mathlul
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پن کیا گیا ٹویٹ

残照(ざんしょう)…日が沈んだ後も空に残り、照り映えている夕日の光のこと。
残滓(ざんし/ざんさい)…物事が終わったあとに残ったかす、または不要な残りもの。
いい言葉知った
すど@ysmemoirs
むしろ根拠とかすべてに先立って「これは6×3÷2しかない」と思い込んでしまうのが,私に残された「中学受験における先鋭化しすぎた学習体験」で30年以上経っても消えないわずかな残照(または残滓)
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mathlul ری ٹویٹ کیا

@Nanashi_Nozomu まあ確かに、「振動」よりは数っぽいですよね
でもやっぱり、1+2+3+...をAと置いて式変形していくとA=-1/12が導けてしまうように、収束しないものを文字で置いてはいけないので、少なくともそういう意味ではlimの式はそれとは違いますよね...
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@math_lul >lim(~)=∞とかの式は、∞は数じゃない
値域を「ℝ∪{±∞}」と考えれば「数」の様に扱う事は可能な様にも
思えます。
x.com/math_lul/statu…
mathlul@math_lul
「操作」を表しているのか、その結果として出てくる「数」を表しているのか微妙だよね ただ、lim(~)=∞とかの式は、∞は数じゃないからこのlimは「数」じゃなくて「操作」。もし「数」なら、収束することを示して初めてこの記号を使える。「操作」なら振動する場合もlimの記号使っていい気がするけど
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「操作」を表しているのか、その結果として出てくる「数」を表しているのか微妙だよね
ただ、lim(~)=∞とかの式は、∞は数じゃないからこのlimは「数」じゃなくて「操作」。もし「数」なら、収束することを示して初めてこの記号を使える。「操作」なら振動する場合もlimの記号使っていい気がするけど
ナナシ・ノゾム@Nanashi_Nozomu
>算数、数学、論理は「a x b はaをb回足す」の定義を一貫して使う a×bは『数』であり、 「aをb回足す」といった「計算手続き」では『ない』ので 「a×bはaをb回足す」の定義を一貫して使って『ない』です。
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@tanhtheta @psi_mathXXX 天才
シンプルに考えれば「半径1/2の円周が、その中心が1辺1の正三角形の周上に乗るように動く」っていうことか
中点って1/2倍してから足すだけだもんね
超簡単じゃん
なんかゴチャゴチャ逆像法やっちゃったな
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「シャーロキアンと同じスタンス。ホームズはいないと分かりつつ、いたとして作中との矛盾を全部解消するように考える人」
「演劇的。役なのは分かってるけど本気でやってる」
「ごっこ遊びと同じじゃない?→ただの遊びでは片づけられない真剣さを感じる」
良い言語化だ
youtube.com/watch?v=MzujJL…

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@560helloween @psi_mathXXX たしかに、この問題文から「おそらくどこに2つの図形があってもMの領域は変わらないんだろうな」と思うしかありませんが、正三角形と円が固定であることは察するしかないですね
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@psi_mathXXX 誤解している人が多いですが、Pに対するQの相対位置がわからない以上はPと Qの位置は平面上無限に考えられ、したがって平面上全領域が解答になります。必要な情報がなく問題になっていません。
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