پن کیا گیا ٹویٹ
akey
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akey
@urakey
Designer // コーヒー スニーカー 音楽 スケボ ピザ あんこ 筋トレ Netflix UVERworld にじさんじ が好き💙スニーカーはだいたいNIKE。だけど最近HOKAばっかり。
Tokyo (๑╹ω╹๑) شامل ہوئے Şubat 2009
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akey ری ٹویٹ کیا

【当社所属ライバー「アルス・アルマル」に対する権利侵害行為への対応について】
日頃よりバーチャルライバーグループ「にじさんじ」・「NIJISANJI EN」を応援いただき、誠にありがとうございます。
ANYCOLOR株式会社(以下「当社」)では、当社所属ライバーに対する攻撃的行為及び誹謗中傷行為に対する具体的対応を進めております。
この度、当社所属ライバー「アルス・アルマル」によるYouTubeでのライブ配信中に、当該配信を妨害する意図で、短時間で執拗にコメントを連投するいわゆる「荒らし行為」を行った人物(以下「対象者」)に対する発信者情報の開示請求が認められました。
また、開示された対象者の発信者情報を基に、対象者に対する損害賠償請求を行った結果、対象者が「アルス・アルマル」に対して書面で謝罪を行うこと及び金200万円の損害賠償金の支払義務を認めるという内容で解決いたしました。
現在、当社では、当社所属ライバーと連携のうえ、当社所属ライバーまたは当社に対する権利侵害行為(名誉毀損、侮辱、信用毀損、業務妨害(いわゆる「荒らし行為」を含みます。)、プライバシー権侵害、脅迫、著作権侵害等)に対して、発信者情報開示請求の訴訟提起も含めた法的対応を複数進行しております。
当社は、今後も当社所属ライバーまたは当社に対する権利侵害行為に対しては、迅速に法的手続(刑事的な手続を含みます。)を講じてまいります。
引き続きの変わらぬご愛顧のほど、何卒よろしくお願い申し上げます。
なお、当社コーポレートサイト「攻撃的行為または誹謗中傷行為に関する通報」フォーム(anycolor.co.jp/report)では、当社所属ライバーに対する誹謗中傷のほか、歌ってみた動画やショート動画、ライブイベント映像などの無断転載、なりすましに関する通報等についても受け付けております。日頃ご協力いただいている皆様に心から感謝申し上げるとともに、引き続きのご協力を何卒よろしくお願い申し上げます。
最後に、本件にかかわるお問い合わせに対するご回答は出来かねますので、当社及び当社所属ライバーへのご連絡(SNS上のご連絡や、配信中のコメント等の一切を含みます。)はお控えくださいますよう、お願い申し上げます。
anycolor.co.jp/news/94u6udg_v…
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デザインに限らず多くのコンセプトづくりでAIを使うようになっているけど、この感覚は非常にわかる。圧倒的な手段の進化に追いやられて、意図や文脈が抜け落ちた空疎なコンセプトが無自覚に生み出され続ける、というケースは多そう。
> デザインをプロダクションコードに直接落とすことがデフォルトになると、問題やコンセプトや意図を考える文化が組織から蒸発していく。ツールへの懸念ではなく「考慮の衰退」への懸念。
こぎそ@kgsi
LinearのKarri Saarinenが書いた「Design is more than code」。「デザイナーはコードを書くべきか」論争に対して、議論をツールやコードに矮小化すること自体が問題だという視点で書かれている。 記事の構造👉 1️⃣ 本質的な問い AIや新ツールの登場で「デザイナーの貢献」をどう捉え直すか。コード/ノーコードの二項対立ではない 2️⃣ 問題のデザイン ソリューションの前に、そもそも解くべき問題が合意されているか。ここが曖昧だとプロジェクトは迷走する 3️⃣ 概念→実行の2段階 コンセプトの方向性を見つける段階と、それを実際に動くものにする段階は別。コードが本領を発揮するのは後者 デザインをプロダクションコードに直接落とすことがデフォルトになると、問題やコンセプトや意図を考える文化が組織から蒸発していく。ツールへの懸念ではなく「考慮の衰退」への懸念。 丁寧に整理されていて、design with codeの議論が気になっている人には一読の価値がある記事だと思う。
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この漢方不味すぎて震えるから1回飲んだだけ。今日追加で30届いてあと80くらいある...
bbb@yakisoba_sumire
産後PMS悪化によりPMDDに進化して、ファミリーサイズのポテチくらいの量の漢方と、ジェイゾロフト(抗うつ剤の軽いやつみたいなの)処方された。 効くかな?漢方、まだあと1ヶ月分足りないみたいで郵送されてくるらしい
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またデザイナー不要論やFigma不要論といった形でエンジニア中心的価値観が復活してきている。20年前のGoogleが象徴していた価値観への退行。これに抗えず追従するデザイナーはダメ。
デザイナーには資本と技術の暴走に歯止めをかける「現場の良心」という役割がある。それがないデザイナーは拝金主義やダークパターンに加担する。ダークサイドだ。
良い設計者は、倫理的で、全体論的で、現実的である。いま広まりつつあるデザイン言説は、現実主義のみへの過度な傾倒だ。AI化する開発現場の勢いに飲まれて、デザイナーの本文を失ってはいけない。
この流れに抗うためにこそ、デザイナー自身もコーディングエージェントを活用すべき。「名誉エンジニア」の称号を得るためではなく。
2009年に 「41 Shades of Blue(41色の青)」 事件を告発してGoogleを辞めた元シニアデザイナーの文章「さよならGoogle」より:
私がGoogleに最初のビジュアルデザイナーとして入社したとき、会社はすでに設立から7年が経過していました。クラシックな訓練を受けたデザイナー不在で会社を経営するには、7年というのはあまりに長い年月です。当時もGoogleには多くのデザイナーが在籍していましたが、そのほとんどはコンピュータサイエンス(CS)やヒューマン・コンピュータ・インタラクション(HCI)のバックグラウンドを持つ人たちでした。そして、尊敬を集めるような上位のリーダーシップポジションに就いているデザイナーは一人もいなかったのです。
デザインの原則や要素を徹底的に理解している人物が舵取りの場(あるいはその近く)にいないと、企業はやがて「なぜそのデザインにしたのか」という根拠を失っていきます。新しいデザインを決定するたびに、批判者たちは異を唱えます。確固たる信念がなければ、疑念が忍び寄り、直感も働かなくなります。「これは正しい選択なのだろうか?」と。
エンジニアばかりの会社では、問題を解決するためにエンジニアリングの手法に頼ろうとします。あらゆる決定を単純な論理問題へと還元し、主観をすべて排除して、ただデータだけを見るのです。「データが好ましい結果を示しているか? ならば公開しよう」「データに悪影響が出ているか? ならば白紙に戻そう」。
やがてそのデータは、あらゆる意思決定における「松葉杖(依存の対象)」となり、会社を麻痺させ、大胆なデザイン上の決断を下すことを阻害するようになるのです。
そう、Googleのあるチームが2つの青色のどちらにするか決められず、どちらがより高いパフォーマンスを出すかを確認するために、その中間にある41もの色味をテストしているというのは紛れもない事実です。
最近も、境界線の幅を3ピクセルにするか、4ピクセルか、あるいは5ピクセルにするかで議論になり、自分の主張を(データで)証明するように求められました。私は、そのような環境で仕事を続けることはできません。
これほどまでに微細なデザイン上の決定について議論し続けることには、もう心底うんざりしてしまいました。この世界には、取り組むべきもっとエキサイティングなデザインの問題が他にいくらでもあるはずです。
stopdesign.com/archive/2009/0…
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