アッキー
279 posts

アッキー
@AkkiSHima
2025年6月からXを利用しています。 犬より猫派。猫の柔らかな手並みたまんね。 餌をねだって来た時にそれを無視してソファやベッドの上に 仰向けで寝かすと切なそうな目でこちらを見るのたまんね。
Tham gia Haziran 2025
78 Đang theo dõi2 Người theo dõi

@datsuryoku01 「牛豚鶏は食べていいの?」
そろそろ気付いて欲しい。犬や猫は可愛がり、牛豚鶏の肉は食べるの。日本人も十分二枚舌(ダブルスタンダード・ダブスタ野郎)だとね。イスラム教やその他の宗教は、精神こそ失われているが、形は残っている。それをもう一度考えてみて欲しい。肉喰らいは悪魔の教えだと🙇
日本語

「密度が違う」というデータだけで駆除を正当化するのは早計です。
北米の低密度は誘引物除去など、人間側が熊を人里に寄せつけない努力を長年続けた結果ではないでしょうか。
日本は、誘引物を放置したまま数だけ減らそうとしています。密度の前に、この管理体制の差を考えるべきです。
カッパリ@Z9kPx2MoGCot7ww
北米大陸1キロ四方あたりの熊の数は 約0.04頭〜0.045頭 日本では1平方キロメートルあたり約0.15頭〜0.5頭 これくらいまで減らしたら手厚い保護しても良いんじゃない?
日本語

200個以上のクマの糞の内容物を 仕分けした人が言っていた。
「クマっていろんなものを、ちまちまと食べるんだよね」。
特に夏の食物は、ヤマザクラやキイチゴの実、アリやハチなど、小さくてあちこち散らばっているものが多い。
アカマツ林には、そんな食物があり、 夏の生息地として機能している。
x.com/Bchihi148111/s…
熊の駆除ではなく奥山を再生して熊を山へ帰す。そういうことに税金を使ってもらいたい。 そう思いませんか。 奥山再生、熊を山へ帰す。声をあげませんか。SNSで発信しませんか。 一人一人は微力でも、合わされば大きな声になる!力になる! 拡散願います。 #熊を守ろう

Asit Sahu@rainwatersystem
熊の駆除ではなく奥山を再生して熊を山へ帰す。そういうことに税金を使ってもらいたい。 そう思いませんか。 奥山再生、熊を山へ帰す。声をあげませんか。SNSで発信しませんか。 一人一人は微力でも、合わされば大きな声になる!力になる! 拡散願います。 #熊を守ろう @grok @X @michiyonyam
日本語

私たちが熊の棲家を奪って生活をしている自覚をしなければならない。
熊がでた のではない。
人間が侵出してるのだ
𝒔𝒂𝒚𝒂@x_marin_mikan_x
熊さん何か食べて 山へ帰りました。 駆除だけしても何も変わらない。
日本語

@uIOsVQBbaLMPRpe @SCn0qgrb2mETZwM あんたが調査費用出せよ。間違って熊のために血税で調査とか言うなよ。大量の金と大勢の人使って実態調査(笑)なんかするより市街地出てきた熊を殺処分する方が安上がりなんだよ。
日本語

@SCn0qgrb2mETZwM まぁ人間こそ害獣ですけど、
そんな害獣の町に迷い込んでしまったクマは…やっぱそうなってしまうよね。
不運ですよ。とことん不運。
あとは人間は頭のいい害獣なので、こんなことが減るように早く対策を考えてほしいよね。まず山林の実態調査でしょ。なんでクマが出てくるようになったのか?
日本語

拡散希望
宇都宮市民、市役所、これみてどう思いますか?
命はかえってこない。
ただ、迷い込んだだけなのに、寄ってたかって大騒ぎして追い詰めて恐怖をあたえて、4日近くいじめ続けたあげく命まで奪った。
人間こそ害獣じゃないですか。
Catally299@dignityofanimal
熊より人間の方がどうしようもない。 住宅地に迷い込み4日間近く飲まず食わずで走って逃げ続けたクマは、とうもろこし🌽1本すら手をつけなかった。 宇都宮市50万人いるうちのただの1人も殺したり傷つけたりすることもなく。 この犯人にクマの爪の垢でも煎じて飲んでいただきましょう。
日本語

【日系フジモリ家の政権復帰なるか ケイコ氏、ペルー大統領選で大接戦】
ペルーで7日に実施された大統領選の決選投票は、開票率95%時点で、左派のロベルト・サンチェス候補が50.112%、日系3世のケイコ・フジモリ候補が49.888%で、わずか0.2ポイントあまりの僅差となっている。
選管による結果の確定には数週間から1ヶ月程度かかる可能性もあるという。地元メディアによると、ケイコ氏は「誰が選出されても、全ペルー国民のために働かなければならない」と述べている。
🔸名門フジモリ家
ペルーでフジモリ家といえば、誰もが知る有名な政治家一族だ。2年前に他界したケイコ氏の父、故アルベルト・フジモリ元大統領は、1938年リマ生まれ。両親は1934年に熊本県から移住してきた日系移民で、仕立物屋を営んでいた。
1990~2000年に大統領を務めたアルベルト・フジモリ氏は、貧困・治安対策で成果を出したとして根強い人気を誇る一方、強権的な取り締まりによる民間人犠牲や汚職などで有罪判決を受けるなど、評価が分かれる人物だ。
娘であるケイコ氏は1994年、大統領在任中の父と母のスサーナ・ヒグチ氏が離婚したことを受け、「ファーストレディ」の役目を引き継いだ。2006年には国会議員に当選し、フジモリ支持者からの人気を背景に活躍してきた。弟のケンジ・フジモリ氏も過去に国会議員を務めている。
🔸4度目の正直なるか
実は今回の大統領選挙は、ケイコ氏にとって4度目の挑戦だ。いずれも第1回投票で過半数を得る候補がいなかったため、決選投票に進んでいるが僅差で敗北している。
今回、第1回投票では17.19%と全体で1位、2位のサンチェス氏は12.03%と5ポイント差がついている。だが、ケイコ氏には2016年には決選投票で逆転されるという苦い思い出がある。
ペルーにはアンデス山脈やアマゾン川流域の僻地もあり、開票の確定に時間を要することで知られる。接戦となり各陣営が異議申し立てをすれば、選管が審査する手続きもあるため、最終結果の確定まで数週間かかることは珍しくない。世界初の日系大統領を生んだフジモリ家が再び大統領府に返り咲くのか。国内外の注目が集まっている。


日本語



















