V.P.S_2018
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ご愁傷様です。
自分はオーラルケアにめちゃくちゃ気をつけてますが、他のカラダの検診他より。
口を完璧にすれば風邪もひきにくい、他の疾患もかかりにくい。絶対有ります。
お口完璧にしましょう。
糖尿野郎@DM2_HbA1c
先月の2月に兄が突然亡くなり、悲しみに浸り暇もなく、兄の会社の財務整理に追わる毎日かでしたがやっと解放され終わりそうです。死因は歯周病菌でした。たかが歯周病菌と侮るなかれでした。
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@tuyuhun001 行った人に聞くと
決まって似たような感想で
揃ってみんなフレンドリーだと。
反日より嫌中の方が強いかもです。
体験しないと分かりませんね。
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国としての好き嫌いを度外視すれば、今の中国こそ行ったら面白いのは同意。商業施設もインフラも社会問題も、資本主義の先端を走ってる。同様にドバイとアメリカも面白い。
昔はヨーロッパが好きだったけど、最近はさっぱり興味がわかなくなった。
藤田直哉@『小島秀夫論』『攻殻機動隊論』@naoya_fujita
こんな折ですが、中国に旅行に行ってました。3/9から18まで、上海・蘇州・南京を巡っていました。率直に言うと、現代中国のことを、日本にいて全然分かってませんでした。すごい勢いと洗練です。政治的な緊張感、危険、日本人に対する敵意は全く感じることなく、始終快適な旅でした。
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この人はたまに復活してはすぐ落ちぶれる印象がある。でももう年齢的に再浮上は無いだろうな。寂しい晩年😔
『ナインハーフ』から40年、ミッキー・ローク(73)が「ネズミが出る家を追われた」全真相 支援金に激怒した"悲しきエゴ" #東洋経済オンライン @Toyokeizai toyokeizai.net/articles/-/937…
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【書籍紹介】私たちは確かに必死に生きた。しかし、どう死ねばよいのか、それが分からなかった。
『透析を止めた日』(堀川惠子著/#講談社)
ラジオ番組の書籍紹介でこの本を知った。購入した直後に読もうと思い、ページを開いたのだが、序章のこの一行から先に読み進むことが出来ないでいる。
生命あるものいつか必ず死ぬ。
SNSにいると夢や希望を語る前向きな言葉に溢れ、誰にも必ず訪れる「死」のリアリティーが希薄になってしまう。
けれども、60近くまで生きていると、父親や先輩と永遠の別れも経験してきた。時々人生とは言葉にしがたい、悲しみ抱えながら過ごすことなのかと思えてしまう。
ましてや終わりのない「人工透析」と向き合う苦しみは想像もつかない。
しかし、この書籍の第9章は「納得して看取る」とある。読む前のイメージであるが、いい人生とは納得して最期を迎えることなのか、と。ならば毎日を納得出来るように前進したい。
カバーデザインと対峙しただけで、多くのものを得たような気がする。ならば、覚悟を決めて読んでみようと思う。

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@valentine_hoso >ユーザーの声を「国民の声」として政治に届けることを主な目的
一ミリも思っていない事を
能弁に語れるのがまさに詐欺師のそれ。
正確には情弱を騙して
カネを巻き上げようとしたところ
一大事になって怯えている...
これが実態。
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🤣
サナエトークン購入者についての補償は当然だわ
でも、聞きたいのはそこじゃない
高市早苗総理が承認していない仮想通貨と知りながら、あたかも高市早苗総理が承認したものだと匂わせるコメントをしたのは、意図的にだったか?そうではないのか?
を、みんな知りたいのだよ
そこをやって初めて誠実な対応なんだけど、コイツにそれがわかるとも思えねーよ🤪
溝口勇児 | 連続起業家@mizoguchi_yuji
まず、高市総理ならびに関係者の皆様、そして本プロジェクトに賛同してくださった皆様に、心よりお詫び申し上げます。 高市総理側の発信を否定する意図はありません。 今の時点で私たちに最大限できることは、投機目的でないプロジェクトを応援してくれていたトークンホルダーへの補償(返金) 、検証委員会の設置および再発防止策の構築、さらに有識者と共に「JAPAN IS BACK」プロジェクトの抜本的な見直し、あるいは停止を推進することが必要であると判断しました。 このプロジェクトの本来の目的はブロードリスニング機能により、ユーザーの声を「国民の声」として政治に届けることを主な目的としていましたが、私どもの至らなさにより混乱を招いたことを重く受け止めています。 今後の進め方の詳細については、また連絡させていただきます。
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