2号@5/5 西2ユ10b@xcut3m·1d何かをあげたという達成感を得たいので表紙の👡の表情を修正したものを載せます。 もうずいぶん前のことです。ル様も修正しないと。แปล 日本語01255256.8K36
2号@5/5 西2ユ10b@xcut3m·1dあれそれでベールかかってしまってた👡の恋心だけど、復活したル様が重クソど直球の愛情アピールをしてくるのでまた燃え上がってきちゃってこれどうするんだ!ってなるわちゃわちゃルシサン 金曜夜に読みたくなる本が欲しい 最後がハッピーエンドならいいのさ♪みたいな 描くんだけどねいつかแปล 日本語0018571
2号@5/5 西2ユ10b@xcut3m·2d存在を刻みつけるように。 👡の体がわずかに弛緩する。そうして絞り出すように、では貴方は、俺を愛しているのですか。と呟いた。 勿論。ル様は答えた。Uターンしようとする👡の心を捕まえるように、今度は彼から唇を食んだ。解釈の余地などどこにもない。แปล 日本語0010354
2号@5/5 西2ユ10b@xcut3m·2d※ルシサン ベッドの軋む音で目を覚ましたル様、目の前にはフードを被った人影。そのまま影は近づいて、音もなくキスをするので瞼を下ろし受け入れる。二度三度と繰り返される中で、ル様はそのフードを外し茶髪を撫でた。 サンdルfォン。名前を呼んだ。今ここで、私と口づけているのは君なんだと、แปล 日本語1023818
2号@5/5 西2ユ10b@xcut3m·4d頭が急速に冷えていき、今この状況はとんでもなく不敬なのではと思い至り慌てて手を離そうとする。ル様は手を解かない。👡の心の中にむず痒い何かが広がっていく。 ↑こういう、一拍目でル様の行動と恋慕が結びつかない👡も好き 色んな意味で愛されてるからな 仕方ないねแปล 日本語0015334
2号@5/5 西2ユ10b@xcut3m·4dル→←サ(無自覚)祭りの喧騒の中でル様がはぐれないよう繋いでいようと手を差し出す。👡は子供ではないですよなんて笑いながらそれに自分の手を重ねて歩くけど、心なしか嬉しそうなル様の横顔、向けてくる視線の優しさに、手のひらから何か別の感情を汲み取ってしまう。と同時に祭りでほてったแปล 日本語1032617
2号@5/5 西2ユ10b@xcut3m·4dかっこいいル様とかっこいい👡がお互いに可愛らしい素顔晒しあって寝床で抱き合って安心し切った顔で眠ってるのが好きなんですよ ルシサン(自衛用)แปล 日本語0020539
2号@5/5 西2ユ10b@xcut3m·6 Nis5月5日のスペ番出たのでユーザー名に入れました 西2ユ10b、ルシサンの落書き漫画本が出る予定です!!…なのですが現状進捗がマジで赤信号待ったなしなので、コピ本になる可能性高。また告知させていただきますが、もし良ければ…!แปล 日本語0018826