ゆか狸とカッパジャマ
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最近元Jリーガーの進む道を見ていると、「引退後=サッカーに残る」だけじゃなくなってきたなというのを感じる。
もちろん、指導者やクラブスタッフとして現場に立ち続ける選択はすごく価値があるし尊い。
でも今はそれと同じくらい外に出る選択にも意味が出てきていると思う。
一度サッカーから離れて全く違う世界に飛び込む。
そこでうまくいくこともあればうまくいかないこともある。
でもその過程でしか得られない視点や考え方は確実にある。
そして面白いのは多くの選手が完全にサッカーを手放しているわけじゃないこと。
どこかでずっと繋がっているし、また関わりたいという想いも持ち続けている。
だからこそ外で得た経験を持ってもう一度サッカーに関わるときに現役時代とは全く違う価値を持って戻ってこれるはず。
プレーだけではない組織の作り方、育成の考え方、ビジネスの視点。
そういうものが少しずつクラブに入っていくとJリーグ全体も確実に進化する。
キャリアは一直線じゃなくてよくて、
むしろ遠回りに見える道の中にこそ次の価値があるとおもっている。
そういう流れが自然に生まれていくことがこれからのサッカー界にとってすごく大事だと思う。
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@suzuki210 その通りです。
🇹🇳は分かりませんけど、親善試合で🇩🇪や🇧🇷や🏴に勝ったからと言って🇳🇱や🇸🇪にじゃあ勝ってまたジャイアントキリング起こせるかと言われたらYesとは答えられませんよ…
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@MLB_comment @CHSN_WhiteSox インフィールドフライは1アウト以下でランナーが1、2塁か満塁の時に高い内野フライを打ち上げてアンパイアが宣告する。
それにしても村上はプロ8年で合わせて100エラーやらかした襤褸が出た…
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こういう後からの「誤審でした」という説明を聞いてもピッチで戦っている選手の感覚とはズレがある気がする。
試合はその瞬間で勝敗が決まるし、
あとから正解を出されても結果は戻らない。
もちろんレフェリーも人間だし、
ミスがあることは十分理解している。
でもだからこそ、
もっと納得できる形は作れると思う。
例えば
・VARと主審がどんな会話をしているのか
・なぜその判定に至ったのかのプロセス
これがもっと透明になれば、
選手も見ているファンも受け入れやすくなる。
今はどうしても
「なんでその判定?」
「基準が分からない」
というモヤモヤが残る。
19年間プレーしてきて思うのは、
選手は意外と微妙な判定のニュアンスは分かっているということ。
だからこそ曖昧なまま終わるのが一番ストレスになる。
レフェリーの質を上げることはもちろんだけど、それと同じくらい
『判定の透明性』
ここはこれからもっと進化させるべきだと思う。
ゲキサカ@gekisaka
シュートに対するGKのファウル判定で物議…神戸の広島戦PK獲得シーンにJFA審判委「これは反則ではない」 web.gekisaka.jp/news/jleague/d… #Jリーグ #ゲキサカ
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@Rina_pan_pan そいつは自分の首を自分で締める事を知らないんだろうね。
次の職場で面接を受ける際に、『何故前の職場を4時間で退職したのか』をきちんと答えられるのかどうかという不安に苛まれる事を…
それで後になって面接でどうやって答えようかと考えても遅いっていうね。
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@do3_naoya 近藤さんはSNSという言葉がまだなかった時代に現役を過ごされましたけれど、その時も誹謗中傷やすれすれの批判はありました⁉️
またそれは当時で言うとブログとかになりますか❔️
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SNSでの誹謗中傷について元プロとして19年やってきた立場から正直に思うことがあります。
試合に負けた後、うまくいかなかったプレーの後、厳しい言葉が飛んでくるのはこの世界では避けられない部分がある。
プロは結果で評価される世界だし、応援してくれているからこそ感情が動くのも理解できる。
ただ、それと「人格を否定すること」や「家族にまで矛先を向けること」はまったく別の話。
僕自身現役時代にいろんな声を受けてきました。
悔しさや情けなさを感じる試合のあとに目にする言葉は正直かなり刺さる。
でも、それ以上にきついのは自分ではなく家族に向けられる言葉です。
ピッチに立っているのは選手本人だけど、そこに至るまでには支えてくれている人がいる。
その存在まで傷つける行為はどんな理由があっても許されるものではない。
SNSは本来は距離を縮めるためのツールのはず。
応援も厳しい意見も本来は選手やチームを前に進めるためのもの。
でも一線を越えた瞬間にそれは「意見」ではなく「攻撃」になる。
19年間プロとしてやってきて強く感じるのは、本当に強いチームや長く愛されるクラブには、言葉の質が高いファン・サポーターがいるということ。
厳しさの中にもリスペクトがあり、
それが選手を支えチームを強くする。
どれだけ時代が変わってもこれは変わらないと思う。
だからこそ発信する側も一度立ち止まって考えてほしい。
その言葉は本当にチームのためになっているのか。
誰かの尊厳を傷つけていないか。
サッカーは人がつくるスポーツ。
そしてその環境もまた人の言葉でつくられている。
より良い環境で選手が全力を出せるように。
そのための言葉を選んでいきたいと思う。
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@barcaw_ymh ただし森保一と鬼木達で違うのは、森保一は日本代表とサンフレッチェでバリバリの主役だった。
鬼木達はアントラーズでキャリアを始めながらなかなか出番がなくて、Jリーグに加盟したばかりのフロンターレで大半を過ごしキャリアの後半はJ2生活。当然代表経験がない事か…
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@tweetsoku1 結局裁判所が解散命令を出しても、その効力は所詮旧統一協会(世界平和統一家庭連合)が税制上の優遇措置を受けられないようにするだけに過ぎず、宗教活動の禁止まで出来る訳ではない為にこうやって名称を変えてまで、献金を続けようとする訳だ。
Alephに変えたオウム真理教のように…
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旧統一教会が新団体設立へ 献金の受け皿に、名称案は「FFWPU」 tweetsoku.news/2026/04/08/%e6…
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@buzzritai_are トゥーレルのヴィッセル、モラエスのアルビレックス、ペイショットのジュビロ、ブエノのエスパルス、ヴィドットのヴェルディ、ジェズスのVファーレン、カストロのグランパス、サヴィオのレッズと8つしか出ない…
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@mojamojaatama25 フロンターレはパスを繋いで崩すサッカーやけん脇坂や山本や伊藤筆頭に小柄な選手が多く、この前レッズ戦のスタメンに身長180超えはブローダーセンと松長根と丸山とエリソンしかおらん上に185超えはブローダーセンだけ。
勿論身長が小柄でも守れんくはないけど…
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@keyplayers 確かに実際の仕事が言ってた事や求人票と違う事実があるのは認めなければいけません。
ただし辞めた人が次の職場で面接を受ける際に、『何故前の職を辞めたのか』を答えられるのか?
また答えられたとしてその会社にいる面接官が前の会社で採用条件と実際が違うのをどこまで汲むのか?
気になります…
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@ShowWhoa @YahooNewsTopics しかも、その辞めた輩は次の職場で面接を受ける際に『何故前の職を辞めたのか』を答えられるのかって話だ。
だったら、仕事しながら転職活動した方が給与という収入があるし自分に足りないスキルを会社で得られるって意味でマシだと思うけど、そういう余裕がないのかと邪推してしまう…
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