しっちゃ
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しっちゃ
@tera360
静岡県浜松市を中心にロックDJ活動をしています! 音楽を通して、皆の人生に何かプラスがあれば良いなと思ってます。 ライブハウスやクラブで、何かあなたにとって大切なものを見つけて欲しい\(^^)/ ロックDJイベント宜しくお願いします! 2023/1/16 に出身地のきくがわ応援大使に立候補しました!








「FREE THROW20周年について」 @FREE_THROW_2006 木幡太郎(avengers in sci-fi)からのメッセージです! @taroscifi @avengers_info クラファンページはこちら🙏 wefan.jp/crowdfunding/p… = シーンやらムーヴメントとはなんぞや。 ポップ・ミュージックの伝説を語るときその時代の空気を表すには便利な言葉ではあるがぼんやりとしていて、どうも触覚を伴わない。 十代の頃の自分にとってはライナーノーツとか音楽雑誌の中にしか存在しなかったそんな架空の世界がFREETHROWには確かにあった。 MARZのフロアが24Hour Party PeopleとかVelvet Goldmineで見た退廃的でSF的なシーンに重なって僕は夢中になった。 (実際には健全そのもののパーティーではあったが笑。) 神託を受けた超越的なアーティストが音楽を下々に施すでもなく、腹式呼吸とバッハの音楽理論への理解度によって格付けされるでもない。 深夜のパーティーには業界とかブルーハーツの歌詞に出てきそうな”先生達”によって押し付けられたそれとは違う音楽の在り方がある。 フロアではアーティストもオーディエンスも場末の居酒屋の常連でしかない。DJは気さくな大将として昼間に仕入れた適当な食材を気まぐれに調理する。それだけだ。 マコトさんは20年何をかけても湿っぽく、神さんの天才的な閃きは結局適当なのか緻密なのかわからない。 タイラさんはフリスロの良心みたいに振る舞っているがおそらく一番クレイジーなやつ! そんな楽しい店に老害風を吹かせに行くのが今から楽しみである。 最後に、、 音楽は個と個を、内面と外界を繋げる媒体。 どんなデカいライブイベントよりもその本質に触れられる喜びに毎夜、大いに若気が至ったものである。 頭を何度擦り付けても詫び足りないであろうかつての自身の所業を経てもなお出禁となっていないことに涙するばかりである。 以上ポエムでした。 FREETHROWおめでとう! avengers in sci-fi 木幡太郎



5/9(土) 下北沢CREAM OP/ST 15:00〜 ONBAKA SPECIAL PRESENTS WALK3 〜 wedding party 〜 全出演の友人代表 カメラマンとフードも発表です! もっともっとDJしてもらい方々いらっしゃいますが代表でお願いしました! 思いっきり爆音浴びて楽しみましょう☺️ #WALK3 #ONBAKA





本日誕生日なので最短で会える #ロッカニア か ホーム #しずろっく に遊びに来てください😌!





















