
伊藤 豪
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伊藤 豪
@go___ito
採用、面接、事業開発について個人的見解をつぶやく, batonnの1人目Biz, リブセンス, 東北大卒, 珈琲とサウナとドライブ, #採用を体系的に学ぶ会 第5期生





オンライン面接ツールの『batonn』が、AIを活用した新機能をリリースしました!🎉 企業が重視したい評価基準(例えば「問題解決力」など)に対し、面接での会話内容からそれらの項目に該当する情報が自動で抽出・要約されるようになりました! 詳しくはこちら👇 prtimes.jp/main/html/rd/p…


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【最終面接の申し送り】 ナレッジワークで採用をやるようになって驚いたのは、最終面接の前の申し送り精度にめちゃくちゃこだわっていること。 ・転職理由 ・転職軸 ・キャリアのwill ・他社状況 ・どこに魅力を感じてもらっているか ・払拭すべき懸念は何か …などなど それまでの選考や面談を通じて適切に情報を集めて、候補者の気持ちを代弁できるくらいまでトレースしておかないと、良い申し送りが書けない。 申し送りの精度の高さが、最終面接の体験品質を左右する。 この申し送りを精度高く書けるようになってからは、選考結果のサプライズギャップがなくなってきた。 良い採用活動、良い選考体験をつくる上でも「申し送り」にこだわってみるのはおすすめ。


採用面接でAIによる議事録サービスについていくつかありますが、ゆめみではbatonnを採用しています。議事録の精度がかなり高いです。汎用的なAI議事録サービスとも違って、採用面接に特化したワークフローが設計されており秀逸です。約100名が社内で利用していますが、おおむね高評価 録画については候補者さんがオプトアウトもできるのですが、選考フローを経る中での企業内でのミスコミュニケーションが減るので、結果として精度向上になるため、候補者さんから断られることは数百人に一人いるかいないかのレベル 議事録をとることもなくなるので、候補者さんとの対話に集中できて採用体験も向上 面接におけるAI活用は不可逆の流れなので、いずれのサービスでも良いので、早くはじめることを強くお勧めします なお、ゆめみ片岡の紹介ということで、batonnについて問い合わせすると、きっと何かしらサービスしてくれると思います! batonn.io



