toss ★緊急事態条項には通常への復帰規定が必須

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@tossact

3.11後に始めました。 主に原発関連が気になってます。 アイコンはオリジナル、ちょろっと描きました。東電会見(月・木、17:00-)を手が空いてると文字起こし(最近時間取れないけど)してます。原発の現状に興味持ってくれるとくれると嬉しい。ついでに #緊急事態条項は憲法停止ウィルス \_( ゚д゚)です。

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必見!今だからこそお勧め→マーガレット・ヘファーナン: 「意図的な無視」の危険性 youtu.be/Kn5JRgz3W0o  :対立の意義 youtu.be/PY_kd46RfVE  それと→客観的に自分を見るためにすべきこと|ライフハッカー[日本版] lifehacker.jp/2013/02/130211…  ・・・色々似すぎて恐いくらい
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あーつ
あーつ@blackflagcrz·
西アフリカ・シエラレオネ共和国で見つかった滑石でできた像 ぶたさんという事になっているが、違うかもしれない なんだこの生き物
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中島りも(セリフと演出から読み解く機動戦士ガンダム解説)
子どもの頃から当然のように、シンナー、シンナーと言っていたので、それが実は thin(薄める)が語源の thin-ner(薄めるもの) と知って驚いた。薄め液じゃん!(←ふつうにそう書いてある)
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文字部コピペ 「【第78回技術情報検討会(2026年03月26日)】 一般向け解説 この会合では、原子力の安全規制に影響する新しい知見と、現場で起きたトラブルの教訓が議論された。特に重要なのは、放射線の影響を評価するための新しい国際基準が示された点である。この基準が採用されれば、これまでの法律の数値が見直される可能性があり、安全の考え方そのものが変わることになる。 一方で、事故やトラブルの事例からは、人の作業や設備の管理に関する課題が浮き彫りになった。長期間止まっていた発電所では、作業の熟練度が低下し、小さなミスが火災につながる事例があった。また、屋外設備が長年の風雨で劣化し、想定外の故障を起こすケースも報告された。これらはどの発電所にも共通する問題であり、再発防止には日常的な管理の見直しが必要とされる。 さらに、安全対策として追加された部品が、事故時には逆に機能を妨げるという問題も明らかになった。これは「安全のための対策が新たなリスクを生む」という典型例であり、設備の設計や変更を行う際には、その影響を広い視点で評価する必要があることを示している。 全体として、この会合は単なる情報共有にとどまらず、今後の規制や検査のあり方を見直す重要な材料を提示した。特に、国際基準の導入と現場の実態の両方を踏まえて、安全をどう維持するかが今後の大きな課題となる。 」
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文字部コピペ 「【第78回技術情報検討会(2026年03月26日)】 霊夢と魔理沙の解説 霊夢:今回の会合は、規制に直結する知見と現場の弱点が同時に浮き彫りになったのが特徴ね。特にICRPの新しい線量係数は制度改正の起点になる。 魔理沙:でも全部揃うのを待たずに議論を始めるってところがポイントだな。段階的に制度が動く可能性がある。 霊夢:そう。しかも係数は全体的に下がる傾向だけど、一部は上がる。つまり単純な緩和ではなく、核種ごとの再評価になる。 魔理沙:ラドンみたいに逆に厳しくなるやつもあるって話だったな。社会的影響も大きそうだ。 霊夢:次に事故情報だけど、全件スクリーニングアウトでも意味はある。むしろ軽微な事象から共通要因を抽出している。 魔理沙:東海第二のぼやは典型だな。長期停止で技術が鈍るって、再稼働議論の核心に関わる。 霊夢:大飯4号機の油漏れも同じ。設計そのものではなく、環境劣化と復旧時の認識不足が原因。 魔理沙:つまり「設計通りに戻したつもり」が事故を生むってことか。現場感覚の問題だな。 霊夢:電動弁の件はさらに深刻。安全のためのカバーが事故時には逆に機能喪失を引き起こした。 魔理沙:しかも1979年の追加以降、何度も見直し機会があったのに誰も気づかなかった。 霊夢:設計変更管理の盲点ね。付帯品は「重要でない」と見なされて評価から外れやすい。 魔理沙:だから今回は水平展開で「熱で壊れる樹脂全部見る」って話になったわけだ。 霊夢:最後のSCCも重要よ。特異事例としつつ、口径や応力条件で検査を変える議論に進んでいる。 魔理沙:つまり「安全だから終わり」じゃなくて、「どう検査を変えるか」が次の焦点だな。 」
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文字部コピペ 「【第2回実用発電用原子炉の許認可制度等の見直しに関する意見交換会合(2026年03月26日)】 一般向け解説 この会合では、原子力発電所の審査や工事の進め方を、より効率的に見直すべきかどうかが議論されました。ポイントは「手続きを簡素化しても安全は保てるのか」という点です。 まず議論になったのは、地震や津波といった自然条件の評価を、設計より前に確定させる仕組みです。事業者は、後から条件が変わると設計のやり直しが発生し、時間もコストも増えると訴えました。しかし規制側は、先に評価した内容と最終的な審査との関係が曖昧だと、かえって二度手間になる可能性があると指摘しました。 次に、工事を始めるタイミングの問題です。現在は国の認可を受けてからでないと工事できませんが、事業者はこれを見直し、先に工事を進めたいと主張しました。背景には、安全対策を早く実施したいという意図があります。ただし規制側は、認可前に工事を進めると、後で問題が見つかった場合に修正が難しくなるとして慎重な姿勢を示しました。 最後に、法律が二重にかかることで手続きが増えている問題も取り上げられました。同じ内容を別の法律で申請し直す必要があり、無駄があるという指摘です。ただし、それぞれの法律には役割の違いがあり、単純にまとめることは難しいとされています。 全体として、手続きを効率化する必要性は共有されましたが、安全性とのバランスをどう取るかが最大の課題であり、今後も詳細な制度設計の検討が続く見通しです。 」
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文字部コピペ 「【第2回実用発電用原子炉の許認可制度等の見直しに関する意見交換会合(2026年03月26日)】 霊夢と魔理沙の解説 霊夢:今回の会合は、規制の中身ではなく「手続き」をどう変えるかが主題ね。でも実際は安全性との関係が強く問われていたわ。 魔理沙:特にハザード審査の先行は面白いな。設計前に地震や津波の条件を確定させたいってことだろ? 霊夢:そう。ただし規制側は「それを別制度として切り出すと、後の許可審査と二重になる」と懸念している。制度設計の難しさが露呈している部分ね。 魔理沙:しかも過去の兼用キャスクの例を引き合いに出してたな。あれは境界が曖昧で時間がかかったって話だろ? 霊夢:ええ。つまり今回は「どこまでを事前に確定できるか」が核心。ここが曖昧だと制度化は難しい。 魔理沙:工事の事前着工も議論が荒れてたな。「全部OKにしろ」っていう事業者に対して、規制側はかなり警戒してた。 霊夢:当然ね。認可前に工事を進めると、後戻りできない構造物ができてしまう可能性がある。社会的コストの問題が大きい。 魔理沙:でも事業者側の言い分も分かるぜ。定検で交換しないと次サイクルまで劣化状態が続くとか、現場的には困る。 霊夢:だから規制側は「全部ではなく、対象を分類しろ」と求めている。ここは今後の制度設計の焦点になるわ。 魔理沙:検査の話も重要だな。コンクリート打設前の鉄筋確認とか、後から見られない工程があるって指摘は現実的だ。 霊夢:その通り。ROPと使用前確認の役割分担も含めて、検査体系の再整理が必要になる可能性がある。 魔理沙:最後の二重規制の話はどうだ?これは単純に効率の問題に見えるけど。 霊夢:単純ではないわ。炉規法は安全、電事法は供給や環境と目的が違う。統合するには法体系全体の整理が必要。 魔理沙:つまり今回の会合は「制度を軽くする」話じゃなくて、「制度を再設計する」入口って感じか。 霊夢:そうね。そして規制側は一貫して「安全水準は下げない」と明言している点も重要よ。 」
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カバン職人🎒かばんばか
たくさんコメントいただけて嬉しいです!ありがとうございますー😆 「こんな生き物のカバンがほしい!」などもありましたら教えてくださいー😆
カバン職人🎒かばんばか@kabababaaan

何バッグがお好きでしょうか?😆 コメントで教えてくださいー😆

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GoogleNotebookLMで霊夢と魔理沙の会話形式で要約とインフォグラフィックと動画化 魔理沙: 「お、霊夢。IAEA(国際原子力機関)からウクライナの状況について新しい報告書が出てるぜ。2026年3月26日の『Update 345』ってやつだ。」 霊夢: 「ああ、ザポリージャ原子力発電所(ZNPP)の件ね。火曜日の11時55分に、ダメージを受けたという報告のあとに外部からの主要な送電線(750kV)の接続が切れちゃったみたいなの。」 魔理沙: 「主要な電源が切れたってことは、今はどうやって電力を確保してるんだ?」 霊夢: 「今は唯一の予備送電線(330kVのフェロスプラヴナ1)だけに頼っている危うい状態よ。」 魔理沙: 「それは早く直さないとマズいぜ! すぐに修理に行けないのか?」 霊夢: 「それが簡単じゃないのよ。だから、IAEAのグロッシ事務局長が、安全に被害状況の確認と緊急修理を行うために、ロシアとウクライナの両国に『局地的な停戦期間』を設けるよう提案して交渉を始めているわ。」 魔理沙: 「なるほどな、戦闘中じゃ安全に修理もできないからな。今までもそういう一時的な停戦って上手くいったことあるのか?」 霊夢: 「ええ、IAEAの仲介で過去に5回も一時的な停戦合意を取り付けて、計6回の送電線修理を成功させているの。ちなみに、今頼みの綱になっている予備送電線も、3月5日に5回目の停戦の保護下で直したものなのよ。」 魔理沙: 「IAEAも必死に対応してるんだな。他の地域はどうなってるんだぜ?」 霊夢: 「フメリニツキー原子力発電所にいるIAEAのチームは、火曜日の午後に数時間もシェルターへの避難を余儀なくされたそうだから、油断できない状況ね。」 魔理沙: 「まだまだ緊迫した状態が続いてるってことだな……。おっ、日本も何か支援してるって書いてあるぜ?」 霊夢: 「そうなの。日本の資金提供のおかげで、キーウやリビウの研究所に、高解像度の質量分析器を備えたガスクロマトグラフや液体クロマトグラフなどの高度な分析機器が届けられたわ。これもウクライナの原子力の安全とセキュリティを守るための、IAEAの継続的な支援プログラムの一環ね。」 魔理沙: 「なるほどな! 世界中が協力して被害を防ごうとしてるってわけだ。一刻も早く停戦が合意されて、安全に修理が終わることを祈るぜ!」
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