見境@sleeping_CC·21 Araゴシルが同棲するまでの話を書いたことがありますが、同棲してからの話をするなら籍を入れる以外のゴールが思いつかなくて…あの二人は結婚という形に興味がなさそうなので…どう頑張っても未完になりそう。แปล 日本語0033221
見境@sleeping_CC·21 Araゴシル♀はゴシルよりちゃんとお互いへの気持ちを言葉にしそうだしどんどんあらゆることを済ませそう。はっきりと伝えることがいかに関係を進展させるのか、考えさせられます!แปล 日本語002278
見境@sleeping_CC·19 Araシはゴのことを「恋人だ」と公言できない気がする。ゴのことは絶大に信頼しているが恋仲という不確かなものを信じきれていない。揺るがない関係以外の人付き合いは切り捨てがちだからこそ、あいまいな肩書きは好まない。ともに生きる覚悟を示す言葉として「恋」はあまりに熱っぽいと思っていそう。แปล 日本語001110
見境@sleeping_CC·19 Araゴシルの関係、仲間たちも内心事実婚だと思っている。しかし一向に籍を入れない二人にきっかけを与えるのはゴのおかあさんかも。あまりに温かく迎え入れてくれた彼氏のママが目の前で倒れて搬送先の病院で関係を聞かれたとき「"友人"の母」と答えるしかなかったシ、その遠さが相当虚しかったんだとか。แปล 日本語0012611
見境@sleeping_CC·19 Ara成人ゴシル、あのガラの悪さで非喫煙者だと萌えなのでそのようにお願いしたいです。ベビpkに慮るゴと服が煙くなるのが好きでないシでなにとぞ!แปล 日本語0012141
見境@sleeping_CC·18 Araゴシルは何かと背中合わせのカプだと考えておりますが、並び立っていると「いまや同じ目的を持てるようになって隣を任せられるのね」と感激が湧く。そして向き合っていると「キッス!キッス!」と熱いコールをしたくなる。いずれにせよ絶対に真剣交際してほしい。แปล 日本語0002451
見境@sleeping_CC·18 Ara5年の付き合いになるゴは5年後もそばにいるだろうと思わせてくる強い引力を持っている。とうとう逃げきれなかった5年前、その諦念が今や心地よさに化けた。それでも時々自分を試したくなり隣席を空けるシ。特に追わずそろそろと思った頃に姿を現す彼のため、誰かで埋め合わせることもないゴのゴシル。แปล 日本語0001851
見境@sleeping_CC·27 Kas身のこなしは軽いが運転や操縦が壊滅的なシ。専らゴの助手席、車の振動で子どものようにうとうとするので、このままどこにも辿りつかないドライブも悪くないなとゴは思う。ラジオに時折混ざる「寝たかー?」「寝とるわ」に返事せず心地よくまどろむシ。このゴシルは同棲しているので、帰る場所は同じ。แปล 日本語0012731
見境@sleeping_CC·13 Kasゴシルの感情が少しずつ絡まり始めているとき、自覚的なゴがシの無意識な油断に触れるたびに(試してるのか試されてるのかわかんねー)と思いつつ着実に距離を詰めていく一方で、シは初めて知る胸の高鳴りをゴに委ねるという発想がないままに逃げ場を奪われていく心地良さに溺れていってほしい。แปล 日本語0012391
見境@sleeping_CC·13 Kasどうする?冷たい冬の夜にひとつのベッドの中でからだをそろりと寄せ合って寒いとか眠いとか言ってはいるけど、実のところ寒くも眠くもないゴシルがいたら。แปล 日本語0012271
見境@sleeping_CC·9 Eki珍しく酔ったふうなシに「もちかえるか?」と尋ねられて「宅飲みっスケド?」と笑って応えたゴが一晩明けて酒の魔法が解けてからイートインするゴシルแปล 日本語0053101
見境@sleeping_CC·9 Eki学生ゴシル。寮生のシは門限を破っても侵入には慣れているため、何事もなく部屋に戻れてしまう。そんなシがゴの家に入り浸り「帰りたくないな…」とぼやいたある日、外泊許可を必死に勝ち取ってくれた彼氏。しかし「帰したくねえ」とは絶対に言葉にしてくれないことを少しじれったく感じるシ。แปล 日本語0053331