ノリコ母さん│海外案件で稼ぎまくる在宅ワーカー
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ノリコ母さん│海外案件で稼ぎまくる在宅ワーカー
@utoisa7
50代子供4人の母さん│海外在宅ワーク│外貨を稼ぐ|Upwork 世界上位10%│英語無理😣│AIトレーナー/AI アノテーラー |翻訳・字幕(SRT)/ローカライズ/MTPE |リモート出稼ぎ大学初サポート生✨│ 気になったらDMへ







最近、Upwork界隈で「日本語の録音案件」に関するトラブルがかなり問題になっていますよね。 「録音はリスクがあるから、安全な『文字起こし』にしよう」 そう思って文字起こし案件に流れてきている人も多いはずです。 でも、ただ音声を文字にして納品すればいい、と思っているなら少し危険です。 普段、海外企業の採用側にいる立場から、残酷な事実を言わせてください。 文字起こし案件で一番こだわらなければいけないのは、作業スピードでも正確さでもありません。 「クライアントにどんな評価(レビュー)を書かせるか」です。 先日、Upwork歴10年以上のベテラン海外クライアントと話していた時、彼がこんな本音を漏らしました。 「星5の評価なんて、正直誰でも持っている。僕らが本当に価値を感じるのは、『質の高いテキストコメント』が残っているフリーランサーだけだ」 これ、めちゃくちゃ本質を突いています。 ただ「Good job」とだけ書かれている人と、「ニュアンスの汲み取りが完璧で、レスポンスも早い。期待以上の仕事をしてくれた!」 と、クライアントの熱量が乗ったコメントが書かれている人。 次に高単価な案件が出た時、圧倒的な予算を勝ち取るのは間違いなく後者です。 文字起こしは、ある程度AIでもできる時代になりました。 だからこそ、「この人は絶対に信頼できる」という血の通った生のコメントが、プラットフォーム上でのあなたの最強の資産になります。 ただ案件をこなして「はい、納品完了」にするのは今日でやめませんか。 「どうすれば、このクライアントが思わず絶賛のレビューを書きたくなるか?」 ここに徹底的にこだわって泥臭く立ち回れる人だけが、海外リモートの波に乗ることができます。

在宅ワークで月5万円を稼ぐまでに、わたしなりに5つのステップがありました。 今日は最後の5つ目。 「合うものをブラッシュアップしていくこと」です。 ブログ、ライター、SNS、Kindle出版など、いろいろ試してみたからこそ「これなら続けられそう」 「もう少し伸ばしていきたい」 そう思えるものが、少しずつ見えてきました。 実際にやってみないと、どこから芽が出るのかわからない部分もありました。 だからこそ、まずは挑戦してみること。 その中で、続けられそうなものや芽が出たものを選び、少しずつ育てていきました。 ブログであれば、成功されている方からノウハウを学び、自分なりに取り入れながら実践を重ねていきました。 少しだけ投資もしましたが、結果的に回収することができ、収入にもつながっていきました。 まずはやってみることで芽が出るものを見つけて、そこから伸ばしていくこと。 それが、無理なく収入につながる大切なステップだったと感じています。

≪ヒカリ視点タイムトラベル⏰ あの頃って...昭和編⑮≫ 令和の今 社員の個人の時間を 尊重するのは当たり前 終業後の飲み会や 行事の強制なんて もってのほかの時代ですよね でも それとは対照的な 「熱い時代」がありました 昭和の会社の親睦会といえば... そう「ボウリング大会」です!🎳 1972年(昭和47年)頃 日本のボウリング場は 3,700か所を超えるほどの空前のブーム 「2〜3時間待ちは当たり前」という 今では信じられないほどの 人気レジャーだったんです😲 なぜ これほどまでに 会社イベントに最適だったの? その理由はとっても合理的でした ・男女・年齢に関係なく楽しめる ・ルールが簡単で誰でもすぐできる ・チーム戦で自然と会話が生まれる ・ 屋内で天候に左右されない まさに当時の最強の 社内コミュニケーションツールだった 終業後に貸し切りバスで ボウリング場へ向かい 社長から新入社員までが 同じチームで競い合う 終わった後は 表彰式を兼ねた賑やかな宴会 それが 昭和の王道の会社の風景でした ストライクが出れば 役職なんて関係なくハイタッチ! ピンが倒れる音と共に 部署の垣根を越えた 「絆」が育まれていました 📕【今日のちょこっと英語】 【high-five】 ハイ・ファイブ / ハイタッチ 実は「ハイタッチ」は和製英語 英語では手を高く上げるので "high-five" と言います "Give me a high-five!" ハイタッチしよう!/やったね! 「海外リモートワーク」で いい仕事ができた時 画面越しに手をかざして クライアントと喜び合う日も近い!😃 #海外リモートワーク


昨日はライティングスクールの仲間たちが私の沿線に来る(用がない限りプラプラくるようなエリアではないから、超レアケース!)とのことで、おしゃべりしてきました。 みんなスクールの名前が二度変わる前からのお付き合いだけど、長年お世話になりながら、対面で会うのは初めての方も🤭 ああみんな、いろいろありつつもそれぞれの場所で地道にがんばっているなと励まされた。 情報の波に飲まれたり、大人数すぎる勉強会等が続いて疲れ果てたりしていたところに、田舎の一軒家カフェで落ち着く仲間とおしゃべりして、充電できた感じがする。 また会いましょう。 他のみなさんも、会いましょうね〜🥹 #ヘタレの働き方 #おは戦80405🍨LS





「英語ができるようになってから」 なんて言ってたら、一生チャンスは回ってこない ある人から 「英語はいつから勉強してるんですか?」と聞かれた。 その人は、英語が完璧になってから海外リモートワークに応募するつもりでいたらしい。 それ、順番が逆ですよ💦 私の英語だって完璧じゃない。 AIを使い倒しているし、できないなりに必死にやっているだけだ。 むしろ、現場で揉まれながら覚えていく方が圧倒的に速い。 「完璧になる日」なんて一生来ない。 だから、とにかく今すぐ始めた方がいい。 最初から難しいプラットフォームを狙わなくていい。 日本語で答えられるアンケートなど、ハードルの低いものはいくらでもある。 小さく、できないまま、まずは一歩踏み出すこと。 私も、できないまま始めたから今がある。





