
OSAWA, Hirotaka/慶應SFセンター所長/💙💛
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OSAWA, Hirotaka/慶應SFセンター所長/💙💛
@hiroosa
Prof., Keio University, director of Keio Sci-Fi Center. My tweets are personal. You can check original posts from https://t.co/zdet98KCNK


![八島游舷 SFプロトタイピング 「天駆せよ法勝寺[長編版]」、「Final Anchors」](https://pbs.twimg.com/profile_images/1651862851886407681/F4k8VHkD.jpg)

松浦和也×大澤博隆トークイベント 〈AIとありうべき人間社会――AI脅威論をめぐって〉 4月17日(金)19:00~ AIは社会に、人類にとってどんな脅威になりうるのか―― 哲学者の松浦和也さん、情報工学者の大澤博隆さんに、「AI脅威論」について語っていただきます! 今実際に起きている問題から、近未来に起きるであろう問題、そして果てはAIによる人類支配の可能性まで、輝かしい未来ばかりとは限らない、AIがもたらしうる危険を検討するトークイベントです。 日時:4月17日(金)19:00〜20:30 場所:読書人隣り/オンライン配信アリ(YouTube Live) 価格:1500円 dokushojin.net/event/1289/

アメリカの皆さんこんにちは! Xに自動翻訳が実装されて、言語の壁のない世界が始まりました。でも、日本の「MANGA」のほとんどは今でも英語で読めません。 この課題を、Orangeというスタートアップが解決しようとしているのを知っていますか? 彼らは人間の翻訳家とAIの力をかけ合わせて、スピーディーに漫画を翻訳し、「emaqi」というプラットフォームで公開しています。 僕の漫画「The Gene of AI」もそこで連載が始まりました! AIが進歩した世界を描いた作品で、今の時代にピッタリだと思ってたから、このタイミングで自分の作品が英語化されてめちゃくちゃ嬉しいです! ぜひ読んでみてほしいです。 僕の漫画に興味がなくても、emaqiみたいなマンガプラットフォームには注目してほしいです。実は、日本ではマンガをデジタルに読む文化がとても発達してて、今や当たり前です! 1つのサブスクリプションで複数の雑誌を読めるサービスがあるし、Kindleみたいな電子書店でデジタル書籍を買うのもめちゃめちゃ普通です。「一定時間待ったら無料で読める」みたいな独特なシステムを採用するプラットフォームもあります。 紙の書籍は最高だけど、コストもかかるから、アメリカで出すとなると結構ハードルが高い。でもデジタルでマンガを読む文化が普及すれば、色んなマンガが海賊版ではなく正規の作品として世界で楽しんでもらえると思っています。 そんなわけで、是非注目してみて! emaqi.com/manga/the-gene…



【新LLMシリーズ「Namazu」の名称について】 先日、公開した Sakana Chat(chat.sakana.ai)に搭載した新LLMシリーズ「Namazu」の名称に関して、1990年代から2000年代にかけて広く親しまれた全文検索システム「Namazu」を想起される皆様から、貴重なご意見をいただきました。 全文検索システムNamazuは、日本語全文検索の礎を築いたシステムです。Sakana AIではNamazuの命名に際して商標等の法的な確認は行っていたものの、この分野の歴史的背景に対するリサーチが不足しておりました。 ご指摘を受け、全文検索システムNamazuの作者である高林様へ当社からご連絡差し上げ、経緯のご説明とともに、名称について相談いたしました。高林様からは、名称の使用をご快諾いただいたのみならず、「Namazuの発展に期待している」という旨の激励のお言葉を頂戴いたしました(私信のため大意のみ)。 偉大な先達が築き上げたその名に相応しいものとなるよう、今後の開発に取り組んでまいります。



人間の“脳細胞”で動く「データセンター」開設へ 豪スタートアップなどが着手 消費電力は電卓以下 itmedia.co.jp/news/articles/…











