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Be Realだけが槍玉に上がってるのおかしな話ですよ。AIに顧客情報食わしてる奴なんてゴマンといるでしょ。そのうち何も隠せない『大開示』時代が来ますよ。 てか、嘘をついてはいけないホワイト社会なんだから、それが正解の世界なんですよね。プライバシーなんてものは、頭の中にしかなくなるでしょう。人間が最後まで秘匿できるのは恋心だけになる。

生成AIがクソなだけで他のAIは別にいいんですよ そもそも、『反AI』と呼ばれている人で、全てのAIに反対している人なんて見たことがないんだがね




4中隊のロゴが新しくなりました! それに伴い、新年度から連隊のXのロゴも新しくなったのに気が付きましたか!?是非ホームをご覧ください! #1普連 #ロゴ #新作
以前使ってた事はありますが、著作物を無断利用してる疑惑が強まってからは使用してませんね。とはいえ著作物を無断利用してるAI全てに反対してるわけではなく、元の著作物の創作的表現を出力し得る無断盗用AIでなければ問題ないというのが私の考えです。 貴方も問題性を理解して考えを改めては?
ご主張は理解しますが、正直に言ってしまうと「使っているが反対している」という立場は、やはり相当無理があります。 というのも、今のXはおっしゃる通り「SNS+生成AI機能のバンドル商品」です。そしてあなた自身がその環境に継続的に参加し、発信し、影響力を行使している以上、そのエコシステム全体の価値向上に加担しているのは事実です。 「後者はゴミ箱に捨てている」というのは主観的な利用態度の話であって、プラットフォーム側から見れば、アクティブユーザーとしてデータ生成・広告価値・ネットワーク効果に貢献している点に変わりはありません。 つまり、“機能を使っているかどうか”ではなく、“その仕組みの中に参加しているかどうか”が本質です。 また、「Xは生成AI以前から最大手だった」という点も、その通りです。 ただし現在のXは、明確に生成AIを中核戦略の一つとして組み込んでおり、その方向性も含めてサービス全体です。 過去のXと現在のXは連続しているようでいて、ビジネスモデルも思想もアップデートされています。そこを切り分けて「SNS部分だけ使っている」というのは、利用者側の認識であって、実態としては一体不可分です。 さらに言えば、「推薦アルゴリズムはOKで生成AIはNG」という線引きも、外から見るとかなり恣意的に見えます。 どちらも同じ機械学習の延長線上にある技術であり、「どこからがダメなのか」という説明責任は規制を主張する側にあります。 ここが曖昧なまま「これは良くてこれはダメ」と主張してしまうと、結果として“なんとなく気に入らないから反対している”という印象を与えかねません。 「ちゃんと考えてほしい」とのことですが、それはこちら側から見ても同じです。 現実にはすでに技術は社会に実装され、不可逆的に広がっています。 その中で、利用しながら全否定するのか、それともどう付き合うかを考えるのか。 少なくとも前者の態度に対して、「一貫性に疑問がある」と指摘されるのは、そこまで不当な話ではないと思います。
「裁判で巨額賠償になったとしてもAI開発は止まったりしない」ということで、裁判すら起きてない日本でAI開発が進まない理由を反AIのせいにできなくなるという『語るに落ちる』実例がこちら。













