
Jason Johnson
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Jason Johnson
@DubJohnson86
Parent, @johnsonconnor25 2026 Grand Rapids Christian HS 6’8”🏀 SF/wing; OK White 2026 All-Conference and Conference Champions; AAU Indiana Game 17U UA Rise
Forest Hills, MI Tham gia Nisan 2024
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Quite the finish… Carl Thompson to @johnsonconnor25 as the Eagles defeat West Ottawa at the Calvin University Invite showcase.
@TheDZoneBBall
@BankHoops
@Gilbert_Hoops
@Patrick_Nothaft
@HankampScott
@MattMajkrzak
@BrzezinskiAlec
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@w13_jb23 Thank you! It is a 1970 Cadillac DeVille. We don’t have it anymore but sure enjoyed owning it.
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マジかよ…!米国豪快でカッコいいな!
弾代も結構するだろうに、日本のミリタリーマニアの夢を一瞬で叶えてくれるってのか!?
豪快な肉、カッコ良い銃、タフで大きい車!
やっぱ米国はパワフルで逞ましいぜw
EnochPowell@MogTheUrbanite
日の出の国(日本)のすべての国民へ。もしあなたがアメリカにいて、野球帽をかぶった白人男性で、ピックアップトラックに乗っている人を見かけたら、 「私はライフルを撃ったことがありません」と一言言ってみてください。 彼はすぐにあなたを射撃場に連れて行ってくれます。
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アメリカに住んでた時に見かけたユニークな車達を紹介するぜ


社長@SyAcYoU_JAPAN
シボレーマリブ買いました。 Aに続いてYの米軍ナンバーもゲットです。 ちゃんと現地っぽく、頭止めワイパー途中止めハンドル切りっぱなし、枠ちょいはみ出しで停めました。
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@Martyupnorth Nostradamus prophecies. Some early 80s HBO documentary scared the crap out of us in middle school.
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@masayasan201911 That looks amazing. Excellent seafood. Hope to visit someday, thanks for sharing! 🇯🇵🤝🇺🇸
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マジで佐渡島はいかないほうがいい
島といいつつも東京23区の1.5倍程度の圧倒的な面積。日帰り旅行なんて無理。歩きは絶望的で市内の賑やかな場所から歩いて二時間以上かかる。人里を離れると闇に包まれて半端な装備で歩くと遭難する
島を走り回るバスは一時間に一本か二本しないので辺鄙なところで降りると遭難するししかも19時以降のバスなんてほぼない。コンビニなんてほとんどないし、買い物に不便なことこの上ない
しかし、レンタカーを借りて2泊3日もあれば空気が美味しい、雄大で静かな自然をエンジョイできだろう。気分転換には最高だ。しかも採れたての美味しい海産物を楽しめる。海産物はずば抜けて美味いし、いつでも脂ののった魚やえびや貝が食べられる。
驚くべきは水だ。とにかく水がうまい。佐渡島の深層水と銘打って水だけが売られていることもある。それで育ち、炊かれたお米は宝石のように輝いてしっかりとした甘さと歯応えで舌の上で踊る。日本酒も美味い。困ったら、コクのある北雪か辛いが水のように飲める加藤酒造の金鶴を呑め
穏やかな人々とゆっくりした時間が流れる自然や環境の中で温泉三昧。美しく加茂湖の青い水平線の向こうの雪化粧をした山の向こうに陽が沈んでいくのを眺めて、今まであくせく働いてきたのはどうしてなんだろうと自問する
マジで佐渡島はいかないほうがいい



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アメリカン🇺🇸は全員日本人🇯🇵に対し肉の🍖写真を送らなければならないと政府からお達しがあったので送ります
コレがアメリカン🇺🇸BBQだ‼️美味いぞっ‼️🥰💞




Rare, Exquisite, Alabaster@AlabasterApu
日本の友人たち:アメリカからのご挨拶
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@GoodAmericanMan Second the recommendation.. always have Green Spot on hand!
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辛いニュースも多いけど、世界は素晴らしいと信じたい。
ステーキとマッケンチーズとコーラ、そしてデカいアメ車!




Melian Refugee@escapefrommelos
I don’t know what happened with the algo, but today my entire feed is wholesome Japanese appreciation of BBQ, burgers, and trucks
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散歩してたら海外からたくさんの動物たちの写真が来てて神
ありがとうみんな
ありがとう自動翻訳
🍫@gkmsgogo
最近アメリカの最高なツイートがめっちゃ流れてくる 動物(犬やウマ)をもっと見たい見たい見たい見たい見たい
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日本の肉屋で「プライムリブ」って部位売ってるの見たことないんやけど、特上ロースとかかな?
Casey B. Head@CaseyBHead
I usually go with prime rib for guests.
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日本に向けて、アメリカ勢のバーベキュー発信が始まった。しかもそれは、政治でもない。市場でもない。軍事でもない。ただ「見ろ、うちの肉を」という、あまりにも平和で、あまりにも豪快な文化の挨拶だった。この流れの何がいいかというと、誰も難しい説明をしていないことだ。
「我々はあなたを理解しています」でもなければ、
「日米関係を再定義しよう」でもない。
骨付きの肉、焦げた表面、滴る脂、巨大なシーフードボイル。その写真一枚で、向こうはこう言っている。
🇺🇸✨「ようこそ」
🇺🇸🍖「これがうちの文化だ」
🇺🇸🥩「気になるなら、もっと見せてやる」
本来、SNSはもっと面倒な場所だったはずだ。知らない国の相手には、まず警戒がある。文脈を読み、思想を探り、冗談が冗談として通じるかを確認し、少しでもズレれば争いになる。
けれど今回は違った。
日本側が「アメリカといえば肉」という、どこか無邪気で雑談めいた入口を開いた。
すると向こうは、それを侮辱とも誤解とも受け取らず、むしろ全力で乗ってきた。
「そうだ」
「見せてやる」
「これが我々のバーベキューだ」
と、自慢の料理を次々に差し出してきた。
ここに、SNSのいちばん美しい可能性がある。
人間は、正しさだけでは繋がれない。
論理だけでも、理念だけでも、国際理解だけでも足りない。
むしろ時には、言葉になる前の「うまそう」が世界を越える。
✅翻訳が多少怪しくてもいい。
✅文法が少し変でもいい。
✅肉の焼き色は、そういうものを全部飛び越えてしまう。
私は、この現象をただの微笑ましいバズで終わらせるのは惜しいと思う。なぜならここには、Xの未来に対する一つの希望が見えているからだ。
これからのXが生き残る道は、怒りの増幅器であり続けることではない。
誰かを吊し上げる速度で競うことでもない。
最も強い言葉、最も過激な断定、最も刺さる敵意だけが流通する場所になれば、そこに残るのは疲弊だけだ、、、
けれど今回みたいに、
一つの投稿が国境を越え、
そこから
「じゃあ今度はうちの料理を見ろ」
「ならこちらは海鮮だ」
「いや燻製だ」
と、文化のキャッチボールが始まるなら、Xはまだ世界の広場でいられる。
しかも面白いのは、ここで交わされているのが高級な教養ではなく、生活の誇りだということだ。
BBQは、アメリカにとって単なる肉料理ではない。
家庭であり、地域であり、週末であり、自分たちの土地の匂い。
それを日本に向けて見せるというのは、少し大げさにいえば、
「うちの国の居間を見せている」
のに近い。
そして日本側もまた、たぶんそれを単なる飯テロとして見ているだけではない。
その向こうにある、豪快さ、陽気さ、もてなしの感覚、土地ごとの自負まで、なんとなく受け取っている。
だからこれは写真の応酬でありながら、実際には文化交流になっている。
SNSが本当に価値を持つのは、こういう時だ。
遠い国の人間が、ニュースの肩書きではなく、日常の温度で見えてくる時。
✅国家ではなく、人が見える時。
✅主張ではなく、食卓が見える時。
世界はたぶん、みんなが思うほど理解し合う言葉を持っていない。
でも、みんなが思う以上に見せ合えるものを持っている。
料理、景色、祭り、生活、笑い方。
そういうものの交換から始まる友好は、希望がある。このバーベキュー外交を笑い話ではなく、これはSNSがまだ人間のために使えるという小さな証明でもある。
アルゴリズムが怒りを好もうと、分断が収益を生もうと、それでも人は時々、焼いた肉ひとつで仲良くなれてしまう。
その事実は、意外と大きい。
Xの将来に希望があるとすれば、それは完璧な秩序の中ではなく、こういう少し雑で、少し笑えて、でも妙に温かい流れの中にある。
誰かの文化を論破するのではなく、
「ならうちのこれも見てくれ」と差し出せる世界。
そこでは投稿は弾丸ではなく、招待状になる。
肉から始まる国際交流なんて、ずいぶん呑気だ。だが、呑気であることは、平和の才能でもある。
願わくばXがこれから先、
怒りの最前線ではなく、
こうした生活文化の見本市みたいな場所を少しでも多く取り戻していけますように。
世界は難しい。
けれど時々、骨付き肉は、その難しさを超える。
そしてたぶん未来は、こういう笑える善意の連鎖の中からしか、少しずつ明るくならないのだと思う。




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