズ) 細田昌志さん(ノンフィクション作家) 金春安明さん(金春流能楽師) うじきつよしさん(KODOMO BAND) ほか ナビゲーター清水宏 そして主役は一人一人の杉並区の皆さん! 明日は あなたの声を聞かせてください!











